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「17」という数字には 何か意味があるのかしら

17歳年上の上司と不倫していたのは 明らかに若気の至り

17歳年下と浮気していたのは 女を再確認するために犯した過ち

ドラマ・映画でも 17歳差の恋愛や

芸能人のカップルにもまた ちらほら





25年も前の不倫上司は すでに定年で

私が昔働いていた職場には もう居ない

風の噂で聞いていたから知っていたけど

わざわざメールしてくることでもないのに

何の用だったのか・・・

近況報告が打ってあるだけなのに

返信しないままスルーする冷たい私





どんな気持ちで 既婚になった私に連絡してくるのか

たまたま 電話番号もメールアドレスも変わっていないから

通じたけど・・・

違っていたら どうするつもりだったのかしら





そんな私の心配は すぐに無意味だと知る

ラインに 見覚えのあるフルネーム

不倫上司の彼だ!

ネットに長けてる中年男性は 往々にして火遊びが好きな傾向にある

彼が 今だに不倫をしてるとは思えないけど

若い子と一緒になって スマホに興じてる姿は想像できる

ま 私も他人のことは言えないけど・・・





とりあえず 彼のことは ブロックしておこう





私なら

結婚した相手に 自分から連絡なんて出来ないけど

彼は 夫が居ないことを知っていたのね

居ない隙を狙って きっと話がしたかったのだろう





昔を懐かしむなんて 今が寂しい人のすること

昔の思い出は 綺麗なまま保存しといたほうが

あえて 年を取ってから会うなんて

思い出を台無しにするようなこと・・・

台無しになると 恋心は消え 思い出も風化しちゃうのに

というのも 経験談から(笑)





あの時の彼は 今頃どうしてるかしら

そう思って 洗濯物を干してる時が 幸せなのよ主婦は





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休日を自分の時間に使いたくなった私は

【調教師】に 日時の変更をお願いする





快諾する彼は

最近 仕事を辞めたばかり?

え? 働いてたの?

で? もう辞めるの?

肉体労働は 自分に合わなかった?





・・・・・

声にならない怒り

情けなさ過ぎ・・・

最初に出会った時より 15kgも太って

身長があるから 体格もいいのに

肉体労働は 無理とか・・・選り好みできる立場なの?

だから お坊ちゃんは・・・

永遠に ニートなのよ

養ってくれる親が健在なことに感謝することね





尊敬の念が無くなると 恋のエネルギーが下がるんですけど

同時に 彼に対しての性欲も・・・

何か 尊敬できるところを 私に魅せて





「朝から?」

「そうね 早いよ? 大丈夫?」

「大丈夫」

寝坊して遅刻する方に 100万賭けるわ

前科があるし どうせ私という女を その程度にしか

思っていないのは 知ってる





心配していた生理も 順調に薄くなってる

長引きそうだと 薬で止めたいところだけど

止まったからって 薬をやめると

すぐに 次の生理が来るし

ここは 終わりまで我慢しよ





「ストッキング 履いてきてよ」

ストッキング? この寒空に?

黒タイツじゃなくて?

「へ・ん・た・い」




破りたいがために 履かせられた過去がある

触り心地も ストッキングの上からだと また違うことを知ってる





彼の こういうシチュエーションで楽しむところが

私には ツボなのよね





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女を磨くのは 誰がためになのか




見せる男がいるからに違いはないけれど

自分自身も その姿を鏡で確認し さらに女性ホルモンに語りかけてる節はある

たとえデートの予定がなくとも

自分を磨いてる時の女性は 活性化する

ボケたお婆ちゃんが 化粧をすれば 若かりし記憶が蘇り

育児ノイローゼの主婦が 化粧をすれば 生活に活力が蘇る

単純なのか 繊細なのか

女性は 女性を見失うと 生き地獄だ

裏を返せば それだけ 苦しむ心の余裕があると言う人もいる

生きていくのに必死

育てるのに必死

食べていくのに必死な人たちは

鬱になどなっている暇さえない

とにかく必死なのだから





そんな 心に余裕が出来 男ごときで寂しさを募らせてる私は

自分を元気にするために 自分を磨く

ヘアカラーに ムダ毛処理

スタイルのいい服を選び

ヘアスタイルを気にし

可愛く見えるメイクを工夫する





いつ何時 男から誘いが来てもいいように・・・

自分からは 連絡せずに





と 思っていたのに

「電話してもいい?」

自分から うっかり ラインを送る

「いいよ」

【調教師】からの快い返事





電話した理由

今の状況

最近の出来事

暇潰しに付き合ってくれたお礼

ほんの10分も 話したろうか





理由がないと 連絡もできない天邪鬼な女に

自分からは誘いたくない 上から男

でも

それだけの為に連絡をして終わりじゃ

むしろ 会いたくなった?

