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私が生理だから

【調教師】は ただベッドに横たわるだけかと・・・

油断していた





彼を フェラしている間にも

彼の手は 私の股間へと伸びてくる

その手を何度も制止しながら お預けを食らってる歯痒さと

ナプキンの中で 溢れてる感触を不安に思いながら

落ち着きなく 彼を愛撫し続ける





彼が 覆い被さり 私を愛撫し始めると

下腹部に ムラムラと性欲が沸く

彼の唇が 乳首に進むと 全身に性欲の電気が走る

彼の股間に伸びる手を抑えながらも

私の体が仰け反り

膣はヒクヒクと もはや抑えが利かないほどに感じ始めてる





彼に抱きついたまま

肩越しの 彼の耳にねだる

「ね・・・お風呂で しよ・・・」

「したい? 我慢できなくなったの?」

「うん・・・」

「じゃ もっとエロく言って」

「・・・・・」(怒)





彼は 嬉しそうに

先に バスルームへ行く





私は 垂れてこないか不安になりながら

モタモタと 下着を脱ぎ 彼の待つバスルームへ入る





シャワーの音を聞きながら

キスし 抱き合い ひざまずき

彼のモノに 唾液という天然のローションを塗り

私の中に 受け入れる




壁に押し付けられ 後ろから攻められる卑猥さ

シャワーの音で掻き消える喘ぎ声

私の中にも 天然のローションが溢れ

滑りが良過ぎて 気持ち悪い





壁から引き離され

鏡の前に手を付かされ また後ろから突かれると

気持ち良さと 奥深い突きの心地いい苦しさで

耐え切れずに うつむいて喘ぐ

すると 髪の毛を掴まれ グイッッと顔を引き上げられる

鏡越しに 気持ち良さに歪んだ私の顔を

彼は見ているに違いない





彼の こういう行為が

出会ったときから 好き

Mの私に対して Sな・・・彼の手腕

そういうところに はまってる自分に気付いてた





だから 彼を

年配の女性には 渡したくなかった

若い子には わからない

経験のある女性にこそ効果のある

彼の良さ





彼と別れてくれて

ありがとう

年配の 元カノさん




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食事をオーダーしてからも

キスを続ける【調教師】





ソファから ベッドに促され

彼の重みを感じながら お互いの舌を出し入れしたり

吸ったり・・・

彼が 顔を上げ 私を見下ろしながら

「口の裏 痛くない?」

!!!!

「どうして!? なんでわかったの!?」

「やっぱり・・・口内炎か」

「えぇぇぇぇ!! 触れた?」

「ううん」

「匂う?」

「ううん あ 味は違うかな」

「・・・・・////」

「俺も なったから」

「唇が めっちゃ乾いて・・・」

「そうそう」

「痛くて・・・」

「ビタミン取りなさい 俺はチョコラBBめっちゃ飲んだ」

「・・・笑」





夫は 口内炎ができたことがない

痛みも 症状も 全く知り得ないという

それとは対照に 彼は私と同じ口内炎が出来る体質

どんどん 彼との相性の深みにはまる要素が浮き出てくる

可笑しなものだ・・・




彼に会ったら

口内炎の痛みなど 忘れてた

彼を 嘗め回すことに必死で・・・




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仕事を終え 携帯を開くと 【調教師】からラインメール

「今日は・・・仕事だよね」

!!!!

え?え?え?

この間 会ったばかりで また会えるの!?

まだ 3週間と空けてない

嬉しい!!!





でも

生理 2日目





「今 仕事終わったけど」

すると 電話

「どしたの? 休み?」

「うん」

「会いたいけど 生理2日目なの・・・それでもいい?」

「そっか・・・じゃあ・・・やめようか」

「・・・・・会いたい 生理だけど」





どうしても会いたい理由が ハッキリしてる

夫が 帰宅する日が近づいてるから

その前に 会いたい





「じゃ・・・会おうか」

「うん」

良くない・・・

股間は 洪水

溢れて溢れて どうしようもない

こんな状態で 何ができる?

