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「ホテル 行くの? お金が勿体無いよ」

「そうだね 無駄になるかも」

私に拒まれることも想定内?

でも 落とせる自信もありそうな【調教師】

彼とのホテルは 2か月半ぶり

最近は 【テル】との別れの落ち込みも 幾分落ち着き

手当たり次第の出会いにも 失望し

慣れ親しんだ【調教師】のカラダを思い出すこともあった




「シャワーシャワー~」

珍しく 先にシャワーを浴びに行く彼

裸で 私に抱きつく仕草を見せ そのままバスルームへ

ひとり 部屋で考える私

気持ちが追い付いていない自分を確認する

驚いてるのではなく 嬉しいのに すでにお腹がいっぱいな状態

胸がいっぱいという興奮とは違う

満足感・・・

このまま 一緒に居られるだけで楽しい

カラダを重ねなくとも このシチュエーションを堪能するだけで

私の中の何かが 満ちていく

男日照りだったのかな・・・




彼が バスルームから出て来る

バスタオル一枚 腰に巻いた状態で 私を抱きしめ

キスをする・・・

だけじゃない

激しい・・・

彼の手が私の腕を捉え 押さえ込む

あぁぁぁ・・・これだ

ずっと この行為が欲しかった

誰も してくれない この力の強さ

キスの仕方 愛撫の仕方 服の脱がせ方

彼の手が 服の中に入る

「待って・・・」

と言って待つ相手じゃない

「ちょっ・・・待って」

力の加減で 私の抵抗が本気と 彼に伝わり

彼の手が止まる

「したいの?」

「うん」

「・・・・・」

彼を受け入れたい部分が半分

それを許して また蔑ろにされたくない部分が半分

黙って見つめていても 今にも食いつきそうな勢い

力をかけるタイミングを計っているのがわかる

彼の顔が近づき 続行しようとするタイミングで

「ゴム・・・する?」

「うん」

私の了承を得た確信で 彼の手は素早く私の服を脱がせる




ずっと待っていた 長いキス

ずっと懐かしんでいた 強い力

ずっと憧れていた 言葉

どうして 彼しか持っていないのだろう

大したことじゃないのに

誰一人 こんなことをしてくれない

【テル】にも感じていた物足りなさを

彼だけが 持っている・・・




もう一度 手に入るの?

私の手に・・・




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久しぶりに会う【調教師】は 髪を切りサッパリしていた

独特の話し方も 懐かしい

運転中は 私を見ない視線

どこか にやけている表情

車を走らせると同時に 手を握る彼

「爪・・・短いね」

しつこいほど 短く切られた爪

女性を思いやる 優しさの身だしなみ

このエチケットが 好き

浮気者の彼でも 女性との行為には注意を払う

長いドライブに 切れない話

これと言って 話したいことがあったわけじゃない

でも 彼の反応を見ながら 饒舌になる私

舞い上がりすぎて 私ばかり話してないか

彼にも話題を促し 近況報告をさせる

始めたばかりの仕事

同じような仕事内容に どこが大変か どこが許せるか

私が落ち込んでる様を 彼は自分と別れたからと思い込んでいる

違うのに・・・




人気のない道

駐車スペースを見つけると 車を停める彼

シートを倒したかと思うと 私のシートまで倒し

私をシートに押し倒す

「何 してるの?ww」

おもむろに私の身体に乗ってくる彼

・・・やばい 上を見上げる体勢は

染めようと思って先延ばしにしていた 白髪が見える

思わず髪の毛を抑えてみたり 手で隠してみたり

「近くで見られたくないの?」

「うん・・・」

顔の肌を見られたくないのではない

それ以上に 白いものが・・・




彼は 私の唇に唇を重ね 長いキスをする

久しぶりの 慣れ親しんだ無味無臭の味

彼の胸幅を 腕いっぱいに感じ 目の前の存在を再確認する

「こうしたかったんだろ?」

「うん」

そういうと 私の髪の毛を撫でようとする

生え際に神経が行きすぎて 気が気じゃない私

こんなことなら もっと早くに染めておくんだった




「何か 美味しいもの食べに行こうか?」

「うん」

「先に 食事だな」

「・・・?」

先に? そのあとが あるの?