「いつか暇ある?」

電話を切ってから その日の深夜

思い立ったように 彼からライン

まるで きっかけを作ってあげた状況に

上から目線で ニンマリ( ̄∀ ̄)





「来週なら・・・今は生理だから」

私が 仕事が休みの日に合わせられる ニートな彼

都合のいい女だったはずの私ではなく

都合のいい男に成り下がる 情けない彼





情けない男のために磨きをかけたのか?私






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「好き」の定義が

崩れてくる 中年の恋





彼を「好き」な気持ちは 錯覚なのではないだろうか

彼とのセックスが 「好き」なだけではないのか





若い男に溺れる中年女性の映画や

不倫に走る中年女性の映画を観ていると

若い頃に観た思いとは違った感覚で 鑑賞し

観た後の余韻というか 後味の違いに もどかしさを感じる






ただの官能小説でないのは もちろん

精神愛もありながらの 肉体関係から溺れる愛もあるのだと

そんな立場になってみないと そこまで気づけないのかも知れない





若い男を本気で好きだと思っている中年主婦は

男の 今のその美しい若さと 逞しい性欲に溺れているだけで

その両方がなくなった姿が 旦那な訳だから

結局 彼自身を好きなのではなく

彼のセックスの行為が 旦那にはない魅力で

それを受け入れる器である熟した体を持ち合わせたタイミングが

錯覚に繋がるのでは・・・





せっかくの恋愛映画を

そんな ひねくれた官能映画の見方をするようになってしまった私

「奥が深い」と 一般の視聴者以上に感動している(笑)





やはり人間は動物なのだ

子孫を残す本能ばかりではない性欲

そしてその性欲が 年中ときたら・・・歯止めが効かない

人間は理性で抑制できることになってはいるけど

まだ繁殖期が決まってる動物の方が 理性があるような気さえしてくる





それとは真逆に

肉体関係がなくても寄り添っていたいと思う時期もあった

優しくて落ち着いた 頼りになり尊敬できる 包容力のある男性に

そんな感覚を覚える

ま それも 必然的に人生経験が長い男ということになるけれど

そういう男性は 黙っていても女が寄ってきて

甲斐甲斐しく世話をされる人望であり 運命なのだ





若い頃に抱く尊敬に似た恋に ありがち

もしくは 生涯の伴侶として人生設計を考えたときに

この人だと確信して 寄り添いがち





どちらかというと こちらのプラトニックのほうが

理性のある人間の 究極の愛のようで

理想とするところだけど

実際はね・・・まだ究極までにいってない





まだまだ 肉体が盛んで・・・(笑)




