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セックスに興味のない女性は いる

男性は いるのかしら




職場の先輩は もう興味がないという

下ネタも嫌いなほど その手の話題を出さない

そうなると こちらも 出しづらい

変わって後輩は 下ネタが過ぎる

こちらが恥ずかしくなるほど

男性社員と 下ネタ談義をしている

今までの職場が そうさせたのか

今のこの職場では 暗黙のうちにタブーとしてきたことが

彼女によって 変わりつつある




出産から 授乳期 子育てと

女性は 性欲が減退する時期がある

でも 子供が授乳期ではなくなった頃から

自然と 性欲は湧き

いや その前に

夫が 自分に興味を示さないことへの不安が

そんな気持ちにさせるのかもしれない




【6年ぶりの既婚者】の奥さんも

【公務員】の奥さんも

今 授乳期真っ盛りなことで

二人は 私を求めてるのがわかる




セックス嫌いの奥さんと

生禁止を言い渡す奥さん

そんな 熟しきれていない女性のおかげで

私は オイシイ思いをしているのだと

肝に銘じておかなければいけない

決して 中年の私に魅力があるわけではなく

一時の 気の迷いなのだと




こんな オイシイ思い

あと何年 味わえるのかしら

誰にも 見向きもされない

そんな日が 遠からず訪れる前に

私は性欲が なくなりたい

男に興味が なくなりたい




少しでも ショックが少なくなるように




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ずっと 穴開きストッキングを着けたまま

正常位 後背位・・・と

【6年ぶりの既婚者】の彼は 楽しむ




こんな 弛んだ 乾いた 張りのない肌に

大人の小道具は・・・

効果があるの?




私には そんな視覚効果よりも

何度もしてくれる キスだけで

十分 興奮するんだけど




「コスプレは したことないんですか?」

「しないよー!!!」

「見たいなぁ アイさんの制服姿」

「無理!!」

「どうして?」

「おばさんの制服姿だよ? キモいわ! つか恥ずかしいわ」

「そこがいいんですよ 恥ずかしながらするの」

「ロリコン?」

「いえ どちらかというと年上が好きです」




これを矛盾とは 言わないらしい

男の願望って 女の想像を超えてくるから

理解しがたい

汚い みっともない うるさい等

女からしたら 恥ずかしく萎えるシチュエーションが

男は特に好む気がする




【公務員】との 一緒のタイミングの

オーガズムは とても満足感を得るもので

是非とも 【6年ぶりの既婚者】とも

同じ体感をしたいものだと

思ってはいても なかなか 下半身に

響いては来ない




「持久力 すごいよね」

「そんなことないです むしろ早漏って言われたことあります」

「えええ? これで?」

「オナニーだと もっと早いですよ」

「笑」

「自分のツボは 自分が一番知ってますからね」

「ふーん 我慢してるんだね」

「そりゃあ すぐイったら勿体ないですからね」




本物の早漏の 【営業マン】とは 真逆

長く楽しみたいという 女性と同じ目線の男性って

やはり貴重で 少ない

どちらが 普通とも常識とも言えない感覚




出会い系のヤリまん女なんて

男と一緒で やれればいいんだろ?

