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今年から セフレ生活を始めてしまった・・・

16年間 旦那以外の男性に 私の体を触らせたことなど無かったのに

『婚外恋愛』に憧れはあったけど

そんな環境に自分が置かれてることも無く

自分から声を掛けられるような

自信も無ければ そこまで飢えてるわけでもなかった

日々の出来事や趣味 子育てのブログから

いたずら心で始めた ちょっとエッチな自身の恋愛軌跡ブログ

そこで出会った【ネット彼氏】

初めての『恋』と『エッチ』を含んだメールのやり取りに

会う前から盛り上がりをみせていたのに 会った途端に

何の因果か プッツリと切れた二人を繋ぐ糸

苦しみ悶えながらも ネットでの出会いに興味を惹かれてしまった私

【ネット彼氏】を忘れるべく 新しい出会いを探す

そして出会った【今カレ】

彼もやはり 会った途端メールが途絶えるタイプで

もがき苦しんだ末 そんな【彼】のペースに慣れさせられた(怒)

【彼】を求める寂しさから 【彼】だけに依存しないよう自己防衛策

寂しさで空いてる隙間を埋めようと

『セフレ』・・・エッチだけの関係の相手を選び始める

独身者、既婚者、年下、S、保護者同士、婚活中・・・

どれも 彼氏に勝るものなど 無い




そう考えると

素っ気ない【彼】だから 良いような気がしてくる

たまに会うから 良いような気がしてくる

体もアレも全て でかい【彼】だから 良いような気がしてくるww





どうか 来年も愛して・・・

私の声が響き渡るほど いじめて・・・

会った途端 しがみついて離れたくないほど

私を夢中にさせていて・・・




好きよ・・・




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時折メールをくれる 海外からの訪問者

68歳のその紳士に 文字で癒される

ハッキリと 私への想いを感じる

時々見せる 嫉妬の文字も 実は心地いい

愛されてなんぼ・・・

嫉妬されてなんぼ・・・

激しく求められてなんぼ・・・

私は そんな考えの女だ

こんな女のどこがいいのかな・・・

男に依存してるふしだらな淫乱女




若い男性にとっては熟女な私でも

彼にとっては小娘なんじゃないの?

でも違うよね

私だって 若い男性に惚れてるときは

自分も若い女の子の気持ちでいるから

彼もきっと そんな感じ

同じく 私とは対等に向かい合ってるのよね

そして 【彼】とも対等な立場を 望んでる?

他の 【セフレ】と同じ立場には なりたくない・・・そうよね?




今はまだ メールだけの仲だけど・・・




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既婚者である私の相手には

【既婚者】【独身者】どちらの男性がいいのかな




【独身者】は何かと 時間の融通が利く

【既婚者】でも 行動が自由な人と

私主婦同様 行動が制限されてる人とでは

なかなか 会おうにも会いづらい・・・



特に女性に飢えてる【独身者】は 激しく求めてくるところがいいかも

それを言ったら レス夫婦の【既婚者】も

少なからず飢えてるせいで 激しいかも・・・w





【独身者】は お金を自由に使えるかと言ったら そうでもなく

若いが故に 高給とはいかないようで・・・

ホテル代を半分出すと 受け取ってくれちゃうww

【既婚者】の中にも 金銭的に余裕があって 自由が利く人

おこづかい制で 持ち合わせが少ない人

いろいろ・・・




いつでも求めてきて 金銭に余裕があって

【愛】まである男性は・・・少ない




【独身者】は 婚活中の人が大半

【彼女】ありだと 【既婚者】と同じ扱いだから ちょっと安心




私は何を求めてるのかな・・・

フィフティフィフティ?

相手の【愛】?

【カラダ】だけ?