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ずっと

女性は精神的満足の方が優先されてると思っていた

好きでもない人とのセックスは ないと・・・

少なからず タイプの人とのセックスに限ると

最後には やはり好きな人とのセックスが一番だと





でも

いくら好きな人と抱き合っても

身体的な満足がないと 我慢の限界があるのかも知れない

精神的満足と 身体的満足の両方を兼ね備えていれば

申し分ないのは わかる

ついでに 相思相愛なら 尚のこと





そうは いかないのなら

それぞれの良いとこ取りで 付き合うのも

心身的には ベストな状態かと・・・

人生長く生きてると 色々なことを知ってしまうものだ





セックスの良さがわからなかった 10代から

オナニーでは得られない満足の絶頂を知る 20代

出産、子育てと 女から離れていた時期の 30代

時間と体力に余裕ができ 体が熟して 性欲が湧き始めた 40代

次の50代は どんな体になるのだろう





今の私には

精神的満足を与えてくれる 【調教師】と

身体的満足を与えてくれる 【公務員】

両方が必要

どちらが欠けても きっと私の精神は崩れてしまう





それとも

両方兼ね備えた男性が 現れるかしら

それはないかな

まずは 【調教師】を嫌いにならなければ

次には 進めないのだから





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いまだに

可愛さアピールを捨てきれない





喘ぎ声に色を付け

猫のように反る

髪の毛で顔を隠し

醜いフェラの顔を見せない

でも男たちは その醜い顔に興奮するらしい

そして 醜い顔のまま上目遣いで顔を見上げられるのが

嬉しさと愛しさを生み出させるようだけど

私には まだまだ未知の領海





【調教師】と違い 途中で萎える心配のない【公務員】

延々と突かれる悦び

いつまでも踊り続ける私の腰

上り詰めたい思いが 可愛らしい鳴き声を忘れ

低い獣の鳴き声に変わる

彼の上で 天を仰ぎ ポイントを探して 何度も腰を浮かせる





彼の幅のある腰に跨るのにも疲れ

彼に体重をかけないよう 無理な体勢で居続けるのにも苦しくなり

汗ばみながら 倒れこむ

すると 彼が突き上げる番

疲れた上半身は彼の胸にもたれかかり

彼の首筋や胸へキスをしながら

下半身だけを いやらしく動かし続ける





なんて気持ちがいいんだろう・・・

彼は何度も 体位を変え

その度 気持ち良さに愛液は溢れ

その滑りの良さが さらに気持ちよくさせる

このまま繋がり続けたいほどに・・・





結局 私は絶頂を迎えることはなく

彼は2度目の快楽を終え

それでも 満足して睡魔に身を委ねた





何度となく目が覚めるも 起き上がることなく

どれくらい時間が経ったのか

携帯を覗きに行く

・・・一瞬 目を疑うような時間になっていることに固まり

すぐに我に返り 慌てて彼を起こす





チェックアウトの時間を理由に

自分の時間の都合を押し付けてる私

何も彼にばかり負担をかけなければいいことなのに

ホテル代を少しでも出したほうが・・・

でも 彼は受け取るかしら・・・

【調教師】なら 喜んで受け取るどころか

最初から カンパを要求するけど





彼は 一度断わるも

私の強い押しに 喜んでくれた





なんだか

男を試すようで 悪いな・・・

そして 比べてしまう





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シャワーも浴びず

ゴムも付けず

性欲の本能のまま

貪るように愛撫し合い

繋がり

離さない・・・

離れない・・・

つなぎ止めるように

膣を力の限り締め付ける





彼の

苦しそうな声と表情に

ますます 意地悪をしたくなる

そして

自らも 上り詰める

はずなのに

尿意を我慢していたせいで

気持ち良さ倍増と

失禁しそうになり

慌ててセーブ





イキ逃す・・・泣





彼のモノをお腹に受け止め

やっと シャワーへ





今日の【公務員】の彼は

バスルームでも積極的だ

私を背後から抱き寄せ 責め始める

「どこが一番感じるの?」

「・・・む・・・ね・・・かな」

「あとは?」

一番に 後も前もないよ(笑)





振り向きながら 彼のキスを受け

一番感じる胸の愛撫を施される

やがて 気持ち良さに汗ばみ

まだ絶頂を迎えていない私には

残酷なまでに 性欲が沸く





バスルームを出 ベッドに戻ると

彼はすぐに 私の手を取り

自分の股間に持っていく





もう?

早い!!

こういうとき 中年の性欲過多のおばさんには

若い男の子が適していると 実感させられる





私に飽き 私に慣れ過ぎ

私に勃たなくなった【調教師】に足りないのは

この若さと性欲なのだ

やはり 出会えずに溜め込んでる若い男性はいい

私もついに

若い子を色目で見る中年のおばさんになったということだ





完熟した体は 嬉しくない称号を授けられるものだ





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片手ほどの・・・回数

5回目の逢瀬となると

これは 付き合っていると言えるのか

いやいや 自惚れてはいけない

他に出会えないから すぐに会える私に

白羽の矢が・・・(笑)





期待してる相手ではなくとも

誘われれば やはり女としては 嬉しい

「私のこと 気に入ってくれてる?」

聞きたいけど 聞くまでもないじゃないか

でも

未来はないよ?

しかも 人妻

いくら 時間とお金と労力を費やしても

他人のもの

それに 何故 おばさん?(笑)

どうせなら

未来のある 恋人候補の若い独身女を探しなよ

え? 探してるけど出会えない?