と思われても しょうがない

でも 実は

体だけではなく 心も通わせられる

この関係を大事にしてくれる

そんな 女性目線の男性を 女性たちは探してる




別に それ以上 親密になろうとか

ストーカーまがいの しつこさになる気は無いのだけれど

心のオアシスに お互いなれたら

それは とても 嬉しいことなのだ




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過去

産毛を指摘されたり

おばさんファッションを指摘されたり

アルコール入りを幻滅されたり

はっきりと指摘してくれる【調教師】の彼のおかげで

出会いというものは

たとえ 何度も会うようになって慣れ親しんだとしても

気を許して 気を抜いてはいけないと

学んだ




彼は 人のことを指摘するが

自分も 私の前で 気を抜き始めて

私に幻滅されてることに

気づいていただろうか




男って・・・ずるいなぁ

自分は 気を許せる女性を望み

相手の女性には

いつまでも綺麗で 清潔で 聡明さを保つ人を望む




女だって

自分の前では いつまでも身だしなみに気を遣う男性を

カッコイイと思うし

そういう態度こそが 自分が愛されてる実感に繋がるのに




そんな過去を踏まえ

未だに 気を抜けずに 【6年ぶりの既婚者】に

会いに行く

6年ぶりに会って もう4度目




緊張感は 疲れるけど そう悪いことでもない

「気を抜いたら 老けるよ!」

と 自分に言い聞かせ

美容やファッションに気を張り

日々 年齢に抵抗しながら

自意識過剰に生活するのも

慣れてきた・・・




相変わらず彼は 某若手俳優に似て

私をほどよく ときめかせる

相手が素敵だと

自分も素敵でいないと!と 頑張ってしまうところが

良くも悪くも 刺激的




「はい ストッキング」

「マジか・・・破くんじゃなくて 最初から穴が開いてるのがいいの?」

「はい」

なんて こんなこと言ったら

破かれたことがあるのが バレるかしら・・・




【調教師】の好きなシチュエーションだったなぁ

破られて 写メ撮られて

楽しかったなぁ・・・

やっと 過去の思い出にできたと思ったら

他の男性も 同じことをしたがるのね




どのタイミングで 穴開きストッキングを履くのかしら?

いつもの彼のおしゃべりタイムが 長いのと

ますます 家庭内の話題が緻密に公表され始め

しまいには 子供の写真や動画まで 見せられる始末




私の方は 秘密主義が過ぎるかしら

生活感を出したくないのと

話題に出すのもはばかられるほど嫌なのと

現実に戻さないで欲しいのと

ま、いつでもリアルに留まりながら

関係を続けたほうが いいんでしょうね

きっと・・・たぶん




先にシャワーを浴び

次に彼がシャワーを浴びてるうちに

ストッキングを装着

装着?

