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「何が不安なの?」

彼には 私が不安に落ち込んでる状況がつかめない

そりゃそーだ 私も何が不安なのか 彼と話してるときは

忘れてるくらいだから・・・ww

メールがすぐに返ってこないときは 私の言葉足らずの文面が

彼を不快にしたかとか

全く メールが来ないと 私に飽きたか・・・とか

会いたいと思う気持ちは 彼には無いのかなとか

そんな 中学生の恋愛かよ! と突っ込みたくなるような

自分の不安の解析に さらに落ち込むww

「お前の不安を取り除くもの・・・土台が無いからか?」

「土台?」

「俺の 本音!」

「本音? それって まだ私に言ってないこと?」

「言ったじゃん!!」




え・・・? どれ?




『愛してる』?

『お前だけだ』?

『旦那 ずっと帰ってこなきゃいいのに』?

『そん時は アパートを借りるまでよ』?

・・・・・・・

私の 彼からのラブ語録は こんなもんだけど?ww

言わせたい・・・

今度会ったときにでも?ww



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「お互い なかなか会えない2人だから釣り合いがとれてるのかも・・・

 どちらかが可能だと 不満がでるしね」

   「濡れ具合も違うしな」

「え? 何が? 久しぶりに会うほうが・・・ってこと?」

   「すぐ濡れるじゃん」

「まさか それに味を占めて私を放置しとく気じゃ・・・鬼畜(泣)」

   「しないよww そわそわしてるアイ 可愛い」

「待てなかったんだもん 会えるって思ったら」

   「セックスしてて溢れて流れてくるの わかったぞ」

「いつ?」

   「アイが 上のとき」

「え?」

   「動いてるとき」

「私って 濡れるんだ・・・驚き」

   「すごいよ」

「で 待たせるの・・・?」

   「待っていられないだろうから 待たせない」

ホントかよ・・・



今まで痛い思いをしてきたあの行為は・・・

気持ちのいいものに あっさり覆されちゃった

相手を想う気持ちがあると 自然に濡れる・・・



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どれくらい我慢すれば会える?
あと何日待てば会える?
彼は私に会いたくならないの?

そんな想いも 一度彼に本音をぶつけたことで

いくらか静まり・・・安定した日々

ん~ん ホントは先輩たちのコメントのおかげ

男性心理や 婚外恋愛の先輩の経験話は

私を安心させてくれた

そして 彼の 私に対する想いを聞いたら

もう 顔がほころんで 胸のつかえが一気に取れた

しかも この暑さに 毎日汗だくになってると

会おうという気に 意外とならないww

でも そろそろ 彼とのセックスを思い出しては

寂しさがこみ上げてくる体を もてあまし始めてる

しきりに 道行く男性の背中を見ては・・・

違う・・・あんな華奢な体じゃ嫌・・・

あれくらいの 腕の太さだったかな・・・

背丈は・・・もっと大きかったような・・・

そんな 彼との比較をしては 視線を落とし 物思いにふける日々

そういえば・・・彼とまだ会う前

「今 似てるよそのお父さんを見ながら 色々イメージしてるww」

って 写メでしか知らなかった彼の雰囲気に似た人を見つけ

彼にメールしたことがあった・・・

「やめとけ」って返ってきたけどww

あの時もう 会ったらセックスする気満々でいたんだ

というか そのために会う・・・というか

彼は どんな気持ちだったのかな

しゃ~ない 欲求不満の主婦の相手をしてやるか・・・

なんて気持ちは 無かったみたいだけど

メールの文字だけから すでに恋心が芽生えてたのかな

会って それを確信したのかな

なんて それは私のほうか!ww

会いたいな・・・

私からメールしなきゃ メールも来なくなったし

私の存在が当たり前に思えてるのなら それでもいい

けど 私のほうは まだまだ発展途上なんですけど・・・ww



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「今まで通り 暇なときはまた誘うよ 友だちだもん」

友だちにキスしたり 抱き締めたりしたら いけないんだぞ!

