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【30代】の彼への愛撫中 彼を焦らしてるつもりが

自分も焦らされてるような欲求に見舞われ

早々に 彼を求める




入口で 焦らす彼

「ふふ・・・」

「や~ん もう~」

「くく・・・」

「あ~ん 入れて~」

彼を待てずに 腰を浮かせ 今にも 食らいつく勢い

水浸し状態の私の中に 静かに入ってきた彼は

引き気味に 揺れる




もっと欲しい

私のリードで 彼を求めたい

彼の首に絡みつき 上体を起こし

私上位の態勢に持ち込む

対面は 好き・・・

抱きつき 貪るようにキスし

腰に回される温かい手も

キツく抱きしめられる感覚も 好き

あそこは さほど気持ち良くないけど・・・(笑)




我慢できずに 彼を押し倒し 騎乗

イキたい・・・欲望が 私に激しさをもたらす

「ちょ・・・待って・・・」

イヤ・・・

苦しめ・・・

我慢して・・・

「あ・・・あぁ・・・」

え?

生理が漏れた?

温かいものが溢れ出る

ヤバイ・・・

シーツが・・・




「ダメだって・・・」

「ん?」

彼の分泌物だった・・・

「騎乗位は ヤバイって・・・」

「そうなの?」




「私 胸も触られてない」

「だって 今日はMに徹するって決めてたから」

「え~!?」




スリップの肩紐が 肩を抜け いやらしく垂れているのに欲情していたのは

私だけ?

脱がせて欲しかったのに・・・

乳首も 愛撫して欲しかったのに・・・




「だって Sだって言うから」

「そうだけど・・・」




やっぱり

Sの男を 探すか・・・(笑)




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「M・・・よね?」

「うん アイは?」

「S」

つい 嘘をつくのは 特別な女でいたいから





本物のSM調教などではない

趣向として 自分の位置であり 相手に望む位置を聞くときに

SかMかを聞く 世の男女

「舐められるの 嫌いじゃないよ」

という【30代】の彼

気持ちよさに悶え 苦しむ姿は 確かに M

そうとなれば 私のSの登場か・・・

いつものように Sだと うそぶく

すると

「俺 Mなんだよ 目覚めさせてくれる女を待ってた~」

あら・・・ホントに?

実は私も Mなんですけど・・・

なんて 言えなくなる・・・

「じゃあ・・・Sの男を探さなきゃな~」

「え? アイはSなんでしょ?」

私も Sと うそぶく自分のMを 引き出してくれる人を探してるんですけど?





彼の顔が近づき キスする寸前までも待ちきれず

せがむように私から顔を近づけ 先に彼の唇を奪う

彼の手になぞられる自分の体に欲情し

自ら体を 彼の体に吸い寄せ

押し倒すわけでもなく 彼が仰向けになるタイミングで

私が上になり 彼を舐め回す




なんの抵抗もなく されるがままの彼

どこが気持ちいいのかしら・・・

耳の裏・・・?