気になっていた お腹の傷は

彼はまだ 気付いていないのかしら

明かりを落とすも あまり暗くしては

せっかくの興奮材料が見えないのでは 勿体無い




ベッドに来た彼は 照明に加え

BGMも選曲し

「洋楽聞きますか?」

「うん」

「俺 あまり知らないから」

「私もそんなには・・・」

でも 彼がいつもBGMをかけてくれるのが

とても好き

気にならない程度に音楽が流れてる中

カラダを重ねるのって

静まり返ってるより 盛り上がる




あぁ でも

ストッキングのゴムで お腹の肉が

だぶつくのが 気になる・・・

やっぱり

穴開きストッキングは・・・

ないわ





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「近くなら 毎週でもしたいくらいです」

「アイさんの膣が気持ちよくてすぐ出したくなっちゃう」

「帰ってから もう一回しとけば良かったって毎回思ってます」




そんな他愛ない文字が並ぶラインは

女性にとって

まして 中年女には

これ以上ない 嬉しい褒め言葉




「会いたいです」

「私も」

「早く アイさんとセックスしたいです」

「笑 私も・・・オナニーだけじゃ寂しい」

「アイさんの そういう素直なとこ好きです」




それは こっちのセリフ

でも

相手が素敵な人で

好きな人だから

ど直球のセリフが嬉しいけど

これが 好きでもない人や

会ったことのない知らない人

気持ち悪い人から 言われたら

そう思わないのは 至極当たり前のことで




【6年ぶりの既婚者】の彼は

会う予定を立てたい時

平日の勤務日 昼休憩のときや

夜遅い 帰宅途中のときに

ラインを くれる




予定を決める やりとりだけではなく

近況 心境

下ネタ 家族の話

数往復するラインは

ただ やるだけの寂しい関係とは思わせない

楽しい友達・・・セフレ関係なんだと 思わせ

気遣いが嬉しくなる




「あの・・・お願いがあるんですけど」

「言うてみよ」

「穴開きストッキングを履いて欲しいんです」

「え・・・それは 興奮する若い子に履いてもらったほうが」

「アイさんに履いて欲しいんです」

「真っ暗にするなら・・・ん? それじゃ意味ないかww」

「意味ないですねw 買ってあるんで」

「え? 自分で買ったの?」

「はい アダルトショップで」




男の願望を 出してくるなぁ・・・




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50歳にもなってから

ファッションに興味を持ち始め

美容を気にかけるようになる




遅すぎじゃね?ww




若い頃は ファッション音痴

センスなんて 皆無

アクセサリーは 邪魔

小物は 実用重視

そんなことにお金をかけるくらいなら

漫画本を買う!

という オタクっぷり




外に出るようになったのは

男性と会話をするようになった社会人から

ファッションに気を使うようになったのは

彼氏ができてから・・・

それでも

アクセサリーは つい最近

ジュエリーは 未だに興味がなく

ハンドメイド的な アクセサリーにしか

興味はわかない




それなのに

出会いを始めたら・・・

若作りのための ファッションや美容

小物たちが 暇さえあれば気になってしょうがない




靴とバッグは

いくつあっても買うという女性心理が

信じられなかったのは ついこの間まで!

今や そんな感覚が とてもよくわかるようになってしまい

売り場に足止めを食らうほど

何十分でも 見ていられる




服もそう

同じものを着て 会いに行きたくない

似合う服を見つけたい

センスが悪いと思われたくない

そして 可愛いと思われたい




美容なんて

数年前まで 素っぴんでいた私が

いきなり 美容に目覚めたところで遅いのに

20年前の肌を取り戻したくて

もがき足掻いている




男を虜にしたい女の気持ちとは

こういうことなのか!

整形で 必死にシミ、シワ、タルミを修正する

女優の気持ちとは こういうものなのか!