きっと 私以外に【セフレ】がいることだけは

許せないと思う・・・




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下半身を出したまま・・・ボーっと天を仰ぐ2人

起き上がり 私の太ももくらいあろうかという彼の太ももを見つけ

思わず その腿に顔を乗せ抱きつく

気持ちいい柔らかさに

このサイズで柔らかさの抱き枕が欲しいと考える私ww

下着だけ身に着け キスし腕枕を提供してくれる彼

嬉しくて首にしがみつき 彼の温もりに至福の時間を感じる

自分の毛布を そっと私にも半分掛けてくれる・・・

寝入りに漏らす声を 自分が発したことに気付いて意識が戻るが

彼の重みを感じることで 彼もまた意識が遠のいてるのがわかり

その安心感と 好きな人の心地いい腕の中で

私は 深い眠りに意識が遠のく・・・




1時間弱寝たかな・・・

彼のTシャツの袖に私のヨダレ・・・ww

私の動きに 彼もまた目が覚める

「ちゃんと寝て・・・」

そう言って 彼を奥に寝かせ 私は服を着始める

「気を付けてな・・・」

「うん」

名残惜しいけど 不満は無い

会ってくれただけで 時間を作ってくれただけで

その気持ちだけで また彼を待っていられる

上着を着て ブーツを履き 車を降りる

「じゃ~ね」

「ん」




凍りついた高速道路のP 高速道は 融雪剤によって乾いてる

帰り道

やっぱり彼がいい・・・

もう彼だけでいい・・・

この体を他の誰にも触らせたくない・・・

そんな想いを抱き 車を走らせる

でもこの想い 1週間と持たないwww

困った下半身だ




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ショーツをずらし お尻を露わにした私を

ゆっくり彼のモノに誘導する

まだ濡れていないような気がするんだけど・・・大丈夫かな

不思議・・・溢れるほどに濡れていなくても

彼のモノがちょっと触れただけで 私のあそこの口は開き

彼のモノを咥え ビチャビチャに濡れている時よりも

しっとりと隙間なく包み込んで 痛みも無くゆっくりと

奥まで押し入っていく

奥まで届いたところで お互い声が漏れるほどの気持ち良さと

待ち望んでいた満足感を味わう

ため息にも似た 悦びの声と共に私の中から溢れてくるもの

彼の肩に顔を擡げ 彼の柔らかな首に唇を押し当てる

そして静かに動き始める彼

時折 乳首を抓り 声を上げる私と うごめく膣を楽しみながら

彼がその晩 初めて起き上がったw

彼の大きさと重みを感じる正常位

激しく動きながら 何かを探し始めてる

ゴム?

「中に・・・して」

「いいの?」

「うん 安全日だから 来週生理なの」

「本当に?」

「うん 中に・・・して・・・」

離れたくない・・・このまま私を抱きしめながらイって・・・

彼が私を抱きしめながら 激しく腰を振る姿は

動物や昆虫の交尾そのものw

メスの体に乗り 爪が食い込むかのように しっかりメスの体を掴んで

子孫を残すべく 無我夢中で行為に臨む

もしかしたら男性は この瞬間だけは 女性を求めてるのではなく

野生の本能で動いてるのかしら・・・




女に生まれてきて良かった・・・そう思える瞬間




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せっかくお風呂で温まった体を 冷たい車で冷やしてしまった私

彼の暖かい車の中と 温かい彼の胸で 心ごと暖まっていく

横たわってる 手が回らないくらい厚い彼の胸で

喜びをかみしめ 目を閉じる

彼が私の脇を支え 顔の方へと持ち上げる

上になってる私がキスするの?

私 あまりキスは上手くないのに・・・

顔を交差させて唇を重ね 舌を絡ませ 吸い付く

顔を離すと 暗がりに表情のわからない彼の顔

胸に顔を乗せ 彼の肩にしがみつく・・・

「痩せた?」

「ん? なんで?」

「なんか・・・」

彼の肩幅が小さく感じられる

「忙しい?」

「うん」

「大晦日まで仕事?」

「そうみたいだな」

他人事みたいに・・・

何度も唇を重ね 彼の胸に顔を乗せると 彼が私を抱きしめる

彼の腕が二回りするかのような私の体を

きつく・・・息も出来ないほど苦しく・・・抱きしめる

時折見せるこの行動が 私を愛おしんでくれてるような気がして

私に安心感を与える・・・

そして 静かに私の手を取り 彼の股間に導くと

すでにお腹に向かって反り返ってる固くて大きなモノ

トランクスの上から擦っただけで 声を漏らす彼

気持ちいい? 女は久しぶり? 自分で抜いてなかったの?

私のジーンズに手を掛ける彼と同時に 私も彼のジャージを脱がせる

私の頭を 股間に向かって そっと押す彼

トランクスを脱がせ 彼のモノにキス

時折漏らす彼の声を聞きながら 彼が気持ち良くなる喜びに

応えようと頑張る私w

「舌・・・使って」
「奥まで・・・」
「袋 触って・・・」

あまり 仕込まないで 他の男が喜ぶだけよ・・・

なんて言わないけどww

「中に・・・してもいい?」

「えっ!?」

思わず口を離しちゃったww

「ダメ?」

「ん~ん ・・・恐いなぁ・・・」

今度は 不安と恐怖と緊張で 彼のモノを咥える

激しく動く私の頭に 微妙に彼のモノが硬さを変える

その瞬間 彼が私の脇を抱え 引き上げる

私の不安な心を読まれた・・・

そして彼は 私のショーツをずらし始めた




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彼がいる場所へ・・・

私が帰るべき場所へ・・・

高速をぶっ飛ばす・・・w

今季初の積雪・・・私の情熱で 高速の雪は溶け 道路は乾いてる

うそ 融雪剤が散布されてるじゃんww




「面白いゲームがあるよ」

「私は サトシと遊びたい

 ヤリ納めしたい!
 抱きしめられたい!
 はめられたい!
 突かれたい!