ライダーくんの久しぶりのメールは 彼と会ったばかりだというのに

また寂しさと闘ってる絶妙なときに 舞い込んでくる

すでに自分でも気づいてる・・・寂しいだけじゃない

欲求不満が解消されていない私は 男性の体を求めてる

我慢しないで オナニーでもしてスッキリすればいいものを・・・

セックスでイッたときのそれとは違う あの気だるさが嫌で

なぜか 我慢してるww

それが 良くないのかも

友だち以上にならないためにも・・・

スッキリしとかないとww



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絶頂に達してない私は 彼と会った後に 旦那を求めてしまう

この火照ってる体を鎮めてほしい

昔のように オナニーのような処理でも構わない

太ももをすり合わせ モゾモゾしてしまうこの体を

彼に代わって・・・

誘うように 短いワンピースパジャマを身に着け

ギリギリまで太ももを出し 旦那のほうを向いて寝る私

旦那には その時間に行為に及ぶ気は無く

深夜2時 いきなり股間に伸びてくる手

その気があったことも忘れて寝てる私には 突然すぎて

気持ちも体も 追いつかない

その日は 気温が下がらない熱帯夜

ケチな旦那がクーラーを取り付けない 暑苦しい部屋で

お風呂上りのさっぱりした体は もうそこには無く

寝汗を掻いた べたべたな肌の私

それでも イケたら・・・少しはスッキリして 当分落ち込まないかも

そんな期待も空しく 体が旦那を拒否る・・・

触られるのも嫌なくらいの暑苦しさなのに

余計な しつこい乳首への愛撫 切れるような痛みのクンニ

どこをどうすれば その細い指が私のあそこを痛みつけるのか・・・

もっと優しくそっと 私の体の反応を見ながら 遊ぶように

指を出し入れしてくれたら・・・

濡れてるのを確認した旦那は ゴムをつけてガンガン・・・

といっても 数秒腰を振って 終わった・・・

彼とは クーラーの効いたラブホで 快適なセックスを

旦那とは 汗まみれの不快なセックスを・・・

ケチな旦那が わざわざラブホに連れて行ってくれるはずも無く

そういう気持ちひとつだけでも 私の「その気」は

揺れ動く・・・



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彼との行為の後 後ろから抱きしめられながら

彼の手と戯れて遊んでいた

背中・・・首の辺りに 重さを感じ 静かに

背中で彼の状態を探る・・・

寝てる!!