彼だけを 満足させることだって出来る

私は 会えれば それでいい




昼日中 明るい場所で

勝手知ったる地元





「今 自然に車に乗ってきたね」

「キョロキョロしたら 怪しいでしょ?」

「・・・・・」

「自然が一番」

20年以上前の 不倫の上司に教えられた行動

堂々と・・・言い訳も出来るように・・・

悪いことは 教えられるもんじゃないな





ホテルに着くなり トイレに駆け込む

ジーンズまで べっとり・・・(泣)

良かった 着替えを持ってきて

そのまま 彼を部屋に置き去りにして シャワーを浴びる




止まらない・・・

浴室の床が 真っ赤になる

どうしよう・・・

1時間おきに トイレに駆け込んでたら

何しに 会ってるのやら・・・





「お昼食べた?」

「ううん」

「何か 食べる?」

「うん でも その前に ちょっとイチャイチャ」

「・・・・・」





彼は 普通にオバサンにキスをする

その行動は いつも自然に

たっぷり・・・

最近は 唾が口の周りに付くどころじゃない

そのまま 首にまで流れるほど 嘗め回す

あまり好きじゃない行為

でも 以前に会っていた男よりマシ

キスに 吸い付きがあるから

それでも気持ち悪いけど・・・





離れて 首元に流れた唾を拭こうとすると

「待って」

首までも嘗め回す・・・

!!!

嫌な予感

また キスマークを付けられたら

今度は 本当にマズイ




軽く 彼を押し退け

「何 食べる?」

と 言いながら おしぼりで首を拭く私(笑)




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先日の 【調教師】との

ホテルのあとの デートが

私の体の余韻よりも 心の余韻にはまり

乱れることなく 充実させてる




ドライブをしながら 彼の地元を案内され

家の話 親の話・・・

なぜ そんな話まで私にするのか 嬉しくもあり 不思議でもあった

でも 彼とゆっくり 色んな話をするのは 久しぶり

出会った頃以来 4年ぶり





体のコミュニケーションだけでは得られない満足感が

会話にはある





家の話は 彼の環境を知る要素

親の話は 彼を作り出し 彼の育ちを知る要素





そんな話を聞いていると

危ない期待で胸を膨らますこともある





もしも 彼と一緒に居られたら・・・





いや

たまに会うから いいのだ

今の状態から そんなことになったら

彼と引き換えに 全部を失う




どんな方向から考えても

有り得ない

無理だ

誰も幸せにならない

当の本人だって 幸せじゃない

やめよう 可笑しな妄想は(笑)




だからせめて

永遠に 会い続けることができたら

それが 幸せ




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何人も セフレなんて 要らない

会いたい人に会えない寂しさを 他の男で埋めるのは

したくない・・・





【調教師】だけと 会いたい

でも 3ヶ月も空くのは 耐えられない

せめて 頻繁にメールのやり取りだけでもできれば

安心して 待てるのに・・・




彼の気持ちを 知りたい

私の存在は 彼にとって どう処理されてるのか

どのくらいの位置づけなのか

それによっては 他の男を切り捨てたい





でも

彼は 独身

彼女と別れたといっても いずれは また恋人ができ

結婚だってするだろう

今だって サイトを通して 私の他にも 女性に会ってるのかも知れない





やはり

彼のように 割り切って やりたい放題

そのときの気分に任せて

後ろめたさなんて気にせず

軽い気持ちでいたほうが 楽なのかも・・・

寂しくなりたくないから

片想いの暗さで待ちたくないから

そう思って 他の人にも会ってたけど・・・





このスタイルを 続ける・・・?

気持ち的には 楽だけど

どこかで 彼だけを想って

気持ちを 正直に恋愛に変えて

待ちたい女の私が いる





会ってすぐの 気持ちが充実してるときは

そんなことを想う・・・





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「何か食べてく?」

「うん」

ホテルから出る身支度をしながら

外食の話をする自分が 嬉しさで 道徳心を失ってるのが

滑稽でしょうがない




私にとっては ちょっと離れた市街地でも

【調教師】にとっては 地元

どうして そんなに堂々としてるのか

ポジティブにしか受け止められない





誰かに見つかっても 私なら大丈夫な感じ?

彼女だと思われても いいの?

んなわけないか(笑)

自分を知れ私!!





大好きなラーメン屋に入り

味噌だの 塩だの 論じながら それぞれの好みをオーダー

待ちながらの 趣味の話に

すっかり子供たちの影響を受けてる私の知識が

彼の話を すんなり受け入れ 意見を返せる嬉しさ




彼に関しては ジェネレーションギャップは

ゲームの話くらい

それ以外の ネットの話なら ついていける





目の前に出された 味噌と塩のラーメンを

それぞれ食べ始めると

彼が お互いの器を交換する

「ふーん」

「美味しい!!」

毛嫌いしていた味噌味が 思いの外 美味しいことに驚く

彼の好きな味と称して はまりそうだ・・・




彼がホテル代を出したのと交換に

食事代を出す若い子を連れたオバサンの私

午後3時だというのに 家族連れの客が入ってきたのを確認しても

自然なふりをし やりすごしながらも

私たちは どんな風に見えてるのか 不安でもあり

嬉しい期待をこめて聞きたいようでもある





「アイス食べる?」

「うん」

ラーメンの後には アイス!!