うなじ・・・首・・・肩・・・鎖骨・・・乳首

徐々に 下半身へ向かい 肝心の欲望丸出しの部分を避けて通る

彼が望んでいるところを 敢えて焦らし

求めて止まない汁を確認してから ゆっくりと咥える




虐めがいのある吐息に 自分までもが焦らされてる感覚で 濡れていく





欲望が満たされようとする段階になり

私は 彼を放置する

「放置?」

「うん」

「ドS!!」




私の期待とは裏腹に 彼の手は

スリップとブラの肩紐には触れず

下半身のショーツへと 手が伸びる

「生理 終わってるじゃん」

ショーツを脱がせ 暗がりでも しっかり見つけ 彼が言う

生理は たぶん一時的に止まってるだけ

薄いおりものシートを見られ 恥ずかしさに 取り上げ

ショーツを枕の下に隠す私





まるで 生理かのような濡れ具合の中に

彼は 飛び込んでくる




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【30代】の彼と会わないのは 生理だけが理由じゃない

今は 子供が大事

一緒にいられる その時々の年齢を 共に過ごしたい

旦那がいないことで 家族の目も憚らずに 子供と密になり

一緒に出掛けることも多くなり 会話も弾む

イラつくことも 落ち込むことも 投げ出したくなることも ない

その時間を投げてまで 男と会う気にはなれない

なんて・・・

男と上手くいってる人のセリフね

所謂 余裕・・・

これが 男と会えずに イラついていたら きっと顔に出る




旦那がいない時間の方が 子供たちと楽しく過ごせる

子供を連れて離婚する女性の気持ちが わかる気もする

でもそれは 家族のために働き 家族が何不自由なく暮らせるよう

安定した収入を得てくれている旦那のおかげ

それ無くしては 子供たちとの楽しい暮らしは 有り得ない

だから この暮らしを投げ出しては いけない

何事も 楽しさや喜びは 苦労や我慢の上にこそ ある

その苦しさがあるからこそ 些細なことが 楽しくも感じられるのだから






【30代】の彼との 我慢比べの日々が続く

彼女の留守中 悶々とする気持ちも わからなくもない

浮気するには 絶好のタイミング

だからこそ 益々悶々としてるのだろう




「そろそろ限界・・・」

我慢してるのは あなただけじゃないのに

「会う?」

「いいの?」

「出血大サービスで!ww」

いきなり 当日って・・・私も どこからそんな余裕が・・・

帰宅後 顔をチェック

仕事で 疲れた目をしてる・・・

肌も乾燥してるし・・・

でも 久しぶりにマニキュアとペディキュアしたばかり

髪も崩れていない・・・

前回から まだ2週間しか経ってないのに

辛抱が足りない ふたり




生理で封印していた女のカラダが 疼き始める

もう 濡れてる




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今年か 来年には 子連れのバツイチ彼女と

結婚するという・・・

ご愁傷・・・(失言

頑張って!!