 会いたい・・・(泣)」

そんなメールを しばらく前に送っていた

その後も

泣き絵文字にハートマークを付けただけのメールも送信していた

気にしててくれていたんだろうか

嬉しい・・・まさか年内にもう一度会えるなんて

と言っても 3週間ぶり?

どんだけ放置してくれちゃってんのよ(怒)




深夜コンビニで 写メを見せながらタバコを買う不思議なおばさん

お風呂上りは体が ぽかぽか

彼に会える嬉しさで 心もぽかぽか

もちろん あそこもすでに・・・w

彼指定のパーキングに車を走らせると 遅れた私をあざ笑うように

すでに たくさんのトラックが ご就寝・・・

そろそろと車を走らせ 彼の車を探す・・・

番号はすでに忘れてる物忘れの激しい私

なんとなくの 車に書かれてる会社の名前を思い出しながら・・・

見つけた!

「運転席を開けとく」・・・前に彼が言ってたこと

ドアに手を掛けると 開いた!

カーテンが引かれた暗い車の中 暖房は効かせたまま

本当に眠ってる彼(怒)

どうしよう・・・しばらく もぞもぞ困る私

人の気配に気付いたのか ムクッと顔だけ上げて こちらを見る彼

「あ 俺寝てた? いつ寝たんだろう・・・」

あ~嬉しさで笑いが止まらない・・・

いそいそとブーツを脱ぎ 上着を脱ぎ

彼の寝ている脇に 体を滑り込ませ 彼の胸に抱きついて頬ずり




ただいま~♪




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「今から ○○に向かうよ」

あら? 珍しい・・・こっちに仕事で来るのか?

「会っちゃう?」

「いいの~!?」

「イヤ! 寒いし道路は凍ってるし 外出たくない」

「やっぱり そう言うと思った」

わがままな私に振り回されてる 隣県の隣県の【相談役】

ちょっと 肌恋しさに会ってもいいかなという気持ちと

お風呂上りに出かけるには寒すぎて 面倒だなという気持ちが入り乱れ

結局・・・

「ご苦労様 お仕事頑張ってね」となる





そんなメールを交わしていると

続けざまに着信音

【彼】だ!!!!!!

携帯を高々振りかざし 無言で小躍りする裸の私w

「今 ○○」

うそ・・・なんで

「え? 襲いに行ってもいい?」

「○○のP」

「行く!! 絶対行く!!」

「タバコ」

「え・・・何吸ってたっけ?(^^;」

タバコの写メが届く

が 私が凝視してるのは タバコを持ってる彼の手

「指が・・・私を呼んでる」

バカなメールを打ち始める私

お風呂上りに裸で返信しながらも 会うための準備に頭を回すと

また お風呂に入り直す私www

子供たちが寝静まってからじゃないと 家を抜け出せない

「ちょっと遅くなるけど 何時までいいの?」

「ここで寝るから」

「わかった 絶対行くから」

「おやすみ」

おいっ・・・待って 今 行くってば・・・

もう笑顔が止まらない




待てよ・・・同じ付近に 【相談役】と【彼】

これは 私の車が見つかったら・・・言い訳できないぞ

なんで 同じ日に同じような内容のメールだったんだ?

偶然って 時として怖ろしさを運んでくる




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メールでの おしゃべりが過ぎた

口は災いの元・・・

文字も・・・書けば書くほど 墓穴掘りまくりww

【リッチマン】との信頼回復成功に 調子づいた私

顔の話になり 写メ交換してるわけじゃないのに

ちょっと聞いただけで 大丈夫そうだと思い

一重瞼はタイプだということを伝える

それで納めておけばいいものを私ったら・・・

お目目パッチリは苦手と・・・まつ毛の濃い人も苦手と

付け加えたことで 彼がそれに当てはまるとも知らずに

彼をガッカリさせる・・・

せっかく信頼を回復したのに 元の木阿弥

ついには

「来年会うまで メールを控えるよ」

突き放されてしまった

まあいいさ あまりメールし過ぎて 打つ内容が見つからなかったからw

それなのに

「メールを控えるのは無理だ 逆に不安になるよ
 メールを控えてる間に他の奴に…
 なんて…不安になるよ
 勝手な男だ!」

ふふ・・・嬉しい・・・気にしてくれてる

で メールし始めると 今度は 来年会う日の細かな日程について

私に合わせて出張にしてくれるのは 嬉しいのに・・・

何時になるか? 昼だけか? 夜は? 数時間だけしか会えないか?

