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その日の【調教師】の荷物の中には またしても妖しい小道具

「百均に あったから」

いや・・・あっても買わないでしょ 普通・・・

タグには 『ロープ』と書かれてある

「これ・・・ホテルのゴミ箱に捨ててくの?」

いかにも やりました!って感じじゃん・・・

もぉぉぉ・・・(T∇T)




彼の性癖にも慣れ 次は何をしてくれるのだろうと

興味津々 楽しみになりつつある私・・・

このまま進み続けて 果たして大丈夫なのか




ミニスカートでの言葉攻めも ひとしきり終え

ソファでの『潮吹き』も グッタリなるほど攻められ

いよいよ小道具の登場

「縛っちゃおっかな・・・」

「痛くないの?」

「さあ」

膝と手首を 左右それぞれに結ばれ 背中で繋がってる

M字開脚・・・

少しでも動くときつくなり痛みを感じる

痛みを感じないようにするには 開脚したままでいるしかない

それでも 恥ずかしさで脚を閉じようとする条件反射

ある行為を恐れ 懇願する私

「優しくして・・・」

すると 彼の動きは止まり

「もう・・・ダメだな俺って 無理矢理にできない」

そう言うと ロープを解き始めた

あの・・・そういう意味じゃなくて・・・とは言えない

縛ってても良かったんだけどw

私としては・・・お願い 痛いほど雑に指で掻き回さないで

そういう意味合いを込めてたつもり・・・

だけど 言わなきゃ 伝わらないよね

ところが・・・『ロープ』は終わってなかった




やはり諦めきれなかったのか ひとしきりの行為の後

背中で腕を縛られ ベッドから降ろされて

頭だけがベッドに落とされた状態に お尻を高く突き上げさせられ

お風呂にビンごと投げ入れて温めておいたローションを お尻に塗られる

開拓済みのお尻は 指の侵入を受け入れ

彼の太いモノまでも 受け入れる器になっている

静かに ゆっくりと 前後する彼の腰

今にも折れそうになる膝を立たせ 力を抜くための私の吐息

それでも イカない彼




ロープを解いた後の 彼の胸の温もりは格別だった




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「今日は どう攻めようかな~」

楽しそうな【調教師】

「ミニスカート 持ってきた?」

「うん・・・でも入るかどうかわかんないよ」

20年振りに履くんだから・・・と言いそうになり 口を結んだ

10歳鯖読みも・・・楽じゃないw

でももう彼は 気付いてる感じがするけど・・・

産後はウエストサイズが 思うように戻らず

この後は 中年サイズになっていくであろうウエストに

諦め 捨てようかと思ってたミニスカートを

わざわざ押入れから取り出してくるあたり

どれだけ彼の言い成りなんだろう

バスタブにお湯を張りながら 鏡の前で スカートと悪戦苦闘してる間に

彼は何やらフロントから購入・・・

何食わぬ顔で隠してるつもりでも 手に何かを持ってるのはお見通し

彼に選んでもらったスカートは 膝上・・・

それを身に着けた瞬間 彼のスイッチが入る

鏡の前に立ってる私を 後ろから抱きしめ

胸を掴み スカートの中に手を入れ始める

「痴漢プレーは?」

「もぉ~ (ノ≧∇≦)ノ」

結構好きな私ww

ベッドに連れて行かれ 突き飛ばされる

おもむろに 全体重で私の上に乗ってきた彼は

「襲おうかな・・・」

「!!!!!!」

嫌じゃない自分がいる・・・

「いや 今日は言葉攻めにしよう」

「??????」

「いっぱい 『好き』って言う」

意表をつくセリフに 目が白黒・・・

そして私を抱きしめ 耳元で囁く

「好きだよ アイ」「大好き」・・・

ただのプレーの一環なのに なぜか心が揺れる

そしてその日も 開拓されたお尻に彼のモノが侵入する

彼の囁きは終始行われ 耳元で囁かれる度

本当なのかも・・・という気持ちにさせられ 何度も濡れていく

「好きって言うと アイのモノが締まるね」

「え・・・そうなの?」

「うん」

「ふ~ん・・・」

「アイ 好きだ 大好きだよ」

「あ・・・n」

一番疑わしい男からのセリフなのに・・・

カラダが勝手に反応する




ところで フロントから購入してたのは?

