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相手を本気にさせることが

不貞行為をする相手への

報復になるのだと 気付いた




思い上がりにも似た 勘違い

求められる頻度が 自分への想いなのだろうと

ひと目もはばからず 毎回必ず交わされる別れのキス

毎回 別れる時の寂し気な表情に

自分への気持ちが 本気なのだと

こちらまで 自惚れるほど 本気にしていた




こんな関係を 続けていてはいけないと

別れる時に見せた涙さえも

ずっと 後ろ髪引かれながら

信じて疑わなかった




でも

そんな内容を 少し離れて

客観的に見てみると

滑稽だったことに 気付く




果たして 彼は本気だったのだろうか

実は 本気な振りを見せて

私の反応を見ていたのではないか

自分の母親の不倫を疑い

同じように不倫を重ねる中年女を

手のひらで転がし

母親に対する報復の代わりにしていたのでは?

本気にさせてから

ずっと その想いを引きずるように

気持ちを残し 離れていく




そんな 完全犯罪のような報復

女が 悲しめば悲しむほど 成功であり

寂しさに打ちひしがれて ボロボロになればいいと

思ってる男




男の思い通りになっていたら

男の思うツボ




もし この妄想が本当なら

とても美しく悲しい余韻を残す

ドラマティックな詐欺師・・・




あまりにも 出来すぎた恋愛に

時間の経過で冷静になり

不意に そんなことを考える




なんてね

以前にも同じ内容の記事を書いことを思い出したけれど

探すのも面倒




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あれほど好きだった人も

何年も会っていないと

過去の人となる




女って 薄情

ずっと気にしてるようでいても

冷めた途端に

過去の人となり

二度と 引きずらない




過去の人が 離婚していた

確か・・・以前にも 【癒し声】の彼が

そして 久しぶりの年賀メールを送ってきた【ワル】も




「離婚したんだ シングルファザーだよ」

「そっか 何となく想定内かな シングルファザーは意外だけど」

「なんだよ想定内ってw」

だって・・・浮気する男で

妻に相手にされない男は

妻に浮気されてるか

妻に嫌われてる

そう思うのが 浮気経験者の見解よ?

女は 結婚してからの男の風貌とセックスの仕方で

見えてくるの




最後に会ったのは・・・

出張がてら・・・と 地元に来たとき

カッコよくスーツに身を包み現れても

不潔感 横暴さ 独りよがりな態度で

その見せかけのスーツの汚れに

妻に愛されていないことを 見抜いた




同じ既婚者でも

身だしなみに気を遣い

時間に気を遣い

女性の扱いに気を遣う男は

今でも 男としてのフェロモンが出てるし

夫婦関係も 上手くいってる




「会える?」

「え・・・無理かな」

「そうだよね 今度 出張で帰ったときまた連絡するよ」

いや 忙しいからじゃなくて・・・

以前にも 何度か断ったはず・・・

最後に会った時に

「次は無いな」って感じたから

とは 言えずに・・・




いつか 会うのかしら




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「たまには 違う場所で」

そう言って いつものホテルとは

反対方向に車を走らせた 【6年ぶりの既婚者】




ホテルの部屋に入った瞬間

あ・・・ここ・・・

8年前の ちょうど今頃

【テル】と 一度目の別れの時に

最後に行ったホテルの部屋




8年間も リフォームしてないってことか・・・

なんて 余裕で考えられるようになってる自分に

驚き 安心した

あんなに泣いたのに・・・

どこへ行っても 思い出の場所ばかりで

その度 泣いて泣いて 泣きはらしたのに

なかなか立ち直れなくて

あの頃 聞いていた曲まで ずっと聞けなくて




でも

やはり 時間が解決してくれるものなのね

今では 良き思い出




彼は あの日

私との別れを 泣いていた

何故か 私の方が 泣けなくて

あっさりしたものだった

でも その1ヶ月後

会えなくなった寂しさから

酔った勢いで 泣きながら電話したら

彼は 戻ってきたっけ・・・




結局

2回目の別れは 心にもない

私からの 彼への背中の押しで

新しい彼女の元へ行き

それが 本当の別れになると悟り

今度は私の方が しばらく立ち直れないほど

大泣きした

人生で初めて経験した 失恋




不貞の恋に

本気で泣くとか・・・

まだまだ 甘ちゃんだったのね 私




そんな思い出に さほど浸る訳でもなく

【6年ぶりの既婚者】との 情事に耽る私は

スレた女ね




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いきなりの 既読スルー

どうしたんだろう

忙しいのか?