事情を話し 家庭における私の役割 生活のサイクル

諸々考えても 怪しまれない方法として 今回は数時間だけに留めておきたい

彼も 今回は顔合わせだけと言ってる

それなのに・・・なぜ2日続けて会う段取りを組もうとしてるのか

忙しいと言ってるのに 何度もメールが入るので呆れて返信を控える

どっちの場所で会うとか・・・

どこで泊まるとか・・・

どこで飲むとか・・・

あちらの感覚で話されると 話が食い違う

要するに あちらは『都会のネズミ』こちらは『田舎のネズミ』

車無しでは生活できない田舎に比べ 近くに何でも有り

隣の人は何する人ぞな都会では ホテルにも二人で行けるらしい

こちらは狭い田舎・・・知らない人などいないくらい

顔が広くなくたって これだけ生活が長ければ知り合いも多い

それなのに 旦那以外の人とお酒飲んでホテルに入って行ったら

田舎の噂は 一斉送信メールより早いんだからww

面倒さにキレた私

「長い時間でゆっくりしたい気持ちは嬉しいけど
 その日その日で 何が起こるかわからない家なの
 自営業だし同居だし子供がいるから

 だから 今日明日で暇なら…とかの方が計画立てやすいかもしれない

 子供が大きくなって 家を空けやすくなったとはいえ
 姑が元気だから なかなか家を空けられないの
 お昼を外で済ますだけでも 難儀するくらい

 もしも もっと自由に会える人がいいなら いいよ
 私のこと 見切りつけても
 私ばかり注文つけてるみたいで なんだか居たたまれないわ」

「アイさんは、自分で全て結論を出すんだね
 相手の事考えてる?サイトでも困らせて…後で反省する!
 自由に会える人?見切り?
 何故そうなるか、分からない
 前の女とはどうとか…
 嫌になったのアイさんじゃないの?
 移動に時間をかけない様にするには、とか…
 最善策で会える様に考えてたのに…
 とりあえず、会ってお互いを確認する事だと思う」

当たってるし気付いてるのに まだ会うつもりなんだ・・・

「考えが読み取れなくて・・・
 最初は手を出さない!?
 なら 顔合わせということだから
 長い時間じゃなくてもいいじゃない?とか思ったの
 長い時間会って、体を火照らせて帰るなんて割に合わないとも…

 そう何度でも会える距離じゃないから
 会うときはゆっくりしたいということかしら?」

「セフレ希望なの?

 走って逃げたくなる奴でも?
 体が火照るの?
 夜飲んで、お互いが納得して次にラブホ行けば?

 アイさんがダメなら、その日にさいならで…」

セフレ希望ですけど?w

「わかったわ
 サイトを通じて知り合った大人なのだから 体無しでは考えられないわ

 いままでのエッチだけの関係じゃなく
 恋人のような存在が欲しいことは最初に言った通り変わりないわ」

「貴女は、恋人が欲しいって!
 それに共感したから今までメールをしてた

 体の関係は、1回で終わるけど!
 心の繋がりは、1回で終わらない
 前も話した時共感してくれたよね、
 体は、金出せばいくらでも買えるよ
 もう、そんなのうんざりだ

 アイさんは、やっぱりHがしたいの?
 大人なんだから?体なしでは考えられない
 妥協できる範囲内なら誰とでもHするの?

 じゃ、俺は、無理です。
 さよならだね」

は? レス夫婦同士がサイトに居て相手を探してるんだから

エッチ無しでは考えられませんけど~?w

何を今さら・・・なんなんだ

「体無しでも続けられる人なの?