やはり ホテルに行くつもりね

どうしよう・・・

もう 彼を抱きしめただけで

ん~ん キスをいっぱいしてくれただけで

違う 会えただけで

お腹も胸も いっぱいになってる

女として求められるのは 嬉しい

でも 彼とは 行為は止めといたほうがいい

肉体的な面だけでなく 精神的にも

気持ちが まだあるから

これ以上 【テル】の代わりに 依存したら

別れる時が つらい




あんな想いは・・・

もうしたくない

思い出したくもない

こうして彼に元気をもらっただけで十分




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飲み会から帰宅し 早速【調教師】にメール

すると すぐに着信

「メールを打つのが 面倒なの?」

「あれ? 電話するって言ってなかった?」

「メールって言った・・・」

自宅で電話なんて・・・

酔ってるから声も大きくなりがち

誰と話してる振りをしたらいいの・・・





何度 話し直したところで 私は予定を優先したいのに

彼にも会いたい

せっかく 彼から連絡してきてくれたのだから

邪険にして 連絡してきたことを後悔させたくない

私の予定についてくると言ってみたり

私の運転する車で移動すると言ってみたり

私は・・・エスコートされたいのに

久しぶりのデートだから 恋人風に扱われたい

朝早くても構わないのなら いくらでも都合をつけたい




結局 彼会いたさに 私が折れる

ホテルの可能性も 彼なら有り得る

でも もう彼とは そういう関係にならないと決めたから

そのつもりの準備は やめよう

拒んだら どうするだろう

もう 誘われないのかな・・・




久しぶりに 胸が弾む




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着信の響きを手に感じた宴会場

見ると 懐かしいハンネの表示

一瞬 目を疑い息を飲む

飛び上るほど嬉しい感情が湧きあがり

慌てて 大騒ぎしてる飲み会の席を外し

両手で携帯を持ち 耳に当てる

【調教師】からだった




嬉しさを抑えきれずに 酔ってる私はテンションも高く

彼の声聞きたさに 上ずった声で 久しぶりの彼と話す

「デートしよ」

「どうしたの? 明日 休みなの?」

「うん 何なら今からでも」

「いや それは無理だけど・・・」

「どうしてた?」

「うん・・・」

「寂しくなかった? 連絡する気は無かった?」

「・・・私たちは似た者同士だから
 同じ気持ちでいるんだろうとは思ってた
 だから どちらかが折れないと 会えないだろうなぁ・・・って」

「うん・・・そうだね」

「なんだか 酔ってるから 何でも話してしまいそう」

自分でも 舞い上がってるのがわかる

今すぐにでも会いたい

でも お酒臭い息で会いたくないと告げる

それでも せっかく繋がった糸を切りたくなくて

帰宅したら メールすることを伝え 電話を切る




彼は 私への粗末な扱いで 私にフラれた

その前に 彼のノックアウト的な暴言で傷付いた私は

ある意味 逆に 彼にフラれたようなもの

彼との性行為は ある事情で不安を要する

だから 今度会っても デートだけと言っておいた

突き放したことで 彼からはもう連絡が無いかも

でも 彼の私に対する気持ちも どこかで信じたかった

それが 叶ったような瞬間に

私は勝ち誇ったような優越感も味わっていた





予定が入っていた日に デートの誘い

「俺とそっちと どっちが大事なの?」

相変わらず 俺様

付き合いの方が大事に決まってるじゃない

私を大事にしない人なんか 私から大事にするわけないのに




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【童顔】の 昇天する早さ・・・

私の肩に乗せてる彼の顔から聞こえる寝息・・・

彼は 長距離を運転してきて そのまま遊びに行ってることで

疲れてるようだ

何も 無理して会わなくてもいいものを・・・

そういう私も この日は 朝早く 仕事にも行き

午後からは遠出していて 疲れていた

彼の寝息に 私まで寝てしまいそうになる

でも ここで寝たら たぶん起きられなくて 寝過ごし

帰宅に支障を来す

目を覚ます意味でも 脳を働かせ しばらく 考え事を始めてみる




もう・・・【童顔】とは 会わないことにしよう

【年上】のほうが まだリードしてくれる分

逞しさを感じる

【童顔】と違って 持続力もあるし カラダの相性は良さそう

若い張りのある肌もいいけど ときめきどころか

ストレスに感じたら 本末転倒

癒しを求める目的の出会いが 苦痛でしかなくなる

顔もろくに見たくない関係なんて ありえない

そんなことを考え 2ラウンド目の賭けに出る




わざと寝返りを打ち 彼に背を向ける

後ろから抱きしめられたい私のアピール

私の動きに目が覚めた彼は 後ろから抱きしめ

そっと 私の胸に手を伸ばす

そう・・・そこ

そこが一番感じるの・・・

気持ちが高ぶっていく身体は 徐々にお尻を突きだし

仰け反りながら 次の行為を待つ




彼は・・・

それ以上の行動には出ることが無く