会いたくないのかな

もしかして

バレたのか?

それとも

他に男ができたか・・・?





いや まさか

俺以外に 男なんて できるわけない





でも どうして

返信してくれないんだ





会えない?

なぜ?

あんなに愛し合って

甘えてきたじゃないか

悦んでいたじゃないか





セックスしたいんだろ?

俺みたいな若い男が いいんだろ?














違う・・・

セックスがしたいのでも

セフレが欲しいのでも

若けりゃ誰でもいいのでも

ない





恋人が 欲しいの

彼氏と呼べる人が 欲しいの

セックスだけして 帰る人じゃなくて

セックスするときだけ 会う人じゃなくて

デートもしたいの

メールもしたいの





若い男は 好きだけど

病んでる人は イヤ

欲求不満女扱いする人は イヤ

都合のいい女扱いする人も イヤ





愛されたいの

求められたいの

大事にされたいの





甘えたいし

焦らしたいし

攻めたいし

包みたい





肉体的満足だけじゃない

精神的にも 満足したいし

安らぎたいし

癒されたい

もちろん お互いに

でも

中年の人妻に そんな気持ちが湧かないなら

私以外の他の女を 探せばいい





そう気持ちを 伝えられないから

今日も 既読スルー





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【ワル】と初めて会ったのは 6年以上も前





特に年齢を聞くでもなく

出会い系サイトの彼のプロフから

20~22歳くらいなのだろうと

実際会ってみても かなり若い風貌で

さしずめ 無表情と ぶっきらぼうな独り言が

若さの象徴を醸し出してた気がする





ナイトショーに出掛けたタイミングで

深夜も深夜 午前さまな時間に待ち合わせ

最初から目的がハッキリしての 初顔合わせだから

彼の車で すぐに近場のホテルに向かったっけ





私の場合

男性と そんな露骨な出会い方をしていても

内心 ヤリ目的じゃなかったり

恋愛ごっこがしたいだけだったりするから

心が先に動かないと 下半身へと反応しない・・・





これが

普通に出会い 普通に付き合おうと思ったら

当然 無理な話

もう恋愛をしてはいけない立場で

自由に出掛けられない環境

恋愛対象として向き合ってもらえない年齢差

この不道徳を打破し 夢を叶えるとすれば

ヤリ目的を装い 出会い系で探すくらいなもの・・・







男性からすれば

さしずめ 若い独身男からしたら

何が悲しくて オバサンとわざわざ恋愛しなきゃ?

