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サイトの住人

その女性はファンも多く 人気者のようだ

一時 渦中の人となり 注目を浴びたときに

その女性を知る

1年以上いると 色々な人がいるのが見えてくる

その女性は 他の女性を見ることは無いのだろうか

明らかに 周りの男性たちに蔑まされ 良いように利用されてるのが一目瞭然

何故なら 彼女の肢体は 見苦しい

魅力的なバストだけを アピールしておけばいいものを

70歳かと思うような ヒップに足まで わざわざ公表

驚いた・・・

30代前半?

男性たちの ちやほやは・・・どこか 白々しい

もしかしたら 彼女も気付いてる?

そんな女性が 他にもたくさんいる




それを見た瞬間 それまで モテてるかのような

上気した気持ちが冷める

本当にモテる人は サイトになんかいない

モテる人は リアルで十分 楽しめてるかもしれない

リアルで 声もかけられない それどころか 見向きもされないものが

サイトで ちやほやされたからと言って モテてるとは言えない




それまで 載せていた写メを削除する

自分に 冷めた気持ちで 軽蔑視

それから 写メではなく 文字に込め始める




モテなくなるwww

変な教養は むしろ若い子には 邪魔らしい

その代わり 年上にモテる

私の文字がわかる人ばかり・・・かと思えば 違う

私に求められてるのは 落ち着き

彼らに 教養があるわけではない

いい年なのに 誤字脱字だらけのメールに 呆れ

もしかしたら キーを打つより 手にペンを持って書けば

その年齢に相応しい文章を書くのかもしれない

ただ 携帯やネットに不慣れな年齢なだけ?




でも そんな年上男性に優しくなれない 優しくない私

尊敬できない人には セックスアピールを感じない

たとえ年下でも 尊敬できる人なら 私の身体は反応する

私より ネットに長けていたり

私の知らないことを教えてくれたり

そんな チャラ男でもいいww




家庭の愚痴や 年齢の話 セックスレスの話

現実逃避したくて サイトに居るのに 現実に戻す年代

老い先短いと 話題が無い・・・何故?

未来がある若者は 話が面白い

まるで一緒にその時代を過ごしてるかのような時間

聞いてるこちらは 気持ちも若くなれば

笑いの絶えない表情に 顔まで張りが出る




同年代の男性は 若い女性に 同じものを感じることは無いのだろうか

その前に 出会えないと ボヤいている・・・

そう・・・そこでまた 話は途切れる




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隣県に転勤していった 【ワル】から

「写メ ちょーだい」

突然のメール

嬉しさと・・・

いったい 何に使うのか 疑心が芽生える

ナニに使うのなら 構わないけど・・・

公開されたら敵わない

目を隠した写メを送る

「そっちは サクラは咲いた?」

これ以上を要求するなら 理由を問えばいい

「まだだね」

それだけ?

写メに対して 何の反応も無い

「週末 そっちに行くんだけど 空いてる?」

「その日は 仕事だ」

「そっか まぁ いつかね」

「何? 抱かれたくなった?ww」

男って・・・

そればっかり




「生理だけどw いつでも抱かれたいわよ 胸が恋しいし」

「相性イイもんなww」

「優しいから」

それきり 買い物に行くと告げ メール終了

私は 彼のオカズになってる?

20も年上で・・・

こんなカラダで

こんな年齢で

そして 会えない距離なのに




ここは 余計な詮索をせずに 喜んでおこう・・・




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突如襲い来る 【テル】との記憶

夜の駅は 1度目の別れの時の待ち合わせ場所

久しぶりに 同じ時間に通ると 喉の奥に重く詰まるものを感じる

溢れそうになるものを堪え 自分が まだ彼に未練があることを

思い知らされる

もしも 彼から連絡があったら

私は迷わず彼の胸に飛び込んでいく馬鹿なのだろう

二度も苦しい思いをさせられ また必ず来る三度目の苦しさを

わざわざ自分から受けに行くなんて・・・

そんなこと考えてる時点で 勘違い女も甚だしい




彼の姿に似た男性を見かける

ここに 彼がいるわけも無いから 別人なのはわかってる

ただ 服装 立ち姿 髪の毛の感じが 彼を彷彿とさせる

遠くから 近づくまで その姿から目が離せない

懐かしいその似た骨格に 泣きたくなるほど すがりたい

いつになったら 彼の呪縛から解き放たれる?

