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LINEの着信が鳴るたび 心躍る自分が嫌になる

【調教師】は 私が喜ぶと思い あてもないのに

「そのうち 会いましょう」

なんて メールしたに過ぎないのに・・・





彼と会ったところで 今度こそ 生での絡みは厳禁

彼は あまりに危険すぎる

HPVの話をして 彼がいかに危険人物か

彼女への影響 身近に潜む感染経路を伝えなきゃ・・・

本来なら キスもオーラルセックスも 危険

まして好んでいたアナルセックスも・・・

でも彼は 二度も性病で通院しているんだから

完治していれば ほかの人よりも医者のお墨付きの綺麗さなのに





サイトに 保健所で性病検査をして 全て陰性だと言ってる人がいた

「これで 生でできるぞ」と

どうして 綺麗な体とわかったのに 敢えてウィルスの危険を犯すのか

相手が処女 もしくは同じように性病検査をして陰性だというなら わかる

自分が綺麗な体だから 生でしよ! と言うのだろうか・・・

相手は安心できても 本人は相手のビッチさを知らないのに





浮気や不倫 出会い系での 悦びの代償は大きすぎる

本当は 体じゃない 惹き寄せられる気持ちで結ばれていたいのに

体を重ねなければ 愛を確かめられないなんて

だから 寂しさが増すのかしら




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無関心とは 違う

不感症とも 違う

以前のような 勢いやら 夢見がちやら 貪欲さが無い

ドキドキする期待

ワクワクする昂ぶり

ソワソワする高揚

メル友と 毎日メールを交わしても

以前に出会った男性から メールをもらっても

いい感じで絡んできてる男性がいても

【調教師】のLINEひとつの興奮には 到底敵わない

飽きとか 諦めとか 冷めなのか

期待しても 以前のような心許せる男性に出会えないことによる

気持ちのセーブというのが妥当

期待すると 期待ハズレとの落差が とても疲れる

しばらく 行動できないほど気持ちが萎える

先日の 恥垢男性が それだ





「ドキドキしたい」
「女でいたい」
「女として求められたい」

既婚で まだ恋していたい女たちは言う

旦那に また恋することができたら・・・

何も言うことはあるまい

もしか 中身が別人になったら それも有り得るかもしれない

態度 会話 思いやり 触れ方 セックスの仕方まで

全てが変わったら 新鮮な気持ちで受け入れられそう~www

ありえないけど





女性が色々な女を演じ分けるのに比べ

男性は そんな疲れることはしないようで

ポリシーがあったり マニュアルがあったり 思い込みがあったり

そんな男性こそ 時には 彼女と向き合って欲しいもの

先のことや 想像を巡らすのではなく 今 目の前の相手を

じっくり見つめ 問いかけ 話を聞きだし

一つ一つの仕草や反応を見て その都度 対処した行動に出て欲しい

臨機応変・・・なのかな

自分で予定を立てて 時間の割り振りもして 自分のペースで進める

それでは 女性の気持ちが追いつかないまま 気分も乗らずに

ゆっくり楽しさも実感できずに 終わってしまう

ドライブでも 食事でも 映画でも セックスでも





実際 男性が想像していた反応を示してるのかな 女性は

心も開かないまま 愛想笑いをしているのを本気にし

気持ち良くもさせられずに 自己満足で終わってないだろうか

女性は 感じたフリができるように イったフリも

楽しそうなフリも 簡単にできる大女優だ

本当に気持ちよければ AVのような声を出さないかもしれない

好きな相手なら喜んで欲しくて 膣を収縮させ

イったフリの痙攣を真似るかもしれない

ビッチだとバレたくなくて わざとぎこちないフリをするかもしれない

まあ そんな上辺だけの演技なら まだいいか





今の私は 演技もできなくなるほど 旦那の行為に恐怖を覚えている

そんな余裕もない

脳がいっぱいいっぱいで 体は強張り 皮膚はピリピリと鳥肌もの