冷め始めた私の身体は 彼の指を不快に感じ

そっと ベッドを抜け出し シャワーを浴び 帰り支度を始める




よっぽど 疲れていたのね・・・

時間の無い中でも もう一度だけ抱いて リベンジして欲しかったのに

彼は 私の心境を察したのか 一言も話さず

帰って行った

今度は また会いたいって 言わなかったね・・・




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唇を重ねるだけのキス・・・

愛撫も 物足りない・・・

AVを横目に 画面の中の女性の可愛らしさに

気分を高めていく私

【童顔】のテンションも上げるべく

私の中に入ってくる指を 締めつけてみたり 緩めてみたり

妄想を掻き立たせ 誘惑する

私の前に突き出した彼を そのまま昇天させようかというほど

丁寧に愛撫する

半分 イキかけていたのか 何度も味わう液




「口に出していい?」

彼が やっと口を開いた言葉に

私は驚き 彼から離れる・・・

「いや?」

あ た り ま え

ずっと 指を入れたまま掻き回していたのは

指でイカせ 自分は口で・・・そういう意味か

そして 次に発した言葉も

私を萎えさせる

「イキそうだよ イっていい?」

まだ 私の中に入って 数分・・・

「ダメって言わないと イっちゃうよ」

「・・・・・」

「黙ったままじゃわかんないよ」

いや そういうやり取りが苦手で・・・言葉を失ってるだけ




そして彼は 何度も止まり 抜け出し

私の中に戻っては また止まり

10分も経たずに 果てる・・・




きっと彼には

彼女は・・・いないのだろう

嘘だったのか




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どうやら 若ければいいというわけではなさそう

24歳の【童顔】は 彼女持ちの他県の男性

帰省する度に 声を掛けてくれるのは

簡単に受け入れる私だから・・・?

彼とは 前回 2ラウンド目に私が思うようにイケた経緯がある

無口な彼も 少しずつ話しかけてくれたことで

徐々に もう少しリードが積極的になって行くのだろうと

予想していた

でも 違った・・・




3度目の待ちあわせ

相変わらず ルックスは悪くないのに

私任せの 頼りない系

自分からリードしたくない系の私には テンションの下がる態度

外出にいささかの抵抗があった日

待ちあわせを早めてもらう

それが 大丈夫と言いながら 30分早めた時間から30分遅れる

イラつきを隠しながらも 平静を装い 気遣う振りをする私

彼から謝罪の言葉は無い

帰りたい・・・彼が到着する前から そう思い始めてた




1度目に会った日と同じホテル

このホテルは キライ

良い思い出もなければ 車を降りて部屋に行くまでが

誰かに会いそうで 気持ちを萎えさせる

落ち着かない環境を気にしない男性って ホントに無神経

そういう人に限って モタモタしてる・・・

もしかしたら 彼女がいるって 嘘か





1度目の時と 同じ部屋に到着www

彼からは 何の声掛けも無い

時間が気になる私は シャワーを促す

すっかり 冷めきった私の気持ちは 男性の心が読めなくなる

何がしたいのだろう

会話も無く 抱擁も無く

ただただ 行為だけ?

それも 食いつきの悪い・・・ww




先にシャワーを浴びた私は

気持ちを高めるため AVを見始める

全く 頭に入って来ない・・・

彼が バスルームから出て来るも まるで

子供を受け止める母親の気分

彼もまた 女性を相手にしてるような雰囲気ではない

かといって 母性本能をくすぐられるわけでもなく

頼りなさだけが 私を不快にさせる




せめて 会話のある甘えであれば

こちらも 笑顔で受け入れるのに・・・




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【テル】と別れて1ヶ月

やっと 食欲が戻りつつある

台所に立つのも 買い物に行くのも

以前の気力に戻ってきた

たぶん 仕事に慣れてきたせいもあるのか・・・

そんな毎日の日々の中にも

「彼女と上手くいってるのかな・・・」

と ふと思わずにはいられない




私の頬に触れた手も 彼女に触れ

意外とある胸幅も 彼女を抱きしめ

華奢なのに逞しい腕も 彼女を包み込み

柔らかな無味無臭のキスも 彼女だけに捧げ

受け入れられないほどの彼のモノも

彼女は 受け入れているのかな

そう 視線を下ろし 無表情にも考えてしまう




どうでもいい事・・・

上手くいってることなんて どうでもいい

上手くいってない姿なら 見てみたいけど・・・ww

ホント 女って 未練がましい

これが フった立場なら スパッと切り替えが出来るのに

フラれると 一生分の不幸を背負った女の如く

負のオーラを放ち 老けさせ 醜くさせる




先日の 【年上】や【面白そうな人】で

手を打っても良さそうなものを 踏み込めずにいるのは

はまることに臆病になっているからなのか

一種のトラウマ・・・

また いつかフラれる

だから 好きになることに 怖気づいた?