どういう経緯で

彼女が 子持ちのバツイチなのか

どういう経緯で

そんな彼女と出会い 結婚を決めたのか

知りたいけど 聞きたくない

そこまで話す仲になると お互い神秘さが無くなって

友達か 夫婦みたいになるから

聞くのは よそう




彼と会えている間は 私は どこかで 彼女に勝っている気でいるようだ

それは 全くと言っていいほどの嫉妬心のなさ

彼女とは 20歳の年の差があるから

そのハンデを考慮して そう思うのかもしれない




そんな オバサンと浮気するような男と一緒になるなんて

彼女は不幸

それとも

そこそこ 外で発散し 家庭円満に暮らす要領のいい男で

ラッキーなのか

きっと彼は 家庭では優しいはずよ

後ろめたいことをしてる分




「彼女とエッチの最中に 中折れしちゃった」

( ̄▽ ̄;)おいおい

「ダメじゃん」

「だって 感じないんだもん」

(*´∀`*)嬉しいけど

「ダメだよ 満足させてあげないと」

今から そんなんで どうするの

彼女とも上手くやってくれないと 私たちの関係も上手くいかない

間違っても 私に依存しないでよ

面倒見切れないし 責任も取れないんだから




自分の想いと態度が 正反対になる

今後 フィフティーフィフティーな関係になる予定なのに

いつまでも 彼が独身で居られたら

ちょっと 面倒・・・





「彼女が 10日間旅行に出掛けるよ~」

「その期間は あいにく生理だわ」

男も女も パートナーがいると 束縛されてる感覚でいるのね

たとえ結婚してなくても 付き合ってるだけでも

パートナーが出掛けると 途端に羽を伸ばしたくなる




「アパート住まいにしようかな」

やめて

歯止めが利かなくなって 絶対バレるから




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【調教師】からの連絡は ない

だから余計に 【30代】の彼に入れ込む

といっても 行動は起こさない私のことだから

気持ちだけ 一人で空回り~

情けない・・・




最近は 不倫もののドラマや映画が

頭の中で 妙に蘇る

何となく見ていた内容

理解してると思ってた内容

私には起こりえない 理解しがたいと思ってた内容

今では 手に取るように理解でき

よくぞ 不倫女の心理状態を描いてると 感心ささえ覚える





黒木瞳と岡田准一主演で映画化されたのは もう10年前

『東京タワー Tokyo Tower 』

黒木演じる 詩史が 岡田演じる 透に

真っ直ぐに飛び込んでいけない 臆病さは

年齢差のせい

松潤演じる 耕二は 遊び感覚や賭け事感覚の恋愛を楽しみ

その犠牲者になる既婚女性の 痛いこと・・・

でも その細部にわたる彼女らの気持ちも

痛いほどわかるようになった 痛い私




彼にとっては 遊び

年上の女を落とすことにこそ 喜びを感じる

そして あっさり落ちる既婚中年女性

そりゃそうだ

旦那とのマンネリ中に 若い子に言い寄られ

半ば強引に迫れられたら ドキドキが止まらない

そして 燃えるような体の関係

同じ想いだと思いたい 女心

そして迎える 破局

たとえ破局しても また会いに来てくれるんじゃないかと

何年でも 待ってしまう・・・




旦那とも上手く過ごし

その合間に 若い子とも イイ思いをしたい主婦

旦那との 義務的な夫婦生活をやり過ごすため

その前に 彼氏と会いたい

でも彼にとっては やりたい時だけ会う都合のいい女

彼女の都合いいようには 会ってくれない

そのうち彼女は 彼氏に会えないことで イライラを募らせる

上手くやっていけると思ってた夫婦生活が ホトホト嫌になる

でも 旦那と別れる勇気もない

だから 彼氏と別れ 自分を軌道修正する

寺島しのぶ演じる 喜美子が 一番まっとうで潔く カッコよかった




きっと

【調教師】にとっても

【30代】の彼にとっても

私もドラマの中の女性と同じ 一都合のいい女性

いつでも別れられる 精算し易い関係




悔しいけど

それでもいい

私も 楽しませてもらうから




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物足りない・・・

もっと・・・抱き合いたい

いつから私は こんなに性欲が強くなった?




濡れないことへの不安が なくなる

気持ちから・・・

脳から・・・

愛撫から・・・

キスから・・・

直結してるように 子宮へ感じる

正しくは 膣がうごめいて 下腹が収縮し

おあずけを食らった犬のように ヨダレを垂らす




そんなセックスができるようになると

会いたさは 日に日に増す

でも 会ったばかりで 会ってもらえるわけない

どこのお金持ちが 毎日ホテルなんか・・・(笑)




おかしなことに 新しい男を見つける気が起きない

出会いの怖さと ハズレの虚しさが 頭をよぎる

それは 素敵な男に会ってしまうと それ以下では満足しない欲張りさか

【30代】への裏切りが バレるのも怖い

最初は 彼を信用していなかったのに

いつの間にか 失いたくない存在になってる




虜になってるのは

彼じゃなくて

私のほう・・・




大事に 長く 付き合っていきたい




そう思い始めると 対等ではなくなる

いつ 捨てられるか わからない不安




「飽きられないように 頑張らなきゃww」

「飽きないよ」

そんな 他愛もない言葉に 安心し

やっぱり 浮気はできない




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本能のままに求めるって こういうことなのか




彼が欲しいのと同時に たとえ失ってもいいという

投げやりで 濃密な時間

今までの受身の時間が勿体無いくらいに

積極的に求めることが楽しい




声が出ることなんて 我慢しない

欲しくて欲しくて お尻を突き出す軽さも

自ら腰を浮かせ 欲しがる蜜壷も

恥ずかしいどころか 私がどれだけ欲しいか

気付いて欲しいくらい・・・




【30代】を 虜にさせたい

私じゃなきゃ 感じない体にしたい

それは 私より20歳も若い彼の恋人への挑戦状のように




抱き合いながら

旦那とのセックスレスが 口をついて出てしまう

「何が嫌なの?」

「行為の・・・しかた?」

「変態? 性癖がヤバイの?ww」

「ううん 普通 でも 嫌なの」

「俺が旦那だったら 毎日イケルよ」

「うん 毎日したい」

「アイの性欲についていけなくて 今日は勘弁してって言いそうww」

そうね 彼となら毎日でもしたい




イケないのに 妙に満足

イケたら きっと もっと満足して もっともっと欲しくなる

「また 生でしちゃったね」

「止めてよ 私をww」

「無理~止められないww」




年々 抑えが効かなくなるのは

女としての身体が 熟しきってピークを迎えてるから?(笑)




彼との相性がいいのは

ベタベタし過ぎず 離れ過ぎもせず

程よい距離と間隔を空けて会うからか




もう少し 私の中で彼を感じるくらいの大きさがあればと

欲張りになる反面

毎回 擦れるほどの痛みもなく

物足りなさが 焦らしを誘発し

溢れ出る愛液もまた いいと思えるのがベストなのか

適度な会話 適度な抱き心地 適度な力のなさ




ちょうどいい

彼でいい

彼がいい

しばらくは・・・





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1ヶ月ぶり2度目の 【30代】との逢瀬




初めて会うかのような 余所余所しさ

謂えに 新鮮で 心地いい緊張感に 焦らしまでも感じる




パーマをかけてきた彼

そんな髪型も似合うお洒落さんだったことに 気付かせてくれる

車 服装 身だしなみ・・・

密かに品定めをする私




うん 素敵

申し分ない




たかだか セックスだけの関係 セフレごときに 何を注文してるのか

それ以前に 我を知れ!

