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メールだけで終わってしまう出会い

なぜ 出会う前に終わってしまうのだろう

さっさと会ってしまえば こんなことには・・・かな

世の男性は わかりやすい速攻型ばかりとは限らない

相手の女性に少なからず期待を持ってる男性もいる

その探りとして メールを何通も 何週間も 続ける人がいる

メールを交わしていると 何度か行き違いによる喧嘩が訪れる

そこで終わってしまう人

話せば話すほど ボロが出て 私を不快にさせ 終わる人もいる

会う前から あーしてあげる こーしてあげる と

前フリが多く 楽しみを削ぐ人もいる





そんな感じだから 毎回 3人くらいが メール相手として携帯に存在する

そして 終わる時は 総入れ替えになる

メールだけで終わってしまう 出会い系掲示板て・・・

1週間 2週間・・・長いと 1ヶ月以上メールだけ交わしてる

会えないのなら 止めてしまってもいいのに

タイプの写メを送られては おいそれと 止められない

この際 会えなくてもいい

この男性と メールできてると思うだけでも 嬉しい

これって・・・

中年男性によく見られる 寂しい妥協に似てて 嫌だな・・・





先日の 【テル】と同じハンネの人から だいぶ遅れて返信が来る

他の子がダメだったのかな・・・それで 私に

「なんとなくメールしてみました」

というメールを送っていたから

「なんとなくでも嬉しいです」

メールの内容を忘れた頃に返信されても・・・(苦笑





「女性からメールが来ることは無いので 驚きました」

嘘・・・

サクラや業者からメールが たくさん来るはずよ

だから 私のメールに 半信半疑だったんでしょう?




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ベッドでのおしゃべりは まさかのテンションが上がる展開を見せ