同じ行為をする他の男性にもまた 同じ症状が出る

そうなると 途中でも行為を中断せざるを得ない

男性は それで納得するわけないから

口で奉仕することになるのだろうけど





まずは 私の心を開いて欲しい

そうすれば自ずと 脚も開く




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ずっと 待ってた連絡

どうして 待っていたんだろう

また 連絡が来るという確信があったわけじゃないのに

最後に 「さよならは言わない」と言った彼の言葉を

どこかで信じてたのかもしれない

「俺は俺 変わらない」といった言葉にも

どこかで 信じたい気持ちもあった・・・

だから LINEを見た瞬間 素直に嬉しかったのかも





彼に送ったメール画像に 彼の反応を心待ちにする私

私の舞い上がり気味の気持ちとは裏腹に

「ちょっとちょっと 展示してないよね?」

「え? ダメだった? 週末にちょっとした小作品展として」

「家族にでも見られたら」

「わかる?」

「そりゃ~」

趣味の油絵に 彼から送られたペットの写メをそのまま絵にした





ずっと 思い描いていたイメージ

映画のワンシーンのように

私の描いた絵の前に立ち尽くす彼の姿

でも 彼はメールの添付写メを見ただけで そのイメージを全否定する

私は彼に途中経過も 出来上がって展示する予定も

報告していない

何度 メールしようと思って 描いてる途中を写メったことか

でも メールすることで 彼女に見られたら

そんな思いもあって サイトにメールしていたのに

彼は すでに別登録し 以前の登録は見もしていない

それでも以前に 描いてもいい?とだけ 了承を得ていたから

それだけで 許されると思ってた

彼に対する私の精一杯の想いを込めた一枚

タイトルも 彼にしかわからないサインだった

それが 思ってもいない反応で 一気に崩れ去る

ペットショップにもいる猫なのに・・・

どうして 彼の猫だってわかる?

家族が見ればすぐわかるほど 私の絵は写実?

褒められてるのかしら?ww

「塗り潰すわ」

「いや 仕舞っとこうね」

「ううん 潰す」

「もったいないから」

私 結構使い回しで あちこちに展示しちゃうもの

それに気に入ってたし 表に出したくなっちゃう

思わぬ彼の反応のショックも引きずり 未練がましく描いたことへの後悔も





「そのうち会いましょう」

え? 会えるの?

そのうちって いつ?

年寄りはね せっかちなんだから そのうちは 直ぐなのよww




どうせ そう言って 何週間も 何ヶ月も後になるのよね

いつも・・・




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何がそうさせたのか・・・

【調教師】が lineに 現れる





今までも 彼のことを考える日はあっても

ここ最近のブログでの 私の彼に対する愚痴りが多いのは

自分でも 未練がましく見苦しいと思っていた

それに加え 興味の無くなった服の買い物も

たまにお店を覗いては 彼を思いながら 見て歩いていた

まさか 予期していたわけじゃあるまいし

その日も 久しぶりに下着を見ていた

彼に見せるなら・・・彼の喜ぶ柄や形は・・・

いつも そんな目線で選ぶ下着

その流れで 洋服も彼の好きなスカートを物色

それでも最後には 彼の存在が無いことに諦め

何も買わずにお店をあとにする





その夕方 突然携帯はバイブ音を響かせ

lineからのお知らせが届く

lineで繋がってる友達は まだそれほど多くはない

決まりきったメンバーを予想し サイトを開くと





「私です」

・・・え? ハンドルネームが彼の名前と同じ

全身の血が脳に集まり 苦しいほど動機が耳元で騒ぐ

まさか・・・でも

「誰?」

「誰だと思います?」

確信がないわけじゃない でも違っていたら

期待に高鳴ってる心臓の落差は激しい・・・

冗談めいて返信しながら 彼だと確信していく





スマホに機種変したことを悔いている

使いづらい・・・?