『ローション』




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何が起こったのか・・・現地の当の本人たちが

自分たちに起こったことを一番知らなかった停電の日から

もうすぐ3週間

電気が復旧した直後に付けたテレビの画面に映し出された映像に

初めて言葉を失くし 無事を感謝し祈った瞬間

停電、断水の日でこそ長く感じた一日も

今では あっという間に過ぎたと思えるほどになる

ということは 避難している被災地の人たちにとっては

今の今までもずっと長い日々を感じていることでしょう

「いつになったら・・・」
「明日は・・・」
「これから先は・・・」

待ち望む時間とは こんなにも長く感じるもの

すでに ほぼ通常の生活に戻りつつある私たちに

テレビでは映されないリアルな映像、匂い、感触が

被災地を訪れたボランティアの口から伝わってくる

それは 停電直後に見た映像よりも衝撃的な

溢れる涙を止めることが出来ない紛れも無い事実

親戚、友人の無事の情報が次々舞い込んでくる中

遅れて入ってくる情報は 認めたくない訃報

その度に現地に行き 葬儀を行なってくる知人

その話を聞いてるときに テレビに映った映像

『津波に耐え 花を咲かせた梅の木』

会話は止まり 映像に見入る私たち

「きれいだね・・・」

情感たっぷりに ぽつりとつぶやく義母

いずれ この梅の木の周りは 残骸が撤去され 整備されて

他にも新しい芽が芽吹いてくるはず・・・

私たちも改めて 残った人たちで再生を誓う

その梅の木は そんな記念樹になることでしょう


【ワル】の 『彼の部屋』に行くのは 2回目

彼と会うことに急速に慣れ 家への配慮と時間不足で

その日は つい 髪をアップにしたまま訪問してしまう

「今日 髪・・・変なの」

「なんだそれww」

「髪 上げてる・・・(^^; 」

そうメールしながら 彼の部屋のドアを開ける

1週間ぶり・・・3度目の密会なのに 彼の顔には慣れず

恥ずかしくて 伏し目がちな私

「シャワー浴びていいよ」

そう言うと 先週とは違った新しいバスタオルを 頭に乗せられる

私のために わざわざ買ったのかな・・・? とは聞けないw

アップにした髪を どうせ解くならと すっかり濡らし

シャワーを終えバスルームを出る

タオルを髪に当て 水分を取っている私に ドライヤーを貸してくれる彼

髪を乾かしている間 私を見つめる彼の視線が恥ずかしく

照れくささに 部屋中を見回しながら ドライヤーをなかなか離さない私

いい加減少ない残り時間が気になり ドライヤーを止めると

待っていたように彼の手が伸び ドライヤーを取り上げ

私を抱き上げ 服を脱がせ始める

「何枚 着てんだよ!」

「だって 寒いんだもん」

ごめんね 着替えてくる暇が無かった・・・

あ・・・!!

「あ・・・」

「ん?」

「今日 デカパンだった・・・」(┬┬_┬┬)

「デカパン?」

「レッスンから そのまま来たから・・・」

「wwwww」

黒の股上の深いボクサータイプのショーツに 黒ブラ・・・

色気の無い下着に 私のテンションが下がる

そんなことは関係なく とっとと脱がせてしまう彼

「Mだよね?」

「何?いきなり・・・そっちは Sなの?」

「さあね」

そう言うと 今まで経験したことの無い握力で

私の両手を掴み 押し倒す・・・

「どうしたい?」

「・・・・・」

「言えよ!」

突然の真顔で 私を見下ろしながら言うその命令口調に

恐さと同時に 体に電気のような震えが走り

私は一瞬両手に力が入り抵抗し掛ける・・・

その手に力を加える彼を見上げてる私の視界から

彼の頭が 私の体に消える・・・

「あn・・・」

彼に乳首を噛まれると 全身に響き 溢れる愛液

私の腕はさらに頭上に上げられ 引き伸ばされた脇は

性感帯と化する・・・

荒々しいオスを求めてたのだと実感した瞬間




「ねぇ・・・萎えないまま2ラウンドにいったよね?」

「俺って わっか~いww」

彼の胸の上で その若さがたまらなく好きだと 心で思う

「で? 子どもいくつ?」

「!!! 言いたくない・・・」

「若くして結婚したって感じだよね?」

「・・・・・」

「黙るか!」

背中を向ける私を抱きしめ 振り向かせ 腕枕を差し出す彼

「太ってる人が好きじゃないの?」

「いや」

「好きそうなのに」

「なんだそれww」

他愛も無い いたずらに駆け引きを含んだ会話

おしゃべりが好きな2人には あまりにも時間が短く

私のお帰りの時間が 瞬く間に訪れる

「帰らなきゃ・・・」

「うん 気を付けて帰れよ」

体力を消耗し眠くなり始めた彼に 背を向け

ロフト式のベッドから降りて 服を1枚1枚着込み 髪を結い上げる

バッグを持ち振り返ると 彼と視線が合う

私が髪を結い上げる仕草を 彼はずっと見ていたらしい




家に着き メールする

「無事到着 今日も楽しかったよ~(^^)/ 」

「俺も」

普通 楽しかったとはメールしない

デートでもしたのならわかるけど

エッチしかしてないのだから 「良かった」・・・とか?ww

彼の腕の中でする会話が楽しくて

エッチより じゃれ合う会話と肌 そっちに比重があった証拠

そんな明るいメールが出来る彼の存在は 欠かせない




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「有給を取らなきゃいけない・・・」

そう言って 私の都合を聞く【ハル】

有給を私に使うの?