疲れてるよね・・・寝ずに私と会って

この後も 仕事に行くっていうんだから

私は 彼の生気を吸い取ってるも同じ・・・

タフを自慢し 限界への挑戦を糧に仕事してる彼に

わがままとも言える 私の会いたいアピールだもんね

いびきを掻かない人なんだ・・・寝息も聞こえない

そんな風に 背中で彼を感じながら いつしか私も

寝てしまった!!ww

何分経ったのだろう 目が覚め 慌てて携帯を覗き

驚き 「帰んなきゃ・・・」とベッドを出る私

洗面で ほどけた髪を結い上げ 振り返ると

そこには 180cmの彼が立っていた

改めて全身を見ることが無かった私には 新鮮な彼の大きな姿

男性張りに肩幅のある私を 包み込めるだけの大きな体は

ますます私を 可愛いらしい女かのような気持ちに導く・・・



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なかなか彼に会えない不安や

メールが途絶える週末にもどかしさを感じてることを

私が 彼にぶつけてしまったので

彼は 私に会うための時間をつくる・・・

しかも どんどん仕事を早め どんどん会う時間を早め

土曜の昼前には会えると その日の朝になってメールが入る

早く会えば 長く一緒にいられる・・・嬉しい

「今度会ったら いっぱい愛してやるから」という言葉を思い出し

会う前から キュンッキュンッ なってる下腹

すでに万全の濡れ具合・・・

未だに慣れない 昼日中の顔合わせ

照明を点けない カーテンからの木漏れ日だけで愛し合う二人

待ち焦がれて 愛惜しくて 掴んで離さない彼の太い腕

行為の後も 彼の腕枕で彼の胸に顔をうずめ

彼のネックレスをいじりながら会話をする

2ラウンド目終了後は 腕枕の中 彼に背を向け

彼の太い指に私の指を絡め遊び 至福に酔う

私が一番好きな抱かれ方・・・

彼の手が 私の胸をなぞり 彼の指が お腹から腰をなぞる

気持ちが入っていく私は 自然にお尻を突き出 猫のように迎え入れるポーズ

彼の指は胸に戻り 乳首を強く捻る

彼を求める吐息が漏れる・・・



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相変わらず・・・イケてません

これってどーよ?ww

昔の不倫上司や「コメントKさん」からしたら

「それは イケませんねぇ~」と言われかねない・・・ww

彼は 女性経験は少なそうです

DVDの見過ぎもあるかもしれません

優しさが無いわけではないので

「女性の体と心を まだ知らない」といった感じかな

一生知らずに人生を送っていく男性もいますが

彼には そうなってほしくないというのが 私の本音

今まで 包み隠さず教えてくれる女性が 存在しなかったのでしょう

「イク」「絶頂」「オーガズム」

このときの 女性の体の変化を知らない人は

若い男性や女性経験の少ない男性に多いような気もします

逆に知ってる人でも 「イかせてやった」という考えの男性だと

女性は後味が悪く とりあえずスッキリした処理的感覚に

納得するしかないような気がします

本来なら 一緒に楽しみ その余韻に浸り

「良かったぁ・・・」と 心底思えて その行為を思い出すたび

下腹をキュンッとさせていたいもの・・・

そして またあのときの「一体感」「飛ぶ意識」「とろける体」を

味わいたくて 何度も彼を求めたくなる・・・

それが 理想的なんだけど・・・そこに たどり着けていない

私のほうが年上でも 行為中に「教え」に入ったら

彼は どう思うんだろう?

「止まって」「動かないで」と彼の動きを抑え

私が好きなように動いたら・・・

そして

「あn・・・

 んぁ・・・

 はぁ・・・あn

 イ・・・ク~・・・」と 初めて声に漏らしたら

今まで イってなかったの?ってことに なるよね・・・ww

大きな声を出して 膣を収縮させて 体を震わせて ぐったりしてたのは

演技?ってことに なる・・・

「イかしてくれない男なんか やめなよ」って 他人事だと思うのに

自分のこととなると その問題は・・・後回しになっちゃう

今はまだ 彼の腕の中にいるだけで満足・・・



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再び 過ちを犯してしまいそうな余韻を残す優しさで

身を引いてくれた男性 ライダーです!

これまた 昔好きだったタイプ!