って感じなのだから

ホテルの中だけでも

抱かれてる時だけでも

私を求めてくれるなら

それだけでも 十分幸せ





別に 本気じゃなくてもいい

遊びでもいい

カラダを求められるだけでも

女として見られ

キスする気になってもらえるなら

まだ 女を意識していて良かったと思える瞬間だ






彼と初顔合わせの頃には

既に 何人かの男性と会い始めていた私

その中でも 若い方だった彼が

20近くも年上の私にキスすることの嬉しさと言ったら

中毒になるほどの病みつき

普段の道行く すれ違う若者とは 考えられない

切に希望しても ありえない場面





まあ

所詮 男性の性の捌け口に過ぎないのだけれど

お互いの目的が達成されるのだから

男女関係では 願ったり叶ったりの条件だと言える





そんな関係でも

リピーターと言われる関係を築けるかが

女の腕

彼とは 転勤して離れて行くまでの間

3回ほど会い

転勤してからも帰省するたび 2回会っただろうか





何がそうさせたのか

思うに

初めて会った日の

「初めて 中でイったー!」

と私が言ったことで

彼は自信をつけ

私とは体の相性がいいと思ったからだ





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非公開のコメントを残してくださる Sさんの

どの記事に コメントを残しているのか 足取りを辿っていくと

懐かしくも 苦い思い出の記事にワープする




別れてから 大切さを思い知った【テル】への 酷い仕打ちの数々

久しぶりに自分が書いた記事を読んで

気持ちが切なく苦しい時に逆戻りし 泣きたくなる

でも 備忘録に書き綴っていて良かったのかもしれない

それくらい あの時を やり直したい後悔に駆られ

懺悔の意味でも 自分を苦しめるのも いいのかも・・・




どうして人は 大切なものを 失わないと気付かないのだろう

今は 家庭を守りたい気持ちと 密かに恋人を作りたい気持ちが

お互い譲れない比率で 私の中に存在する




どちらも 安定した心の支えに欠かせない

将来 夫と二人きりになったら・・・

その時 恋人などと言っていられない年齢になってる自分を想像しては

最後に生きる支えになるのは

趣味と

不道徳な思い出

それくらいなのかな・・・




早く 恋にうつつを抜かすなどという

現役気分を抜け出して

孫の世話に生き概を見い出せる落ち着きが欲しい




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経験不足か 知識不足か

女性をイカせずに 男性である自分だけが昇天することを

特に恥じるでもなく 私に問うでもない




私も 昔のマグロな女ではない

経験と年齢から熟した身体は 触れればすぐに反応し

気持ちよくなりたい欲求が始まる

【野球青年】の物足りない愛撫に嫌気がさし

私から攻め始める




首筋 肩 胸と いつもの舐め攻撃

下半身に進むも 咥えて欲しい部分は咥えずに

周りを攻めて 焦らす

悶え 焦る彼を咎め 両腕を掴み 押さえ込んで攻める

「ちょっ・・・すごい力 アイさん ドS・・・」

「・・・・・」

「俺も 攻めたい」

「だめ・・・」

「ちょ・・・」

「・・・・・」

起き上がり 私を封じ込めようとし

「アイさん 本当はMでしょ?」

「ううん」

本当は Mよ

「うぁ・・・やめて 気持ちよすぎる」

やり返されたいのに・・・

私も こんなふうに攻められたいのに・・・

君は 全く攻めが甘い

「乳首 好きなの?」

「・・・・・」

男の乳首なんか さほど興味ないわよ

自分の乳首を攻められたいの

攻めるのではなく 攻められるのが好きなの!!

こんなふうに やってみろ!!

とCMばりに怒鳴りたい心境

私にも 同じことをしてよ・・・




「入れていい?」

濡れも確認しないで いきなり・・・

「うん・・・」

引っかかるほど大きくないから いいけど

乾いた状態は 擦れて痛いのに そんなこともわからない?