【調教師】によって解放された心は 2週間しか持たない?

最初から 解放されてなど無い

一瞬 忘れさせられただけ

気を紛らわせただけに過ぎない




一生付きまとうような恋愛をした私が 馬鹿・・・

あれほど 冷めた態度でいたにもかかわらず

セーブするどころか 良いように振り回されて

大人じゃなかった私




それでも また同じ恋愛をしたいとは・・・

学習するどころか 麻薬のように私を中毒にし

記憶という幻覚症状で悩ませ

禁断症状という 逃れられないサイト依存を引き起こす

服用すればするほど 寂しさは 募るだけなのに




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【テル】との最後のデートになるはずだった日

別の男性と約束していた

以前会った 金遣いの荒そうな人

高そうな車に 高そうなタイヤホイル そしてカード払い

20歳も年下だと やんちゃぶりが目に付く

その男性を 【テル】会いたさにキャンセル

その罰なのか 前日の夜に 私は【テル】にフラれる

だからと言って その男性と会う気にはなれなかった




あれから 2ヶ月近く

彼からの誘いに 投げやり半分 何かしらの期待半分

それまでのメールのやり取りに 「ゆっくり・・・」という言葉が出る

「のんびり・・・」 「まったり・・・」

私に対して そういう時間を掛けてくれるというなら・・・

それが 唯一の決めて

彼の顔を忘れかけてたのも要因

あまりタイプではなかったことは覚えてる




でも 全てが会った瞬間から崩れていくのが 時間を追うごとに

感じられる逢瀬となる

待ちあわせに 車を近づけるでもない 動かずに待つ態度に怒り

久しぶりに会った彼は やっぱりタイプではないと確信

数少ない 私からの問いかけの会話も イライラする

私に 彼への好意が芽生えない




ホテルでの時間は 寛げるでもなく 淡々と過ぎる

ソファに座っている私の隣に 密着して座り 腰を抱く彼

似合わない・・・可笑しい

彼の顔がまともに見れない

それでも何か 期待できるものは・・・ないのだろうか

彼の行為は どの女性が相手でも好むものではなかった

動きが早すぎて 落ち着かない

若い男性にありがちな やるなら3回も抜いておこうか

そういった類の 時間の使い方

帰宅を急ぎ始める彼 まったりした時間を過ごすよりも

ホテル代が気になってる姿に もう会わないだろうなと

気持ちが離れて行く私




彼との行為は その晩 私に痛みを伴わせた

行為の最中も かなりの痛みを我慢していた

同じようなサイズの【テル】は その大きさから

慎重で 静かで 優しかった

でも 女性経験のなさそうな彼は 激しすぎて

もう相手になれないほどの 痛みを私に与えた




こんなことを書くと 世の普通サイズの男性は喜ぶらしい

大きくても大変なんだってよ・・・

と 何の言い訳か よく口にする男性が居る

その通りかもしれないけど それは やり方次第だと

私は何度 言いかけてやめてるだろう・・・ww




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期待以上なイメージで出会った男性と

今度会うときは ホテルなのだろうと

メールのやり取りからも お互い身構えていた

それが たった一つの 些細な彼のわがままで

もろくも崩れる

いや 私がその前に もっと相性のイイ人と

出会ってしまったからかもしれない

気になっていた彼の身体の細さが 確定的に思えた




彼には 抱かれたくない・・・




それまで迷っていた気持ちが ハッキリ彼を拒む

発端は サイトでのやり取り

他の人とは別に 特別扱いを要求される

大抵 ここで拒否すると すぐに引き下がるのが普通

でも彼は 違った

どうしても・・・その しつこさに 怒りが込み上げた

ドライブでの おしゃべりや 頻繁なメール

そして このわがままが

全て 彼との未来のセックス描写に結びつき

私の身体が ハッキリと 彼の身体を拒否し始める




いとも簡単に 終わりを迎える

どうして ある年齢から しつこさが出て来るのだろう

年齢のせいか?

私の気の持ちようなのかもしれない

若い男性から わがままを言われたら 可愛いと思えるのに

どうして 自分と年齢が近くなると 同じ言動でも 軽蔑してしまう?

若い男性には 母性が働く

広く温かく包み込める目線

好きなくせに束縛できず 心が広い振り?

