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大好きなスカート

若い頃は 似合わないから好きじゃなかったけど

今は・・・すごく好き





スカートは テンションが上がる

自然と 脚を揃えて綺麗に見せたいという

女性らしい意識が沸き

そして 脚を常に閉じていると

ジーンズやスパッツスタイルの時より

自分の腿と腿が擦れて

まだ 触られてもいないのに

ムラムラしてきて すっかりその気







朝から ワンピースで過ごしたいほどの暑さだった

そんな日に 【調教師】から誘ってもらって良かった

案の定

待ち合わせて 彼の車に乗り込んだ途端

彼はすぐに 脚に目がいく

そして伸びる手





確信犯のごとく ほくそ笑む私

ホテルに着く前に 彼をその気にさせることが出来てるかしら

そして私の体は その気になってるかしら





「たまには・・・」

そう言って 珍しく高めの部屋に決めた彼

嬉しい・・・かなり嬉しい

こんなオバサンの それもマンネリするくらいの

長い関係の私との時間に お金を惜しまないなんて・・・

もしかしたら 会計の時に「割り勘」って言われるのかしら







部屋に入ると すぐさま彼の手が

私のスカートの中の太腿に伸びる

その手を押さえて 軽く払いのける私の手

「スカートから覗く下着がいいんじゃないか」

「わかるけど イヤ!」

年老いた女のチラリズムなんて

綺麗なもんじゃない・・・





諦めた彼は Tシャツを脱ぎ

ベッドに寝転がり ネットゲームに勤しむ

その傍らに 寝転ぶと

彼は さりげなく腕枕を用意する

このさりげない行為が たまらなく好き

素直に・・・むしろ率先して 彼に甘えられる





彼の腕の中で 彼の胸に抱きつき

彼を見上げ 見つめる

見下ろされることで安心し

胸に顔をうずめ 目を閉じる





目の前にある彼の乳首を摘まみ

舐め 咥え

もう片方の手は 彼のモノを握る

次第に膨らみ始める彼のモノを見つめていると

「舐めて」

そう言われても・・・

すでに 滲み出てる粘りのある液体のせいで

ゴミが付着してる

「いや・・・」

「じゃあ アイのを舐めるよ?」

「もっとイヤ! シャワー浴びよ」

「うん」

そう言いながらも 無理矢理羽交い締めにし

スカートの中を覗こうとする彼





半ば本気の力で抵抗し

諦めた彼は バスルームへ向かう





怒ったかしら・・・






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アイ

Author:アイ

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