ますます【関西人】と出会ったことに 悔しさをあらわにする

趣味の話に共通性を見出し 私の勝手な偏見である東西の垣根を

いとも簡単に ぬぐい去る

彼の 魅せるために鍛えられたカラダも 私の興味を引く

軽そうでいて 軽いならではの素直な真面目さも 見え隠れする

頭のいい人とは違った ズル賢くないところが カワイイ

裏表がない やんちゃさ

わがままを言っても 許してしまうタイプだ




珍しい 気持ちのいい別れ方

後腐れのない 晴れ晴れとした 期待も希望も持てない・・・

こんな人が 彼氏だったら・・・・

密かな 淡い恋心




次の日 彼があと一日 こっちに滞在してることを考えながら

サイトに 前の書き込みが まだ載っているか開く

そこには 同じ書き込みのまま 更新された跡

もう一度私じゃダメかな・・・

でも 別の若い子がいいから 書き込んでるわけだしね




それでも 繋がっていたくて

帰るであろう日の夜に メールする

「この間は ありがとう 反応良くて気持ちよかったよ

  明日 気をつけて帰ってね」

イケなかったけどね・・・

彼は 自ら私の中に来ることは無かった

逆に 流れに任せて 私が彼の上で腰を沈めたことに

彼は 萎えたのかもしれない

その後 何度も私の手が 彼を奮い立たせ

「何なの その触り方 めっちゃ気持ちいい 俺の手みたい」

そのまま 何度も我慢する彼を宥め 果ててもらう

彼は 満足したのかな




「また冬来たら 連絡しますね」

返信が来た

「凍えながら待ってるww」

マジで




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何の因果か・・・

【関西人】と入ったホテルの部屋は 【調教師】と最後に入った部屋

勝手知ったるホーム そして 濡れなかったあの時のイメージを彷彿

どうにでもなれ・・・

深夜も0時を過ぎようとしていると もう諦めでしかない

2時間いたとして 帰宅は午前3時近くになる

かなりヤバイ事態に 逆に開き直り 自分の精神状態を保たせる

ソファで距離を開けて座ると 近づくよう促され 座り直すと

彼の手が 私の腰と顔に伸びる

キスしてくれる人だ・・・

彼の唇を受け入れながら 心の中でガッツポーズ

「シャワー浴びたい」

同行しようとする彼を静止し 使い慣れたバスルームで

【調教師】との 最後のシャワーを思い出す

彼の体を洗い 流し バスタオルで丁寧に全身を拭いてあげた

もう あの時には戻れない距離感を感じてる今

彼の携番もアドレスも消去し 私から連絡する手段を絶った

そんなことを考えながら バスルームから出て

今度は彼がシャワーを浴びてくるのを ベッドでAVを見ながら待つ



おしゃべりな【関西人】は楽しく 私が求める理想の行動で 私を癒す

キスして・・・なんて思うよりも早く 唇を奪われ

時折 顔を離しては 見つめ また唇を重ねる

こんな男性を待っていた

体は大きくなくとも 筋肉質な張り まんべんなく灼かれてる肌

彼のキスだけで 流れるほどに濡れる私を知る彼

仰向けになり小休止する体に 覆い被さり 全身を舐め始める私

感度がいい彼に 気を良くして 淫乱女を演じ 自分から跨る

「持久力がない」と言っていた彼は 何故か萎える

「だから 持久力ないって言ったろ」

「・・・・・」

「濡れすぎだよ」

「・・・・・」

私が悪いの?

「元気にして」

私は 自分の欲求のために 必死に彼を愛撫する

感じてくれる男性は 愛撫のしがいがある

正直な反応をする体も 女性を喜ばせる

いつもなら 一度私の中で包んだモノは咥えたくないのに

「・・・やだ 私の匂いがする」

そう言って 途中で口から離すと

「なんだよ 可愛いこと言うな~」

そう言って 愛おしそうにキスしてくれた

クンニを拒んだのに これじゃ 私の匂いで 同じこと・・・




久しぶりの 当たりに

どうして一度きりとわかっていて 会ってしまったんだろうと後悔

予想外の相性なんて 卑怯だ




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深夜も深夜 ありえない時間になっている

どうして こんな時間に会わなきゃいけないのだろう

関西から遊びに来てるのだから 何も日中でもいいのでは・・・

どうして会う気になった?

しつこく求められることに酔ったから・・・ww

たとえ相手が下半身だけの目的でも

私を選んだことに 勘違いな嬉しさ

相変わらず おめでたい馬鹿女




来ない・・・

また 遠隔操作された?

メールは 来る

「もう無理だよ この時間じゃ・・・」

「ごめん 道 間違えて」

下手な言い訳

「やめよ」

「今 着くから 待って」

「帰り 遅くなるから ヤバいって」

「帰った?」

「いるよ」




深夜に車を走らせてくると 目立つ

あの車が 【関西人】?

車から降りてくる男性・・・華奢

「時間無いよ」

「えぇ~ ダメ?」

わかりやすいリアクション

可愛く思えてくるのは ここらでは見ない軽さと

お笑い芸人でしか聞かない 関西弁のせい?