もしかして・・・愛されてる?

そんな嬉しい勘違いww

「もっと一緒に居られるには・・・」

そんなことを漏らしていた彼に

傾き始める私・・・

注がれる愛情の分だけ 好きになり

私からも 気持ちを返したくなる

淡々とした会話に あまり表情豊かじゃない彼から

そんなに気持ちがあるようには 感じられなかったのに・・・

それでも 少しずつ お互いの体が馴染んで来てるのは気付いてた

緊張が無くなり 相性も良くなり

彼は本来の自信を取り戻したのかもしれない




「ソファに座ろう」

シャワーを浴び ベッドに行こうとする私を引き留める彼

部屋の照明は明るいまま 密着した状態で座るソファは

彼のあまりの顔の近さに 年齢を重ねた肌を見られる緊張感で

どこか落ち着かない・・・

近付いてくる彼の顔に 目を閉じる私

「俺の上に座って」

ソファで抱き合いながら イチャイチャしたかったという

キスをいっぱいしてくれる男性との出会いに 恵まれてる・・・

もう キスしてもらえない年齢だと思ってる私にとって

キスは 愛情のバロメーターと 前にも書いた

行為そのものより キスやおしゃべりで 心も惹かれていく

たとえ私が十分に濡れていても

一度ですんなり入ったことが無い彼の大き過ぎるモノは

徐々に私の中で折れることも無くなり 勢いも付いてくる

そのうち 私のリードで私が満足するのも 近いかな・・・

その日は 彼と一緒にお風呂に入ることを許し

ジャグジーや ローションで遊ぶことを知る

いつか ゆっくりできる時に もっと楽しもう




愛おしさが増してきた・・・【ハル】





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あんなに・・・

メールも返信してくれない

ましてや 【彼】からメールを寄越すことも無い

1ヶ月も2ヶ月も・・・

今回なんて 3ヶ月も私を放置しといて

どうして 笑顔で私に会えるの?

そう思ってるのは私だけ・・・

彼にとっては 3ヶ月前に 私との時間は止まってる

今回会った瞬間から 時間は動きだし そしてまた

別れる時に 止まる

私だけが・・・時間は進み

勝手に彼の心変わりを妄想し続ける

そして ひとり結論を出そうとする

きっと これからも このすれ違いの関係で進んでいくのね

果たして いつまで耐えられるかな私・・・




ホテルに着くなり ベッドに押し倒し私の上にいる【彼】

彼の体の大きさ 重さ 柔らかさ

全てが愛おしく 彼を抱きしめる腕に力が入る

でも 私の腕など回り切らない大きさの 彼の体

彼の背中に置いた手の 指先に力が入り 爪を立てそうになる

憎いほど愛おしい・・・待ち望んだ彼の肉体

朝も早くから 激しく求め 服を剥ぎ取り 抱き合う二人

言葉無く攻める彼に 声が大きくなる私

このまま ずっとこのまま 彼がここに居てくれたら

そんな想いが 愛液と共に溢れ出し 音を立てて

二人を繋ぐ・・・




「どこに出す?」

「・・・な・・・か」

お願い 私を抱きしめて 離さないで・・・

私にしがみつき震える彼を 抱きしめる

カラダから離れた彼が ぐったりと横たわっている私に

「アイ 生きてる?ww」

そう言って ティッシュの箱を手渡す彼

そうだった・・・彼は拭いてくれない人だったw

「お風呂は?」

「入る・・・」

そう言うと バスルームにお湯を張りに行く私

一緒に入らないのも 彼




お風呂上り ベッドにいる彼の胸に飛び込み

いつもの 彼のネックレスを触りながらの会話

そのうち 彼の寝息が聞こえてくる

ありがとう・・・

疲れてるのに・・・

ホントは仮眠をとる休息時間なのに・・・

私が 揺れたから・・・

投げやりになったから・・・

繋ぎ止めてくれて ありがとう・・・




好きよ・・・ずっと




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私に 会いたいの?

そんな余裕たっぷりな上から目線の気持ちにシフトしていく私

【彼】が・・・私に会いに来る

その日程が決まってしまうと もう私の気持ちは落ち着き払い

今までの 3ヶ月間の寂しい空白は どこへやら・・・

連絡があってから 2日後に会う?

待ちきれない?