 私は1ヶ月も放っとかれたら 耐えられないわ
 旦那がいるときならまだしも 女の体はそんなに待てない

 もしも それほど女の体に興味が無いなら 私とは合わないわ

 私は求められたいの女として
 そしてエッチだけじゃない優しさが欲しい
 ただそれだけ

 それを セフレ希望というなら
 いいわ

 白紙に戻しましょ」

もういいや・・・

「気分を害したなら謝る ごめんなさい
 全ては、会ってからの話しだと思う
 恋人気分も、体の関係も、
 大好きだよ!メールでは
 マジで好きになったら会いにいくよ!
 本当だよ、月に一度会いに行く
 本当にこの人って思ったら…
 毎月会いにいくよ!大切にするよ
 だから、体は二の次に考えて
 本当に好きになりたいから…
 会って、それから一緒に考えよう
 俺の思いが通じたら明日メール下さい。無理なら…
 縁がなかったって諦めます」

まだ会いたいんだ こんな女と

どうしようかなぁ・・・と朝方 ベッドの中考える すると

「昨日は、ごめんなさい
 気分を害したなら謝るよ
 だから白紙にしないで

 来年行きます。
 アイさんとラブホで待ち合わせしたい
 アイさんの指定ラブホまで、タクシーで行きます。

 会って下さい。
 お互いが納得してから
 付き合いも、Hもしたいです。

 お互いが納得して付き合いをする事が
 決まれば、月に一度は必ず会います。
 俺は、音信不通にはしないよ!
 もう一度信じてくれないかな?」

なんか・・・形勢逆転?

しかも 田舎でタクシーでラブホ行ったら笑われるんですけど

月に一度じゃ・・・旦那のセックスレスと同じ頻度 意味無い

「ホント言うと気分が悪かったのは昨日の朝のメールからなの

 私の姿が見えないから仕方のないことなんだけど
 忙しい…という時は、メールできない状況で
 姑とずっと一緒にいるから携帯を開くわけにいかない
 うちは特殊だから他の家では当たり前のこともまかり通らない
 だからストレスもあるんだけど
 それなのに、急かされるように細かい時間の事を何度も聞かれると
 イライラで もうどうでもよくなって…

 恋人がいたくらいだから、そんなに顔も体も悪くないだろうと思ってる
 逃げ出すとか体が目的じゃないとか…もうそういう事を言うような時期が
 過ぎてる大人だとも思ってる
 もっと腹を割った付き合いにならないと…
 お金を出してまで女を買ったことがあるなら
 体は二の次だなんて…言わなくても
 同じ気持ちなら、ただぶつかってきて欲しいけど私なら

 言っとくけど さよならを連呼してるのはあなたの方だから(笑)
 もう聞きたくないから今度言ったら ホントに終わりにしましょう」

精一杯のオブラートに包んだ物言いのつもりww

「わかった 貴女の言うとおりです」

え? それだけ?(--;)

しょうがないな・・・

しばらくして 夕方

「忙しくしてるときは何ともないのに
 1人になると寂しくなって(笑)
 悲しい寂しさじゃないけど、包まれたい寂しさかな
 それは旦那がいるときからなんだけど
 甘えるのが下手で…見かけとは大違いな私

 あなたの前では素直になれるかな…」

つい ブログ的なメールにww

「さっきのメール内容深いですね!?
 包まれたい寂しさ…
 同じだよ!俺は、アイさんを愛したい
 恋人同士になりたい!会ってる時、メールしている時
 今は、朝 アイさんを思い
 アイさんを思い 寝る毎日です。
 何をしてるかなって、いつも思ってる。
 もちろん今も…ウザい男かも…
 でもこうして、メール出来る事にマジ感謝です
 今の俺の心の支えは、貴女です。
 ありがとう…おやすみ…」

あら・・・?

えっと・・・どうして? メールだけで そんなに・・・w

男性はサイトに置いて不利に思える

女性から返信が来るのは稀で それを必死に繋いでおきたい

彼はそれだけの寂しさで 私を引き留めてるのであって

本来の私を見ようとしてない・・・




さて 期待を裏切らないように 女磨きでもするかww




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「40代女子」はキレイ!

「キレイな40代女性」

「恋などにも熱心な40代女性」

「今の40代女性は、年齢を重ねることで
 にじみ出る女性の美しさ、魅力に初めて気付いた世代」

「女を捨てない」

「夫以外の男性ともう一花」





朝から【裏テーマ】に生きがいを見出してる女性たちを

もはや特別ではない 今どきの現象のように扱っていただき

恐悦至極に存じます・・・褒めてないって?ww

そういえば 【10歳上】に

「40代・・・今が女盛りじゃん!」って言われたっけ・・・

私も気持ち的な部分では気付いてた

10代や20代の時なんかより ずっと楽しい

若さは取り戻したいけど むしろ 若く見えると言われた方が嬉しい

だからか 40を過ぎてから年齢を打ち明けることに何の抵抗も感じない

40過ぎてても 若いあなたより ずっと人生を楽しんでる顔でしょ?

そんなオーラを放ちたい




そして 『美熟女』の魅力に惹かれて近付いてくる若い男性

そのエキスを吸って 40女は益々キレイになっていく

エキスって言葉が 古い40女ならではの表現でしょww




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