本当に 手に取るように

身に沁みて 気持ちがわかる




さしずめ

胸を大きくするためなら

やりかねない気持ちで いっぱい




しないけどww




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セックスを

「愛し合う」と表現していたのは

ずっと昔




今は・・・使いたくても 使えない言葉

女として 男に愛されてる

そう思ってたけど

ただの 性欲処理に過ぎないし

お互い 愛の言葉を交わしたわけでも

特別な思いでいるわけでもないから

「愛」だの 「恋」だの

そう表現できるよう

思い込みたくても 思い込めない




本当は そんな特別な人が 欲しい

たとえ セフレ関係でも

嘘でも

「好き」と言われたい

「想い」があることを実感したい

その人にとっての 「特別」

「オンリーワン」で 在りたい




そんな人との セックスなら

「愛し合う」とも 「逢瀬」とも

表現出来るのに・・・




どこかで 私と会っていながら

他の女性とも 会っているんじゃないかしら

そんな疑心と覚悟が 拭いきれない

自惚れて傷つきたくないから

天狗にならないよう

鏡で自分に抑制を図り

自信をつけちゃダメ!と

上からになっちゃダメ!と

謙虚になっていないと

いずれ 相手が去っていくとき

立ち直れなくなるから

今から 防衛している

小心者の アラフィフ女




そこまでしても

男に 愛されたいのだ

いつまでも

女として




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手術をした私の体の中は

トンネルではない

行き止まりの 穴




子宮頸部も無いから

癌のリスクは 無いが

性病のリスクは 普通にあるわけで

ゴムを付けて 100%回避できるものでもなく

それなのに

子宮がないというだけで

こんなにも無防備に 生中出しを

受け入れている




男性は 妊娠のリスクだけを考慮するが

実は 女性からしたら

性病も同じくらい不安なわけで

でも ゴムを付けて欲しいことを

言えない女性の多いこと




ゴムなしを受け入れることで

男性に喜ばれたいのも あるだろう

ゴムありで 嫌われたくないとか・・・

本来なら 挿入する時点からゴムありで

お互い 安心して楽しみたいもの

それなのに 頭が悪いわけでもないのに

快楽重視で 危機感に欠ける




私の中で射精すると

もれなく 男性のモノは

自分の精子を丸被りすることになる

穴の長さも そうあるわけでもないから

すぐに 漏れ出してくる




男性がイった後は

二人で ティッシュを探し 手が彷徨い

遠い場所にティッシュを見つけた日には

男性のモノは 私の中から抜け

慌てて 精液が流れ出るのを抑える始末




性欲が強い男性の精液の量は

やはり多く

シーツに漏れると 冷たくて そこに居られない

匂いも好きではない私は

すぐにでも シャワーを浴びに行きたい思いを

相手に気づかれないよう

しばし ピロートークでごまかし

頃合いを見計らって バスルームに向かう




バスルームから戻ると

眠っている 【公務員】の彼

夜勤明けで 私に会うなんて 無謀すぎる

しかも ランチを済ませて 程よい運動となれば

睡魔に襲われて当たり前




彼が眠っている間

ホテルの部屋で ひとり映画鑑賞

コーヒーを飲んだり 携帯を弄ったり

暇・・・

もう 一戦できたなぁ・・・なんて思いながら

時間は 刻々と過ぎる

ギリギリまで 待つつもりが

次第に 焦り始める私

帰らなきゃ・・・




彼の寝ているベッドに 乗り

ゆっくりと ベッドをたわませながら近づく

ベッドの揺れで 目が覚めた彼は

私を見て 微笑むけど

心穏やかではない私




「時間・・・」

「ん? え? そんな時間?」

「うん」

「そんなに寝てた?」

「夜勤明けはさすがに 疲れたでしょ?」

「あぁ・・・そうだね」

「とても静かに眠るのね」

「そう?」

「うん いびきもしないし それどころか寝息もしない」

「そうかな」

「羨ましいわ」




若い時って 静かに眠るのに

どうして年を取ると いびきやら寝言やら

恥ずかしいことになるのだろう

もう 男性と一夜を共にするなんて

私には 出来ない




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弄られすぎて 乳首が切れるとか

激しく擦られて 会陰が炎症を起こすとか

サイトに載せた記事を 彼は 読んだのね

やけに タッチがソフト




男性は 挿入までの行程を

自発的にする人と 強制的にする人がいる




上半身 下半身と 何往復も愛撫し

女性が気持ちよくなっているか手探りに

表情 息遣い 体温を 気にかけながら

そして それを自分の興奮材料として

念入りに凝る人もいれば




王道の手順を 半ば強制されてやるかのように

女性が感じる暇もない速さでこなし

最終的に クンニか手マンでイカせて

OKとする人もいる




許される時間が 限られてるのはわかる

でも その焦りを 女性に感じ取らせたら

女性は途端に 気持ちが冷める




相手といる時間を愛おしむように

相手といる時間が落ち着くという風に

相手に思わせ

ゆっくり会える日を選ぶ配慮がある人に

女性は 体を許し 心を開くのに・・・





【公務員】の彼は

どちらかというと 前者

むしろ 時間にルーズで のんびり屋だから

こちらが 焦り

その焦りを感じさせないように でも

伝える術を考えなければならない




彼は 私が満足するほどの時間を

私にかけてくれる・・・

胸が性感帯と 私がサイトに載せているから

彼は 私の貧相な胸を ちゃんと愛撫してくれる

おかげで 彼が指で確かめる頃には

私の体の準備は 出来ている




私の方が 彼を受け入れたくて

たまらないのだから

すぐに濡れるのも 当たり前のこと




既に 上がったであろう私の女としての体は

若い頃に比べ濡れやすくなったことで

男性に 長い時間を求めてしまう




彼は 何度も体位を変え

長い時間で 楽しんでくれる




その日 彼と初めて

一緒に イった





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人混みのお祭りで 思い掛けず会ったこと

彼の凛々しい制服姿に 心を奪われたこと

ベッドに入るのも惜しいほど

話したいことが出てくる





【公務員】の彼は 相変わらず言葉少なに

聞かれたことにしか 答えない

「かっこいいねぇ」

「そうですか?」

「うん もっと見ていたかった」

「また今度ね」

え? そうそう見られる代物じゃないわよ?