若い青年が こんなオバサンを相手にしてくれるっていうんだから

文句を言う前に 感謝こそしろ!!

ってな感じか(笑)




ぎこちない 会話と動きも

シャワーを済ませ ベッドに入り 触れ始めることで 解けていく

「なんなの この初めてのような緊張感ww」

「いいじゃない 新鮮で」

まるで 年に数回しか合わないイトコ同士のよう

知らない仲でもないのに 最初は敬遠し

別れる頃には離れたくないほどに仲良くなってる様

そんなことを 口に出そうと思いながらも

人生経験豊富さを自分から知らしめるようで 口をつぐむ





彼の唇が触れた途端

初々しさも 恥じらいも 謙虚ささえも 飛んだ




止まらない

淫乱と思われてもいい

ドン引きされてもいい

吸い付き 抱きしめ 迫り 貪り 食べ尽くしたい

何がそうさせるのか

以前の 受け身な自分を 取り戻せない

絶対 私には似合わないことを してるはずなのに

己を省みる気など 全くない




「すげ~エッチなんだけど・・・ww」

え・・・?




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旦那が帰省する前に もう一度会いたいと

【30代】と メールしながら考える

彼もまた 会いたいと文字にしてくるから・・・




でも 実際には

環境も境遇も 時期的にも そんな不誠実な関係に浸ることは無理な家

バタバタでも会おうと スケジュールを組めば

あまりの短い時間に 彼が怒る

「本当に 俺と会いたいの?」

そのセリフは 私の嫌いな言葉

私の方から どうしても会いたいと 言った覚えはない

私はいつでも 会いたいなら会ってやってもいいけど・・・という高飛車な女

彼の気持ちに同化してるメールを打ちながらも どこかで一歩引く

本当は 会いたいのは 私も同じ

甘えるふりはしても 相手の方が上目線になると 冷め 突き放したくなる

いつでも 相手の方から 会いたいと思われたい

そんな くだらない駆け引きで 相手の私への想いを量るなんて・・・

私も 成長しない恋愛子供




「諦める・・・年が明けたら ゆっくり会おう」

そんなメールに 寂しさと開放感 両方を感じる私は わがままな欲張り




Uターンしていく旦那を見送り 二日後

「旦那と姫始め した?」

してない・・・

かろうじて 避けた

10日間も過ごせば さすがに生理は終わり

性交不可能な理由は どこにもない

あまりのストレスで 生理が止まった時は さすがに驚き焦る

後に 復活し ダラダラと出血しているうちは どこかで安心し

あと数日という日から 最終日までは 手が伸びてくるのを ただただ警戒する




セックスレスを隠している手前

「してないよ~ 生理中だったから」

とだけ 答える




彼がメールしてきたのは そんなことを聞きたいからじゃない

「会える?」

「いつ?」

「明日」

「明日?」

何も準備していない・・・

旦那の在宅中は 髪も染めないし 眉毛も揃えない

ムダ毛処理もしてなければ 食べたいだけ食べ だらしない体型に変貌していた

そんな時に・・・会うなんて

無理~

でも 会いたい




【調教師】とは 何が違うのか

嫌いな要素は無いのか

このまま続けられるのか

確かめたい

私の体は 彼を欲してるのか




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予定より早い旦那の帰省に動揺しながらも

数日前から 寝室を夫婦仕様に戻し始めていたことで

幾分 冷静になる私




でも それも 3日目には 剥がれ落ちる

頭痛となり 私を苦しめ

寒気と吐き気

生理痛が 酷いだけ・・・たぶん

でも 鎮痛剤のバ〇ァリンが 効かない

いつものように 仕事から帰宅して 寝ることすら許されない多忙の年末

無理に 繕うから ボロが出てきたのかな




遠慮していた 子供たちとの いつもの会話で癒され

頭痛は いつの間にか消える

いつものように振る舞えば なんのことはなかった

自分でも知らず知らずに 気負いしていたのか




男たちは 遠慮してるのか 多忙なのか 連絡は寄越さない

そんな中 最初に年始のメールをくれたのは

【調教師】

あけましておめでとう 今年もよろしく




今年も・・・

そんなところだけ 気に掛ける辺り 私は痛い女

やはり どうしても 彼を思うと 気持ちが重くなる

考えないようにしよう




そして 旦那もUターンしていった後

【30代】から メールが入る




待ちくたびれた!




可愛いな・・・

ストレートにぶつかってくる辺りが

単に 自分に想いを寄せている人が居ることに 浸りたいだけなのかな 私




「いつ 会える?」




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アイ

Author:アイ

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