とりあえず 手っ取り早く癒されたいから

尻尾を振ってるおばさんに?





そう思っていないと

うっかり自惚れて 後で痛い目に遭う

気を付けよ

でも 会ってくれるなら

癒させてもらいます

お互いにね





という心持ちで(笑)

男と会いに行く女の私

またしても 人の良さそうな【公務員】の笑顔に

罪悪感





最近は 益々 性欲が沸き

もう すぐにでも抱きつきたい衝動に駆られる

でも 彼にはできない

甘えられない

親近感が沸かない

他人行儀な空気を 拭えない

何故 何度会っても 慣れないのだろう

彼はきっと そんなことないのね

ソファに隣り同士座っていたのに

会話も早々に 背後に回り

私を彼の股に収め キスしてくる





ときめかないまま 受け入れる冷徹な私

そして 嘘つきだ

「会いたかった」

という彼の言葉に 照れたように彼の胸にうな垂れ

彼を喜ばせる





彼の気持ちは 確かに嬉しいのに

胸が 子宮が 反応しない

キュンと(笑)





そんな冷めた私のテンションを上げるように

不意に抱き上げられる

「キャッ 重いから!!」

ベッドまで 運ばれた私は

彼の力強さに 降伏する





いつの日も

また会いたいと思わせるために

癒し尽くし 淫靡に 包容力で攻める

そんな駆け引きが 実を結んだか

彼は 前回よりも積極的





「ねぇ・・・お風呂・・・シャワー・・・あn・・・」

身ぐるみを剥がされ 興奮してくる私

汗臭いのに・・・でも ここで止めたら

生殺しになっちゃう




欲しい・・・今すぐに欲しい

でも 愛撫もそこそこに そんなこと言えない

どれだけ 欲求不満なんだと思われるのが

恥ずかしい

今更(笑)




「お風呂・・・」

「一緒に入る?」

「え・・・nあん」

「一緒に入る?」

「えぇ・・・あ・・・n」

Yesというまで 責めるのなら

このまま NOと言い続けたい




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【調教師】に会ってしまうと やはり

すぐにまた 体が寂しくなる





彼を嫌いになっていれば 連絡が来なくても平気なくせに

ちょっと優しくされて

ちょっと大事にされると

途端に勘違いしてしまう





それが彼のやり方で

今まで散々 その繰り返しだったはずなのに

いつものように 落とされてしまう





すでに

私からメールしようかと思うほど 恋焦がれてる

バカだ・・・

それでは 彼の思うツボ





女を怒らせたら とりあえず優しくしとけばいいか

いつもの上からな態度を改め 男の方から誘っとけば

女は自分が惚れられてると思い込み

安心して 心も体も許すはず





そんなところだろう

そして まんまと術中に嵌る私





仕事が終わり帰宅する道すがらや

夕飯を作りながら台所でとか

買い物に出掛けてる時

深夜に ラインの画面を見ながら

どこにいても 何をしていても

「会いたい・・・」の感情が 私を支配する





いくら他の男性に誘われても

ピクリとも動かない心





もっと 簡単に もっと 激しく

「会いたい」と 彼に思われたい

出会った頃のように 何度も・・・

何度でも・・・ すぐにまた・・・





あの頃は 時間とお金があったみたいだものね

今は 先立つものがないから

すぐにまた というわけにも行かず

金銭のことを考えると 自然と萎えてしまうのだろう





だからといって

「私の奢りで 会わない?」

とは 言いたくない





前に試しているし

図に乗ることは知ってるし

彼に自信を持たせ 上目線になることはわかってる





同じ思いならいいのに・・・

と 今までも何度願ったことか

でも

逆の立場なら どうなのだろう

いつでも別れられる都合のいい彼氏だった昔の不倫相手の上司

彼の気持ちが 今の私の気持ちなのだろう

いつ捨てられるかわからない

追いかけることも

引き止めることもできない

できることなら 結婚しても会っていたい

そんな心境・・・

そう そういえば そう言われた(笑)

今の私が 一番今願ってることだ





今の あの上司は 見苦しい

旦那の居ない時を見計らい 連絡を取ってくる姿に

嫌気がさす

私もきっと そう見えるはず





やめとこう

私から連絡するのは!!

今までどおり 彼にとって都合のいい女で

おさまっていよう





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