私の会話に 適当に相槌打ってるでしょ!





のんびりしてそうでいて 手を伸ばしてくるのが早い彼に

焦り ますます汗が出てくる私

彼の膝の上に乗せられながら

「汗かいてるから・・・シャワー浴びないと」

「一緒に入る?」

「え・・・んんん」

「前は 一緒に入ったじゃない」

「う・・・ん」




見られたくないのは お腹の傷だけじゃない

弛んだ胸 お尻 二の腕

そこかしこ全部

細いだけの 決してスタイルがいいとは言えない体

男にとっては 興奮材料でも

自信のない中年女には

萎えるだけのシチュエーションなのよ





抵抗を諦め 先に浴室へ向かい

カラフルに色が変わる

イルミネーション付きのお風呂を楽しむ

浴室は暗くても ライトに照らされる顔と体が

その色に応じて 妖艶になったり

体を綺麗に見せてくれたり

だいぶ誤魔化しが効いて くつろげる





そこに 堂々と入ってくる彼は

何も隠すことも 恥じることも無いんだろうな・・・

二人向き合わせで 湯船に浸かり

彼の前戯が始まる




ゆっくりと 両足を広げられ

彼の体に引き寄せられ

キスをする頃には 私は額に汗が出始める

お尻を掴まれ 彼の腰に乗せられ

自然と迎え入れる彼のモノは

既に そびえ立つものに変化し

私の中に 入り込む




お風呂の中の座位は

無重力のように 揺れ

彼の首にしがみつくどころか

彼の体に密着して 肩に頭を落とす




彼が 乳首を弄るたびに

電気が走るように 膣がうごめく

声を漏らさずには いられない感覚に

のぼせそうな タイミング





「熱い・・・上がろう?」

「うん・・・じゃ 続きはベッドで」





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「あの後 どうしました?」

「祭りを見て 帰ったよ」

仕事中の【公務員】の彼に会ってから

数日後 ラインが届く




「今日 会えますか?」

「いいけど・・・」

彼の制服姿をオカズに

毎日 温かい気持ちで過ごしていた私に

10日ぶりの待ち合わせ

お祭りから3日後





「お昼 まだですよね?」

「うん」

「一緒に食べましょ」

夜勤明けに ランチの誘い?

だけなのかな・・・




ホテルでもなく

車の中でもない

明るい昼日中の外

平日で 人は少ないといえども

お天道様が見ている 外だよ!w




私は・・・

中年の私は・・・

明らかに 彼より年上に見える私は・・・

いったい 世間様からどう見えてるの?

頭も視線も ぐるぐる 汗だくもので

食べたものの味もわからない

彼の話も 耳に入ってこない

こんなアウェイな感じで(意味違)

どうしたら・・・




あれほど熱望していた 外デートは

意外と 落ち着かないことを実感し

もう ランチは懲り懲りだな・・・と

自分で 自分の理想に 反省してしまった




そして

まさかとは思うけど・・・

その まさか

彼は ランチ後 そのまま

当たり前のように ホテルに向かう




「あの・・・早くない?」

「ん?」

「この前 会ったばかりだけど 大丈夫?」

「大丈夫ですよ」




そんなことを言いながらも

3日前の突然の出会いが 私をときめかせ

彼からの誘いが 嬉しかった




彼も そうなのだろうか

会いたくなるほど 火が付いたのだろうか

それとも そんなに性欲が?

若いって・・・




良いな!!ww




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アイ

Author:アイ

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