今 お付き合いしてるガッチリヤバ恐系の彼も 昔タイプでした

私は今 この年齢になって

草食系のオタクが好きと公言してるのにも関わらず

なぜかここにきて 若かりし頃に引き戻されてる

その男性とは サイトでゲームを楽しんでるときに

私から ゲームの誘いを挑んだことがきっかけで

ところが やんわりと 男性に拒否られ

私も さほど好きなゲームではなかったことから

丁寧に 気にしなくていいからとメールすると

それが 「優しい」と受け取られ

前から気になってた男性のバイクの話へと 移っていきました

男性は 同年齢ということもあって さすがに丁寧な文章

ただ 誤字脱字がやたら目に付くことを除いては まずまずの誠意

そのノリで 次の日の金曜日の夜 軽い感じでメールが

「これから 夜風にあたりに走るけど ご一緒しますか?」

それは 私が彼との間に寂しさを感じてる絶妙なタイミングで

バイクに乗ることで晴れるはずも無いむしゃくしゃした気持ちの時

夜中の10時半に外出する理由を お風呂に入りながら考え

買い物という形で 24時間営業のお店に出向く

そこでの待ち合わせは 私にとっては男性を見つけやすい設定

男性はバイクで来るし アバターそっくりだし

お互いテレながらの挨拶に しばらくバイクを前に バイク談議

それじゃ~ということで渡されたヘルメット

どこへ連れて行かれるとも知れない 密着せずには乗れないバイクで

「〇〇に行きましょうか?」

「あぁ・・・懐かしい~」と

不安を打ち消すようにテンションを上げてみせる私

「学生を思い出しますか?」

「いや・・・私は社会人デビューだから・・・」

バイクは 静かに走り出し 初心者の私に合わせた走りで

夜景の見える高台の山へと 走っていく

「あまり密着すると 胸が・・・」

「当たるほど 無いから・・・」

意外や 走りながらの会話は可能で 逆に男性の肩に顔がある私は

聞き取りやすく 話しやすい環境に 喜びを感じる

たどり着いた高台は 時間も時間なので 明かりが消され

肝試しばりの 真っ暗な林の中の山頂化してる

男性が持っている携帯の明かりを元に 夜景の見える高台へ

さりげなく伸びてきた男性の手を 暗がりの恐さから 必死に握る私

上りきった高台から見えた夜景は 薄くガスがかかり

とても綺麗な景色を見せてくれた

そんなシチュエーションから すでに酔いしれ始めてる私に

そっと手を伸ばしてきた男性の手

なんの躊躇も無く 当たり前のようにキスしてくる

私も 素直に受け入れ 男性の背中に手を回してるつもりなのに

もう片方の手が 一瞬 男性の胸を撥ね避けようとした

「嫌?」と聞く男性

そんなはずないと 「ううん」と答える私

心より正直な自分の体に 驚く私

きっと 男性は また会える可能性を確信して

その日は 何もせずに 私を帰してくれたはず

でも その日が 最初で最後の出会いと・・・

昨日 お断りのメールを打ったばかり

「気にしなくていいよ! 言ったでしょ 軽い気持ちでいいって!

 挨拶だったんだから・・・会えて嬉しかったよ!」

そんな風に 優しくされると・・・

また 寂しくなったときに・・・

いやいや ここは踏ん張りどころ

彼に顔向けできないことは しない!!!



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「そんなに忙しいと 彼女つくる暇も無いわけだよねぇ・・・

 たとえ彼女ができたとしても なかなか会えないんじゃ~

 彼女も耐えられなくなるわけだぁ・・・」

これから彼女ができ 結婚もするであろう彼に

私としては 嫌味もあったかもしれない

それと こんなに私を放っとくと 気持ちが離れちゃうぞ!

っていう予感をちらつかせる為に・・・

彼は どんな反応をするかな?



「彼女は お前だろうがぁ~!!」



怒り奮闘でしたww

嬉し(*^^*)

SNSに出会いは求めていなかったと言ってた彼

忙しくて会う暇は無いし 顔は悪いし・・・

じゃあ なぜ私と会う気に・・・?

という質問はしないでおこう

だって 逆の立場になったことがあるけど

「あなたが会いたいって言うから・・・」

なんて言葉を 相手は微塵も期待してないことを知ってる

相手は運命を感じて「会いたい」と言ってきてる訳で

気持ちも最高潮に盛り上がってるから

まさか 軽い気持ちで!なんて言おうものなら・・・ww

最初は誰でも お試しな気持ちとは限らない

同じ想いを共有してると思い込んで会う人もいる

その勢いを止めると 悪いじゃない?ww

でも私は 意外とテンション低く会ってしまう 最初はね!

だって 期待はずれだったら ガッカリするし

そう言いながらも 会った時にガッカリして

それで テンションが低くなってるとも言えるけどww



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アイ

Author:アイ

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