車で話すも 彼の引かない押しの強さに 根負けと

たぶん 断って帰るときの寂しさを予想できたから

もっと 求められたくて・・・




「いいよ」

彼は喜び 車を走らせる

一晩だけの 遊び




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生理前は どうしてこんなにも 寂しく 焦るのか・・・

生理が来ると 1週間の謹慎期間を余儀なくされること

生理前の1週間が 安全日であること

それが 私を 落ち着かなくさせる

世は 3連休・・・

私が3連休なわけでもないのに ちょっとした空き時間が

誰かとコミュニケーションを取りたくなる 欲求の時間となる





掲示板を覗き いつもの受身スタイルではなく

自分からメールしてみたい冒険に駆られる

目に入った 【テル】と同じハンネ そして雰囲気まで似てるメガネ男子

プロフも それほど ガッついていない感じが また彼を彷彿させる

何もアピールせずに 文字を打つ

「なんとなく メールしてみました」





・・・返信がない

いつもの 何十通も来るメールと違い

女からメールするなんて 珍しすぎて ドン引きのようだ・・・ww

気を取り直し いつもの掲示板投稿にシフトする

すると 男性投稿者の中で気になっていた遊びに来てる関西人からメール

投稿しているのを見ていた私からすると

冷やかしではない 実在を確認できる男性

面白い・・・

遊びに来てるということは すぐに帰るということ

関わっても 一度きりは確定的なのに なぜかメールを交わす私

一度限りの出会いは嫌いなのに・・・




あの一瞬は 【面白そうな人】だけでいいと思っていたのに

勢いのある人とは メールすらも楽しい

結局 いつも求められていないと満たされない体質なわけだ・・・




時間が無いという理由は 早急の判断を強いられ

正確な選別を鈍らせる

急かされて会う【関西人】て・・・




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失敗続きの出会いに呆れ 疲れ 期待薄になっていた私に

【面白そうな人】は 絶対的な安心感で そこにいる

頭の良さは 期待以上の返しで 私を感心させ 笑わせる

ベタベタせずドライなのに 甘えさせてくれる

不快に思える言葉など ひとつも口にしない

心理学を学んだ人は 自然と身についているのだろうか

意識して 相手を思いやる言葉が出てくるのだろうか

いちいち 心安らぎ 癒されるセリフのオンパレード




「苦しくない?」「痛くない?」「キツくない?」

「遠慮するなよ」「大丈夫か?」「無理すんなよ」

ルックスにときめかずに 言葉にときめく

声も好みだから 耳に心地いい

かと思えば 俺様キャラも忘れない

「俺は フェラさえしてもらえばいいからww」

「特訓させるしwwww」

「フェラでは イかないけどねwwwwww」

その言葉が 嫌じゃないのは 本当に嫌なことはさせるわけないことを

彼の性格から 知ってるから

そして 私の中のMキャラも考慮してるはず・・・




彼を セフレにしてしまいたい

彼だけで いいかもしれない

私は 積極的な募集に 冷め始めてる・・・




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「アイがフェラ嫌いなのは知ってるけど 俺には通用しないから」

【面白そうな人】の俺様な態度に 私のMが 従順に彼の股間に顔を埋める




女に男のツボを教え 女の収入を副業にしていた彼は

私にその話をしながら 以前私にも教えを説いた そして

「一緒に組まないか? アイなら需要あると思うよ」

意地っ張りな私は その誘いを断り 未だに男性への奉仕的収入には

足を踏み入れていない

「丁寧だね 疲れたら手を使えばいいのに・・・」

「・・・・・」

「あぁ・・・性欲湧いてきた」

女の私と会っても その気が無かったことに

彼の言葉の端々から 読み取れる

「性欲無いなんて 羨ましいよ」

本気とも嫌味とも取れる言葉を 彼に投げかける

そんな彼に 私までつられて乾いてくるから

たっぷりと唾液をつけ 彼に跨り ゆっくりと腰を沈める




イケない体質を払拭したいのと 時折調子がいい時を期待し

彼にも期待をかけていたが 動いて欲しくない時ほど 男は動きたがる

元々濡れが悪かったことで 擦れる度 痛みが伴っていく

今日は・・・無理かな

「イっていい?」

「うん」

諦め 痛みに負けて 彼を抱きしめる

そのまま 眠りにつく二人




時間が気になり 時々目を覚ます度に

腕枕をしている彼の手の温もりを ずっと私の肩に感じ

彼の優しさに また眠りについていた

結局 目を覚ますまで私を抱きしめていたことで

私は急に 自分の置かれてる立場を道徳的に客観視してしまう

「優しくされると こんなオバサンでごめんとか 胸が小さくてごめんとか

 急に我に返っちゃうよ・・・」

「何言ってんのww 嫌だったら嫌って言うし 気い使うなよ」

それまでは 男なんて やれりゃ~いいだけの 

故に 女も やらせてあげてる風な 高飛車に感じていたのが

若い子が 他にいっぱいいて 胸の大きな女性もいっぱいいて

どうして私なんかと・・・なんて 申し訳なくなるなんて

優しくされないと気づかないほど 麻痺していたのか




「イってないでしょ?」

「うん いいよ いつものことだから」

「イったことあるよね?」

「うん 上で///」

覚えてた・・・




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相変わらず タイプじゃないルックス

身長も私と変わらない

でも 彼の声が好き

優しさも 頭の切れるところも

太めの体も・・・

好きになると そのルックスが 私の好みになるから 不思議




男女の関係を漂わせない 普通の会話

私も 変に意識はしない

いや 逆に意識しないように 意識してるww

彼【面白そうな人】は 意識しないのだろうか・・・?