そんなこと 最初は皆 同じことを言うのに

それ覚悟で変えなきゃ・・・

そういう私は それを恐れて未だにガラケーだけどwww

「じゃあ・・・以前の登録に送った画像は 見てないのね?」

「何? 見たい」

すぐさま 彼から新しいアドレスが届く





うそ・・・

また 彼と繋がってる・・・





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サイトにいる【調教師】が 携帯を変えて

新しく登録してるのを見ては イライラする





「もう 誰とも会わないと思う」

そんな別れ際の言葉を 信じてたわけじゃない

どうせ 気が向けば女性に会いにいくのだろう

でも

もう私と彼とは会えないのだろうか

そんな思いが ぐるぐる巡る

彼は 出会えない男ではないから 女性には困らないのだろう

出会った頃のようなオタクニートならまだしも

今では 仕事もし 髪も切り 清潔感が出てる

それなりにできる男だったらしく らしくない仕事人間になってる

頼もしいやら つまらないやら

私の仕事と似かよってることで 会話が共通することは楽しかった

バイトから正社員への移行の依頼があったが 受けたのだろうか





彼もまた モノに障害を抱える男

行為が良くても その先が怖くて 交われない

彼はクラミジアにもかかり カンジダにも感染した

私に

「うつしたかもしれない」

と 正直に言われたときは 優しさよりも 恐怖でしかなかった

そして 恐れていたHPV反応

それまでの定期検診が陰性結果だから 彼を疑う

私にも 多くの疑いがあるのに・・・

そして今は 陰性に結果を残すくらいになったからこそ

もう ウィルスを受け入れたくない





彼は 保菌者か 運び屋になってる可能性を秘めてる

何人の女性と会っているのか・・・

その女性が 何人の男性と会っているのか・・・

そんなことを考えると

本当に 今時のいい大人たちは 実情を知らなすぎる

こうも簡単にウィルスにかかって 始めて実感する

誰もそれを公表しないから 身近に感じないのだろう





彼と私が 性格の相性が良くても 性の相性が悪いのは

それだけが理由じゃない

お互い 異性に対する性の反応が悪すぎて 物足りないから・・・

嘘でも 大胆になって 喘いで見せればいいのか

とても無理だし 彼もまた無理な体質

似ているからこそ 一緒にいて楽

でも 精神的満足だけでは ダメなのかな





それでも好きで

彼もまた 私を好きでいてくれたら

それだけでも 良かったのに・・・





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誘われる日は 生理日の予定

でも 相手がホテルを望んでいるのか わからない

寂しさから メールし合い始めて数日のスピード

アダルトの会話を避けてきたのは 彼が話題にしないし

私も生理が近いから 会う気は無かったせい

だから 体調が悪いとだけ 告げる

出会い系で 体の目的無しで会うわけないのに・・・

タイプじゃない時の 口実にもなるか・・・





意外にも 手の早い若者

敬語とは裏腹に 慣れているのか 慣れていないのか

判断に困るシチュエーション

昼日中 車の中で 伸びてきた手は

爪の長さが 微妙

女性に対する優しさを 深くは知らないと判断

「ごめん 生理なの 体調が悪いっていうのは そのことで・・・」

「じゃ キスだけ キス魔なんで」

好きなはずのキスが 美味しくない

キスの味が タイプじゃない

それでも 抱き寄せられる腰が 疼き始める

ホテルに誘ってくれたら ありかもしれない





「舐めて」

「・・・・・」

「いや?」

頷く私

「嫌い?」

更に 頷く

「ダメ?」

本気で頷く

それでも 終始抱き寄せたり キスしたり

股間に 私の手を持っていき 触らせる

男性のサイズで 喜ぶようになったのは ここ最近

大きさなんて関係ないと思ってたのに

むしろ 小さめが相性がいいと思ってたのに

蜜壷の中いっぱいに感じる太さもまた 喜びだと知る





心躍らせるも 生憎 生理日

「ねぇ できないから ムラムラさせないで」

「ムラムラしてきたの?」

彼のペースに流され 彼は下半身を出し始める

男性だけが満足して帰るのは許せず 嫌がる私

不意に視線を向けたその先の 先っぽには・・・





白い垢





無い

ありえない

咄嗟に握っていた手を離し 流れ始めてる我慢汁までも

汚らしく見つめる

彼は 自分の置かれてる状況に気づいていない

最初から 目的があって会いに来るのなら 洗浄してくるはず

もしかしたら 普段から そこまで洗浄しない人?

それとも 私と会う前に 他の女性と性交して来た?

女性の愛液が固まった垢?

そんなわけないか・・・

もしも ホテルに行くことがあったら どう指導すればいいのだろう

ゴムをすれば 気にしなくていいこと?