逆に 年齢が近い男性には 相手の包容力を求める

上手くいかない 不実な男女関係




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時折 【テル】との情事が甦る

男性の好みの体型の話になると 必ず彼を思い出す

細いのに胸幅があり 筋肉に覆われてる骨格

私と 骨同士当たるでもなく 適度な筋肉が

男らしさを醸し出していた

彼女と付き合い始めて2ヶ月・・・

真面目な彼は まだ手を出していないだろうか

それとも そろそろ肌を重ねているだろうか

そんなことを想像せずに済むのなら どんなに楽だろう




にわかに 【調教師】に彼女が出来たことを知らされた先日の逢瀬

ホテルの最上階の露天風呂の話を聞かされた時のことが

憎くも 悲しく 何度も私の思考回路を狂わせる

同じ年代でありながら 彼女の独身という自由さを嫉む




私が どんな恋愛をしたところで

既婚者の私には 何も言える立場に無い

嫉妬することも 悲しむことも 責めることも出来ない立場

誰に打ち明けることも 同調を求めることも

泣きすがることさえ許されない

口にしてはいけない想い

本来なら 旦那以外と恋愛してはいけないのだから




でも そんな秘密だから

越えられない障害があるから

ひとり 恋愛モードになるのかもしれない




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背中に回した手が 彼の身幅の大きさを知る

太めのカラダでも やはり若さは 張りを失わず

柔らかさの中に硬さを 併せ持つ

時折 キスする彼の気持ちに 心がときめく

男性が キスするのはどうしてなのだろう

好きでもない女性と・・・

まだ 親しくも無い距離に 舌の絡みが戸惑う




彼の体位は 私に正常位で上り詰められるポイントを気付かせる

【年上】のときと同じ・・・

意識が下半身に集中し始め 彼の背中に乗せてる私の手に力が入る

吐息が喘ぎに変わり 快楽に顔を揺さぶる私

歪んだ顔と共に 彼にしがみ付き 一瞬の硬直

秘部の痙攣と共に カラダの震えも始まり 手にしていた彼の背中から

指の力が抜け カラダをベッドに沈ませる

続けざまに突き上げる彼に伝わったのか

「イっていい?」

「イって・・・」

さらに激しさを増し 絶える彼




【調教師】とは味わえなかった快楽に

私のカラダが彼を欲しいと訴える

でも ノリが良くて 軽くて 相性のいい人は

中年の私とは 長続きしない

本来 若くて 張りのある女性が好きな男性

ちょっと 時間があったから・・・

ちょっと 興味があったから・・・

その程度で 誘ってるわけで

私のように 恋人もどきを求めてるわけじゃない




「じゃ また」

彼の別れ際のセリフに驚き 振り返り彼を凝視する

「イヤ?」

「ううん イヤじゃない 会いたい」

嬉しさに 咄嗟に本音が出る私

社交辞令かもしれないのに・・・

いつもの 駆け引きを忘れる




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「実は 10kg増えて・・・隠れ肥満ですww」

そう おどけて見せる男性

ところが 私には どう見ても 探し求めていた体型に見える

要は もろタイプ

太ってる人は 嫌いじゃない

その抱きつき心地の良さに 口元が緩む




性欲が無いことを公表され 手も出さずにいることから

私は 半分諦め気味

それでもいい 【調教師】に抱かれ カラダが男を欲しがっていない

ところが不思議にも お互い裸で 同じベッド

笑いながら 見ているAVにツッコミを入れながら話していると

なぜか 焦らされてるような感覚に陥り

ムラムラとしてくる・・・

「せっかくだから 1発くらいしとく?」

「え? いいよ 性欲無いんでしょ?」

「いや 起たないわけじゃないから」

「そうなの?」

あまり親しげに話しすぎて 今さら 男女のムードに持っていけない

でも カラダがすでに反応しているのが 自分でもわかる

彼が そっと差し出す腕枕に 待ち構えていたとばかりに

抱きつく私

ずっと浮気三昧だったというだけあって 変な固さが無い

焦らされた時間は 愛液となって流れんばかり

男性が 愛液にまみれた手を嗅ぐ仕草は

最近になって その理由を理解した

クンニできるかどうかの 確認らしい

あまりに匂いのキツイ女性だと 本音は 無理らしい

彼もまた 匂いを嗅ぐ そして 私の下半身へと・・・

「イヤ・・・」

「イヤなの?」