女同士なら普通の流れが 彼から提案されるとは思わなかった

「美味しいアイスがあるんだ」

「ふーん 甘いもの好きだよね?」

タバコも お酒も飲まない彼らしい




野菜や果物味のジェラートを

ダブルで頼んで 立ち尽くす彼

「はいはい 会計ね」

さしずめ母親には若すぎるから お姉さんにご馳走してもらう弟か





それもまた 美味しく

またも交換して 食べる

食べる速さが 早食いの私より早い人を そこに見つける

「私も食べるのが早いけど 私より早い人初めて」

「そうだね どっちかというと早いね俺」

早食いの話で 話を広げられるのは 彼くらい

どこまで 似たもの同士・・・?

だから 一緒にいても 気遣うことがなくて楽なのか




「楽しかった」

「うん」

夕方 明るいうちに解散

デート気分を味わえたことで 後味すっきり

余韻が心地いい




帰宅後 そのことをメール

お礼と感謝

なぜか最近は 男性目線になることが多くなった私が

男性の気持ちに寄り添えるようになり

大事にしたいと 心底感じる




今日は 本当に楽しかった

ありがとう




彼だけと 定期的に会っていけたら

どんなにか 楽しいだろう・・・





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横たわる【調教師】の上に 覆い被さり

上からの目線で 彼の顔や体を

穴が開くほど見つめながら




決して カッコイイとは言えないなぁ・・・

なんて ホントの上目線で観察する(笑)




私と同じ前歯が 1本だけ義歯

全く同じような治療をした痕跡

これを初めて見つけたときは

毛深いところや 同じ携帯を持っていたことで

ソウルメイトという言葉が浮かんだ




もうひとりの私?

片割れ?

それなら お互い惹かれあってもいいはず・・・

でも

私は 既婚者で

彼は 独身・・・出会い系で 婚活中(笑)




それでも

彼が 結婚後も 私と会うようなことがあれば・・・

同じ想いの 片割れだと思いたい




そんなことを思いながらも

彼と私の性欲が 出会ってから 逆転してることに

年齢の差以上に 痛感する




折れ線グラフでいう

彼が 下降線を辿り

私が 上昇線を辿る

それが クロスして

今や 彼のモノは 持続せずに 時折 萎える




それに比べて 私は

いつも久しぶりに会う彼に

散々焦らされた欲求不満の主婦の如く

突かれる度 刺激され 湧き出ずる泉




どんどん滑りが良くなることで

彼への刺激が減る不安から

腹筋に力を入れ

膣も肛門も締め

下半身だけに 気持ちを集中させる




「何が 入ってる?」

「・・・・・」

「言え・・・」

「・・・・・」

「言わないと やめるよ」

「・・・・・n・・・・・イ ク・・・・・」




彼の言葉など無視し

自分の気持ちいい所へ当たるよう

足を伸ばしたり 開いたり

腰を上げてみたりしているうちに

そのポイントは見つかる




私の言葉に 彼の動きが早くなり

私は 彼にしがみつく

でも

ちょっと演技が入った途端

半イキで 終わる




痙攣の振りでもしておくか・・・




ふりじゃない・・・

半イキでも 気持ちいい




良かった

今日も 彼がイってくれて






上から目線の 安心感




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【調教師】に 秘部を見せるのが嫌なのは

生理で 匂いが気になるせいばかりじゃない




彼に似て 毛深いし

若い時のような ピンク色でもないから・・・




お尻だって

尾てい骨の辺りが 黒ずんできたことが

ずっと 気になってる・・・




年なんだから 当たり前だとか

まだ 思えないし 諦めきれない




「四つん這いになって」

「え・・・」

バック?