ん~ん 彼は私に会いたくて来るんだもの

私の放った「バイバイ」メールで こっちを向いたんだもの

もう慌てない 焦らない 揺れない

せっかく2日もあるんだから ゆっくり肌のお手入れをして

ベストな私を 差し出したい・・・

また・・・もう一度・・・何度でも・・・会いたいって

思ってもらえる私を 彼に・・・

そうは思っても ドキドキなときめきは 治まり付かず 浮足立つ私

そして そんな私を弄ぶかのように

週の始めの月曜は・・・仕事の電話が鳴りやまない




約束の日 すでに彼の待つ傍まで来てるのに

携帯の電話が 鳴りやまない・・・

コンビニで足止めを食らったまま

急いで携帯で事を済まそうとする私を 次々と仕事の着信が襲う

彼には時間が無いのに すっかり遅れる

「どこ?」

彼の車らしきものが見えない

「白の」

!?

隣に車をつけ 運転席を見ると 確かに【彼】

急いで彼の車に乗り込むと 彼は何事も無いような笑顔




コンチクショー!!

3ヶ月も放置しといて 先週も会ったかのような サラッとした笑顔で

普通に親しげに話してんじゃないわよ!

「車買ったの? いっぱい働いたのね」

「いや この手の車は安いよ」

嫌味よ!! そのくらい働いたんなら

休みの一つも私のために費やしてくれたっていいじゃん

そういう意味を込めた嫌味に決まってんでしょ!




そんな 彼に吐き出したい想いが 頭の中だけでグルグルと巡り

それとは逆に 彼をハートの目で見つめる私がいる

彼が傍にいるだけで 私の視界にいるだけで

怒りが消化されていく・・・




「眠い・・・」

「寝てないの?」

「うん・・・お昼から また仕事」

そう 彼とは 朝一の午前中の逢瀬ww

ごめんね・・・私のために・・・でも




寝かせないから!ww




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サイトを通し 【彼】からメール

血流が首から上だけに流れ

頭に血が上ったような重苦しさで

期待せずにはいられない・・・でも 期待しちゃいけない

ドキドキしながら サイトを開く




絵文字だけ・・・?

ニンマリ・・・?

!!!!!!

「いるの?」

「股間が寒い」

ε=ε=(ノ≧∇≦)ノキャー 会える!!

「どこ? 何時までいいの?」

「2時間後には ここを出る」

(┬┬_┬┬)「ムリ・・・」

ダメ!! これを逃したら また逃げられる!!w

「いや やっぱ行く 今 行く!」

「それか 月曜は?」

「いいよ!」

ヾ(*≧∇≦)〃




この間の 決心は?

私の送った 絵文字の意味は?

もしや 何らかの効果があった?

彼の心に 揺さぶりを掛けた?wwww

もう どうでもいい O(≧∇≦)O

会いたい!!

早く 会いたい!!

【彼】に 触れたい!!

【彼】に 抱かれたい!!




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優しすぎる男に 驚き 甘え 依存していく

見つめられ 抱きしめられ 囁かれる

嘘だと・・・思おうとしても

本気にし 酔いしれ 入れ込んでいく

私が好きになってることは 男には秘密




どうして こんなにも優しいの・・・

頭を撫で キスし 抱きしめる

腕の中に抱きしめたまま 楽しいおしゃべり

これが 普通なの?

私にとっては 最高の愛され方・・・

嘘でもいい

もっと 可愛いって言って・・・

何度も 好きだよって言って・・・

ずっと 愛おしそうに抱きしめていて・・・

そんな優しさが とても好き

優しさに飢えているだけかもしれない

それでもいい その優しさを失いたくない

だから 私から好きだということは 男には秘密




私から追いかけた途端 男の情熱は冷めるから

私は 追いかけたい言葉の数々を飲み込み 伝えない

カラダでは甘えて見せても 本気でわがままは言えない

でも わかるでしょ?

深夜に 無理してでも会いに行くのは

ただエッチをしたいからじゃない

会いたいから・・・

メールでも 電話でもない

会って 顔を見て 触れたくて

カラダごと 甘えたいから・・・

好きだから・・・




でも それは 男には秘密




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本当は 毎日 ブログを覗きに行ってしまう・・・

どうして関係が終わった人のブログになんか 行ってしまうのか

それは 彼を知ってるから・・・

彼の顔も・・・カラダも・・・

どんなふうに女性を抱くのかも・・・




最近 おしゃれな二つのブログが ここを訪問している

と気付いた次の日に 彼が そのブログについて記事をアップしていた

・・・?

どういうことだろう

しかも 二つとも・・・

察するに 彼の記事に登場している私を 見に来た?

それにしては よくぞ ここだと・・・わかったものだw

私は すっかり おしゃれな彼女らのブログが お気に入り~♪




最近 彼のブログの文体が変わった

なんか おしゃれwwww




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アイ

Author:アイ

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