夢中になるのが怖い

依存するのが怖い

恋人として受け入れてしまうのが怖い

これらどれも 今まで そんな素振りは 相手に見せてこなかったけれど

内心 愛情表現をされる度に 惹き込まれていたのだと

別れを切り出されて気付いた

そうなるのが怖いから 私からは愛情表現をせずに来たのに

結果が同じなら・・・何も 意思表示をしても良かったのかな

そんなことも 考える

押し付けるような愛情表現をしたとしても

追いかけたり すがったり 嫌がらせをするわけじゃないし

むしろ 私がどれだけ悲しみ 寂しさを募らせるか

相手に伝わって それはそれで いいのかも・・・




どうして

【テル】や【調教師】のような男性に会えないのだろう

どうして

真っ先に 彼らのような男性に出会えたのだろう

何が・・・

その時と違うのだろう

1年前に 戻りたい・・・




女性としての喜びを見出し始めた あの頃に・・・




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【年上】の愛撫に なぜか気持ち悪さを感じる

普通なのに・・・

身体が 引いてるのがわかる

どこも 可笑しくない・・・

むしろ 素敵な男性・・・だと思う 一般的には

それなのに 汚らわしいものに触れられてるかのような

身体に走る 嫌悪感

自分を奮い立たせてまで臨む行為は

こんなにも自分を殺し・・・無にさせるものなのか




そこら辺の下手な男性より よっぽど慣れている

あとは 私がその気になれば済むこと

目を閉じ 考えず 女性としての身体の本能に身を任せる

それでも 頭の中は 【テル】や【調教師】の行為と比べてる




キスが足りない・・・

腕を掴んで・・・引き上げてよ

もっとゆっくり 静かに そっと 指を動かして

どうして 荒々しく指でイカせようとするの

顔は・・・埋めないで

攻めを拒めば お約束の股間への誘い

嫌な行為ほど 怒りの如く一生懸命になる

どれだけ耐えられるか 意地悪な気持ちと

自分への挑戦でもある

私の方が先に顎が疲れるのは 癪に障るww




彼のモノが 受け入れ態勢の整った私の中へ侵入する頃には

私は すっかりテンションが上がらないことに諦め

今後のことを考えながら揺れる

そのとき

あ・・・この感覚

初めての感覚なのに 気持ちいい所に当たる

どうして今まで ここまで侵入してくる人がいなかったのかしら?

それとも 恋人が居ただけのことはあるのかしら





理想的な重なりをする男性を知る

人生で2度目の 正常位での快感





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【年上】から お手合わせの誘い

なぜか イライラしてる自分がいる

周りに気を遣わない危なげな行動や

一人テンションが上がってる相手の様子に

どんどんテンションが下がる私




どうか お願い・・・これ以上 ガッカリさせないで

ときめかせて・・・

私を夢中にさせて




「タバコは ダメなんだよね」

聞くまでも無いのに・・・吸いたいのね

「吸う?」

意地悪にも 笑顔で誘う私

「イヤ 吸わない!!」

吸ったら 二度と会わないと思ってたのに・・・

シャワーを短めに済ませる辺りは

短い時間を有効にしてくれてる?

恐る恐る 彼とベッドへ

弛んだお腹・・・

張りのない唇・・・

こんなにも 嫌々ながら臨む行為は 果たして意味がある?

自分に嘘をついて 無理矢理 好きになろうとしてない?

もしかしたら どこかに好きになるポイントを探してる?





受け入れたくない キス

見つめたくない 瞳

頭なんか・・・撫でないで!!

ふと・・・匂いが鼻を突く

36歳の男性と 46歳の男性が 全く同じ匂い

まさか これが加齢臭?

男の匂いとも違う

タバコによる 体臭?

コーヒー?

そのうち 口からも・・・空腹による胃からの口臭

あれほど きちんと食べたか聞いたのに・・・

空腹でも口臭が酷くなることを 知らな過ぎる男性が多い

それとも 年配の男性に限るのか




その気になれないまま 淡々と やりすごす私・・・




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