「お尻上げて」

「え・・・や・・・」

クンニも 69も嫌

彼は そのまま フェラを続けるよう向き合い

「手を使わないで」

「・・・n・・・nグ・・・」

立ち膝に 四つん這いのフェラ

頭を抑えられ 奥深く突かれる苦しさに

涙しながら 濡れていく変態の私





何度も嘔吐き

彼が 口から離れ 私の顔を持ち上げた時には

目にいっぱい涙を溜め

髪の毛も 顔中に引っ付いて

色気たっぷりなのか 無様なのか わからない状態

「狂しかった?」

「・・・・・」

どうやら 涙を見られたらしい




彼を抱きしめたい私の好きな態勢を

彼は知っている

正常位の格好に 入り口付近で 焦らしながら

「どうして欲しい?」

「・・・n」

「言わなきゃわからないよ?」

このセリフ 嫌い

「入れて・・・」

「何を? ちゃんと言って」

「・・・・・」(怒




男って 女に あのセリフを言わせるのが快感らしい

こっちは 興醒めなのに・・・

「n・・・nあ・・・」

焦れったく 腰をうねらせる私に

諦めた彼が 私の中に入ってくる




彼のモノを包み

彼の体を抱きしめ

至福の時に

「愛してる・・・」

と 言いたくなる

「好き・・・」

とも

でも 言えない

彼にとって その言葉は 重くないかしら?

勘違いしないかしら?

別に だからどうのってわけじゃないから

言えない

何も見返りなんて 期待してない

彼の気持ちも 聞かなくていい

でも 言いたい衝動を抑えるのに必死になる私




ねぇ

「愛してる?」

って 聞いて




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いつもの 【調教師】

でもない・・・

会う度 髪型が変わる




初めて会った時の長髪が 私のツボだった

いかにも オタクっぽくて 引き籠もりっぽくて

本当に ニートだった彼




働くようになって 髪型は短くなり

ついに ツーブロってやつになってる(笑)

オシャレさんに なっちゃったか・・・

誰のため?

見せる人がいるのね・・・

職場は 若い女性もいるの?

気になるけど 気にならない

だって

今 私の目の前にいるから

それだけで 十分




でも

なぜ 私が彼の地元まで 車を走らせてまで 会いに行かなきゃ・・・?

悔しいけど 惚れてる弱みか・・・




「小さいね」

「え?」

ホテルに着き 向き合い 抱きしめられる寸前に 一言

いやいやいや 縮んだみたいに言わないで

この年齢で 縮むとか・・・

姿勢が悪くなったとか 腰が曲がったとか 年寄りみたいじゃん




「靴を 履いてないから・・・」

言い終わる前に 抱きしめられ 見下ろされる

慣れてる顔の傾き

慣れてるキス

慣れてる手の位置

彼は どうしてこんなにも スムーズに進められるのだろう

まるで 少女漫画のように・・・(笑)






されるがままになってると

キスマークを付け始める彼

「シャワーは?」

「浴びる・・・」

洗面化粧台に向かって 鏡を覗き込んで 目を見開くほどフリーズ





「ちょっ!!  ちょっと~ ついてんじゃん!!」

夏場は 胸元の大きく開いた服ばかり着るのに・・・

これじゃ・・・

まずい




でも

嬉しい・・・

彼に愛された痕みたいで・・・←馬鹿




生理の終わりかけ

匂いも気になるけど 乾きも気になる




でも そんなのは 余計な心配だった

溢れて溢れて 止まらない・・・




愛液も

彼に対する 想いも・・・





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【調教師】と会えずに 悶々とする

誘われたのに 断られるという 意味不明な 大失態

その瞬間から イラつきでもない やるせないモヤモヤ感に 襲われる




家事に身が入らない

何度も開く携帯

気持ちのぶつけどころを探す

いつものサイトで 挑発的な画像を載せてみる

彼が見てるかわからないのに

肉付きのいいヒップや 相手を探してるような文面をアップ




一気に男性からの絡みが多くなり 落ち込む

これじゃ・・・

構ってちゃんもいいとこ

恥ずかしい・・・

何をやってるのかしら




私の画像を見せたいのではなく

他の男性に言い寄られてる私を 見せたいのか

どっちにしろ

彼が 私に嫉妬などするか?って話




そんな 恋愛に不慣れな女みたいな行動も

どうやら 効果があったのか

4日後に ラインが届く




日曜の早朝

「夕方 空いて・・・ないか」




何!?

自己完結?

もうやめて 私を振り回すのは!!

「会いたい」




「何時から何時まで OK?」

「9時~17時」

就業時間か!?




ラインが途絶えて 3時間・・・




「11時頃からでもいい?」

もちろん!!

良くはないけど 無理する!!




挑発してみるもんだわ~♪

いそいそと おめかしして出掛ける 中年人妻




傍から見たら バカバカしいほど 振り回されてるオバサン




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