「うん・・・」

「どうしても?」

「うん・・・」

興醒めしたくない

私は それほど この行為が嫌い




彼が 仰向けになり マグロになる

腕枕に抱かれながら それが 下半身への要求なのだと

彼のモノに手を掛ける・・・




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以前から絡んでいた 独身と偽り 実は既婚者だった男性

若いし メールの感じから 私好みの軽いイメージ

しばらく経った 忘れた頃にメール

ちょうど空いてる日の誘い・・・

こういう絶妙なタイミングで連絡を寄越す人は

大抵 人生全般に渡ってタイミングが良く

出会いに不自由しないタイプ

その逆の人を知ってるだけに こういう男性に知り合えたことは

ラッキーとしか言いようがない




ところが この誘い

【調教師】に誘われる前 【童顔】に嫌気がさし

出会いに失望し始めた 投げやりなタイミングであったことに

OKはしたものの その前に【調教師】に会った後では

乗り気ではなくなっている

むしろ 余韻でお腹がいっぱいになっている時

半ば 迷いもありながらの 待ちあわせ




どうか 余計なことを言わない 空気の読める人でありますように

彼の 丁寧な車の紹介で すぐに彼と気付く

悪くない顔立ち

挨拶のかわし方も 好きな受け答え

それどころか 話しやすいおしゃべり

自分のことを ペラペラと話す人って

安心と 相槌のタイミングが掴めて 楽・・・ww




にしても・・・

新婚で 浮気って・・・

今どきの若者は こんなのばかり?




色々話しているうちに それほど性欲が無いことを知る

この間の年上もそうだった

妻に対してだけ 性欲が沸かない

他の中年男性は 性欲はありすぎるくらいなのに

妻に相手にされないことを嘆いている

それとは 違うタイプ

それで どうして出会い?

しかも こんな中年女でいいの?

ま 女なら誰でも・・・かな

それじゃ 私のことが良くて会いたくなるように

彼の心に 寄り添って見ようかな・・・

なんて いつもの悪巧みが 芽を出す私




とりあえず・・・

金銭への気遣いでも見せようか・・・




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【調教師】から 思ってもいない彼女の存在の話を切り出され

少し 呆然としてる

そのあと 彼のオナニーにつき合わされ

拒否も虚しく 彼の子種を口で受け止める

「俺 子供は出来ないと思う」

「我慢汁で 出来るとかww」

「子供が出来ないけどって言っても それでも結婚したいって言われそうで」

「本当に我慢してるわけじゃなくて 女性の中でイケないの?」

「だから そう言ってるじゃん 信じてなかったの?」

「いや 私もイケないから わかるけど・・・」

それで 他の女性に子供が出来て 産みたいって言われたら

どうするんだこの男は・・・




彼女は 彼を失いたくないだろうな

カラダの相性は 何よりも女を 独占欲へと導く

それが 独身でも既婚でも 構わない女は たくさんいる

何もかも捨てるほど 男に溺れるって どんな感じだろう




久しぶりに ホテル代の請求

このタイミングで よく催促できるもんだ

彼女の話から 嫌気がさして 別れ話にでもなりかねない雰囲気に

彼は 気付いていないのだろう

そこから 私は 自分との葛藤が始まる

割り切って このまま続けるか

別れ話を切り出し 彼の本心を聞き出すか

バッサリ斬って 彼に少なからずのダメージを与えるか




彼が 本当に好きなのは 私だと 言わせてみたい

いつも 好きだよ・・・言葉だけ




「好きって言葉 なかなか言えないんだよね」

「わかる・・・たとえ彼氏でも言えないんだよね」

「そう 言おうとすると ・・・ッ みたいなww」

「ねえ 本当に私と同じ血液型じゃないの?」

「違うね」

どこまで シンクロしてるんだろ

元は一つのカラダだったのかしら?

いつも そんなやり取り

それだけが 彼を繋いでおける 細くも切れそうな赤い糸




別れ際

いつもなら 明るい昼間だから キスできずにいるけど

深夜なら・・・

そんな私の淡い期待を裏切らず 彼は私へと顔を近づける

長いキスに・・・私は 彼に向き直り 首に手を回し

ありったけの想いを 唇に託す




あなたの心を 独り占めしたい・・・

どうか このまま




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