いや フェラを強要されたら それでは済まない





やめよう

この人とは もう会うのをやめよう

立派なモノを持っているけど

セックスに対する知識が 薄そう





決意とは反対に ムラムラが止まらない

それなのに サイトには 益々期待が持てなくなっている

臆病になり 慎重になり 負い目を感じるようになったら

引退も考えなきゃね




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平日の休みは ネカフェで カタカタとキーを打つ

ネカフェに行こうと言っていた【調教師】は

今は 実家を出て 彼女と二人暮しを始めたのだろうか

彼が ネカフェや車での行為を望んでいたのは 金銭的な問題と

刺激的な興奮が欲しいから

最初の頃でこそ セフレの関係は対等と考えてた私は

ホテル代を半分出しては 逢瀬に応じていた

そのうち 私以外の援交女と会ってることがわかってからは

自分とは お金を出してまで会ってくれるのか試したくなり

ホテル代を出さずに 会っていた

それでも 時折催促されると 渋々出しては

後味悪くホテルを後にする日が増え

ついには 他の女性の話をされる怒りも手伝って

私から 突き放す




それでも 好きだった

彼との会話が 彼の行為が 慣れ親しんだ彼の体が

彼女の存在を打ち明けられても

連絡すると 会ってくれる彼の気持ちが・・・

会いたいと言葉にせずとも 会おうとする

私の心を汲み取ってくれる彼が 好きだった





過ぎてから思えば

やはり セフレは 対等で

年齢差からも 百歩譲って 対等だったんだ

オバサンの相手をしてあげるんだから 少しはホテル代を出してよ

は 正当だったんだろう

彼の言葉は あまりの女慣れから信用できなかったけど

私を至福の時間に導いたことは 感謝するべきなのだろう





オジサンたちを 蔑む若い女たちとともに

オバサンたちを 蔑む若い男たちの言うことも 然り

それを

私は彼に求められて会っているの

私は彼に愛されてるの

私も彼を本気で愛しているの

然と 堂々と語るオバサンは 滑稽か・・・





いいのよ 信じるものは救われる

信じてるうちが花

好きで その世界にいるのだから 好きにさせて

当たり前だけど 世間体は守るし 家族も守るから





と 言いたいところだけど 一人ネカフェにいるwww




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すっかり 希望を失ってしまったのか 冷め気味な私

違う

理想の人がいないだけ・・・そう思いたいのに

期待していない自分がいる

800km先のメル友は 私の暴走メールに 呆れ気味

どうせ会えない気持ちと

会えたところで一度きりと わかってる冷たさと

時折押し寄せる性欲の波に

私のメールは アップダウンが多い

彼は よく ついて来れてると 私も少しばかりの反省

このままじゃ メル友も終わってしまいそうなほど

彼の気持ちを振り回す





怖いから

彼が 他のヤリ目男と変わらないセックスをするのが・・・



知って欲しいから

女は 性欲を満たしたいだけじゃないことを・・・



会ってみたいから

必死に 文字で彼を誘惑してる・・・





その間にも 他の誘いのメールに応じる私

それは 生理前の性欲から?





ううん 800kmの【遠距離のメル友】と 会えない寂しさから




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「恋は 追いかけなきゃダメなの」

不意に聞こえてきた映画のセリフ





若い時

友達の紹介も お見合いも 合コンも

出会いの始まりとしては 嫌いなシチュエーションだった

告白されて・・・付き合うのも 嫌いだった

自分が好きになった人と

追いかけて追いかけて 振り向かせて

両思いになってこそ 恋愛だと思い込んでた

正に その映画のセリフのように・・・





今では 愛されることの喜びの方が勝る

愛されて 大事にされてから好きになるのも ありなんだと

そう思えるほど 愛に飢え 優しさに飢え 男に飢えているのだろう





鏡を見るたび 不思議で 落ち込んで 舞い上がって

それほどまでに信用できなかった彼の若さに

半信半疑のまま 彼の愛の重さにも気づかずに

どっぷりと彼の愛情に浸かっていた日々

彼との一年は 嬉しさと 安心感と 自信と喜び

そんな彼に 彼女ができ 私との婚外恋愛に終りが訪れたとき

そこから 私の恋が始まった





あれから1年

涙も枯れ 心静かに思い出すことがあると

彼を恋しく思う

一緒にいるときは 何気なく見ていた彼を

時間が経てば経つほど 鮮明に思い出し

過去の彼に恋してしまう

幸せな時は どうして気づかないのだろう





私は一生 彼【テル】に恋して生きていくのかな

彼に会えて良かったと

彼と付き合えたことを 誇りに思い

そう思える人と出会えたことに 感謝して・・・





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一度知ってしまったら最後

それ以下のセックスには 悦びを感じない





心のこもったセックス

愛情いっぱいのセックス

思いやりに溢れたセックス

全てが備わった完璧な行為じゃなくてもいい

優しさが感じられたら 絶頂を迎えられなくてもいい

愛おしむように見つめ 何度もキスしてくれたら それだけでいい

むしろ 最後までいったら・・・

それが 最終目的だと 思わざるを得ない





だからと言って プラトニックで済むわけがない

旦那には開発されなかった性感

年齢とともに増す円熟味

忘れかけていた女としての悦び

この年齢で 再認識してしまったら もう戻れない 止まれない





許されるなら 女が終わる時まで

女を諦め切れるときまで

自分が納得して女を辞める時まで

どうか

女で いさせて・・・





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アイ

Author:アイ

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