以前 好きになっちゃいけない人 そう私のことを言った

それは 私に【テル】が いたから

今の私は 出会いに疲れ

安心できる彼のようなセフレが欲しくなってるというのに

彼は 今でも あの時の気持ちのままなのだろうか




腕を空け 私を受け入れるポーズ

私は 素直に彼の胸に顔を乗せ 彼の胸を抱きしめる

「襲ってくれるんじゃないの?」

いつもの調子で どSなメールをしていた私は

番狂わせな疲れを見せ そのまま彼の胸で寝てしまう勢い

私の気持ちを察してか 男の立場を察してか

彼が起き上がり 私を覆う

彼の手は 私の胸 腰 腿へと その後を追うように唇も移動する

彼の厚みのある胸や腕にしがみつきながら

心の中で必死に訴える

「キスして・・・お願い キスして」

堪らず 口が開き 声になろうかというとき

彼の顔が私の顔に触れる

彼の唇が 私の耳元でうごめき 私の唇が彼の頬に触れる

彼の顎にキスしながら 彼の唇を確かめ 待ち焦がれていた唇は

舌を絡ませ 彼を離さない

やっと 濡れていくのがわかる

やはり私は キスがないと 興奮しない




「濡れてるよ・・・」

彼の手を拒んでいた私の腿は 彼によって開かれ

受け入れた彼の手が 私の感触を知る

私が濡れてるのは あなたのキスのおかげ・・・




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【面白そうな人】は 頭が良くて 私の知らない間に

サイトで 人気者たちから信頼されてた

さすが・・・でしかない 彼らしい

彼は 彼自身の失恋と合わせて 私と慰め合った仲

【テル】との失恋に おかしくなってたとき

夜のドライブから 深夜のメールまで とことん付き合ってくれた

「何も考えたくない」という自暴自棄の私に

ずっと 怪談を話し 気を反らせ

「目を閉じたくない」というワガママに

「寝るまで メール付き合うから」と

仕事の傍ら 文字で私を癒してくれた

そして どうにもならない寂しさを 最後は 体で受け止めてくれた




それでも 彼とセフレ関係になれなかったのは

彼の副業と 元カノの存在 それと好みじゃないルックス

それが ここに来て 彼の頭の良さが 全てに勝つ

やはり 頭のいい人は 憧れる

それをひけらかす事もなく 他人を蔑むこともなく

好みの声で 優しく話す彼に 居心地の良さを感じる

ただ 女に関しては鈍感・・・





どうやって 彼を誘おうか

久しぶりのメール

「会いたいんだけど」

「いいよ どこ行く? 給料日前だから高いとこはダメだぞ」

「あは ホテルはダメって言われてる私www」

「ダメなホテルって無いだろう」

「ちが・・・なんかね 出会いたいのに疲れてきちゃって」

「わかるわかる 話ならいつでもしてきていいよ」

「話だけ?」

「何? エッチもしたいの?」

   やっと 気づいた・・・

「うん でも彼女とかいるんなら 遠慮するけど」

「いないよ 言われないと気づかないからさ俺ww じゃ~するか」

   ホントだよ

「じゃ~するかだって 他の人に言われてたらキレてるとこだぞ」

「それくらいで怒んなよww」





私から したいなんて・・・

久しぶりに 言った気がする

やはり 慣れてる人は 心地いい




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腹いせ

出会えないサイトへの?

自分を騙すサクラの女性への?

私は サクラでもなければ 出会えない女でもない

それなのに 腹いせに 私を遠隔操作で振り回し

気晴らしをする男たち





そういう男性は 同じ住みだという

そういう時に限って 私も投げやり

気持ちが ピクリとも動かず

会ってから 色々考えればいいか・・・そんな程度

想像を巡らせ ドキドキする緊張感は いつの間にか無くなっている

期待できないことが 経験上わかってきたからか

ダメだったらダメで・・・ほぼ 諦めwwww




そして 結果的に 独り夜の散歩で終わる




「今から行きます」
「今 準備してる」
「向かってる」

わざと 待たせるようなメールを 分刻みで送ってくる

練られた策を講じる男性は まだ ましか

「じゃ 今から行きます」という私のメールに返信が無く

それから ずっとメールが無いのは 明らかな愉快犯

たとえ それまで何通ものメールを交わしていても

最初から 会う気などなかったのだろう

そんなことをして 楽しいのか?

私は 待つことにイラつかない場所を指定

人混みの中 時間潰しに事欠かないスペース

だから たとえ遠隔操作され 振り回されても

不思議と 怒りはない




ただ 生理前の寂しさは 性欲から来るものなのか

抑えきれない自分が 存在する

そんな時 サイトで 私と【面白そうな人】を引き合わせるサイト仲間

【テル】との失恋を支えてくれた彼

ホントは また会いたいと思ってた




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Author:アイ

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