自分で気持ちを持っていき 身体をコントロールする

濡れてきた・・・気持ちいい

このまま ずっと揺れていて・・・

なんか イキそう

「イってもいい?」

「だめ・・・」

「イキそうだ」

「だ・・・め・・・」





勝手に果てる彼

不満だらけの私の身体

彼の指が 私の股間を弄り

身体を火照らせている私は 声も押し殺さずに喘ぐ

自分のものでは長続きしない彼が 私の反応を見ながら

長く 指で愛撫する




恥ずかし気もなく 声高に彼にしがみつき 果てる私

全身に 気怠さが襲いかかる

眠気に負けそうになりながらも 帰宅時間を気にする




やはり 相手が居る幸せは 逃したくないかも・・・




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25年前

旦那と結婚した以上は 切っても切れない人間関係

私と旦那の上司でもある その人は

旦那と結婚する ずっと以前に 私と不倫関係にあった

若干20歳の私には どっしりと構えた頼りがいのある人

まだ結婚を意識する年齢じゃないことも手伝って

何の焦りも迷いもない 何も望まない逢瀬の時間

食事にドライブに旅行

見た目わかりやすい 不倫カップル

そんな関係も 私が新しい普通の彼氏が出来るまでのこと

2年弱の火遊びは 二度の傷をつくり 私には貴重な経験となる

後悔はない

色々と人生の勉強になり 視野も広く

他人の気持ちも余計にわかるようになったことは

悪いことではないと 結論づけた





単身赴任の旦那と入れ替わりに帰社

嫌な予感は 的中

連絡を取ってくるその人は すでに定年

昔の女に連絡してくるのは

女の旦那が自分の代わりに赴任先に行ってるから





まだまだ女盛りの中年

きっと寂しくしてるだろう

赴任先のことも気になるだろう

色々と教えてあげたい

ついでに 旦那のいない体の寂しさも癒してあげたい

そんなところかしら





気持ち悪い

その人のことを何も知らずにいたら

ここまで嫌いにならなかったかもしれない

ろくに仕事もせずに 現地の女と遊んでいた情報

相変わらずといったところだが

それを旦那の口から聞くとは・・・

女はともかく 仕事のできない男に魅力は感じない

バブル期を過ごした男は 何もせずに時間まで会社に居座れば

給料が貰えると 未だに思ってる

もうそんな悠長なことをしてられないことに 気づかない

どうせ あと数年の辛抱だもんね

そんな気持ちだから 定年をいいことに会社に棄てられるのに








3年前

うっかり出会ってしまった 【10歳上】

ゲームのSNSで知り合ったにも関わらず

出会い系の匂いがプンプン

今にも襲いかかりたそうにしてるオーラに

不気味さを感じ 疎遠になる

それでも 記念日にはメールを寄越すことに

ホトホト嫌気

誕生日の0時にメールをして喜ぶのは

好きな相手に限る

年越しに除夜の鐘を聞きながらメールしていいのも

好きな相手に限る

入院すること 退院したこと それを聞かされるこっちの身にも・・・





何故か 苦手なオジサマ達ばかりに モテるみたい





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前戯の愛撫にこそ違いはあれど

セックスにおいて 挿入してしまえば

さして違いなど無いのかもしれない

男性は せっせと腰を動かし

正常位 騎乗位 後背位と・・・

色々責め立て 心無い人は 自分だけ気持ちよくなって終わり





そうではない男性を知ってしまうと もうほかの男性では 物足りない

何度となく 【テル】との情事を思い出しては 出会いに臆病になっていく





毎回 行為の前に交わす会話は 私に安心と焦らしを与え

そこから始まる長いキスは 態勢が苦しくて笑いだしそうになるほど

優しく流れる時間

服の中に忍び込んでくる手は 決して荒くなることもなく

ぎこちなく脱がせる前に 私に自分で脱ぐよう促す彼

どこが感じるか 会う度 重なる度に知られていく悦び

自慰行為で遅漏になった持続力も 回を重ねるたびに弱くなり

絶えかね 苦しみ 動きを止め 我慢してる彼に 愛おしさだけが湧き上がる

彼の並外れたサイズに馴染み 徐々に拡張されていく自分に

彼の熱が冷めないか 不安を感じながらも

彼の優しくいやらしい言葉に濡らされて 安心を得ていた





彼は激しく突き上げることも 責めることもなく

毎回 別れるその瞬間まで キスをくれ

切ない表情で 私を見送っていた

私は そんなときに 留守にしていた家庭のことばかり気にし

時間が長引くことに 焦りさえ感じていた




セックス行為自体よりも

交わされる会話とキスの多さに酔いしれていたのかな・・・




彼のようなセックスをする男に出会うには

まず 私に惚れさせなければいけないのかもしれない

好意やプライド無くして スローセックスは出来ないであろう男たち

どうでもいい女に 満足させる行為など必要ない

プライドの高い男ほど 女を満足させることに必死になりそう・・・

自己満足なんて言われたくないだろう

プライドが高くなくても 思いやりがあれば

優しく静かに 女性の反応を見ながら 楽しんでくれそう





そんな男性は 稀だけど・・・




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「恋は 追いかけなきゃダメなの」

不意に聞こえてきた映画のセリフ





若い時

友達の紹介も お見合いも 合コンも

出会いの始まりとしては 嫌いなシチュエーションだった

告白されて・・・付き合うのも 嫌いだった

自分が好きになった人と

追いかけて追いかけて 振り向かせて

両思いになってこそ 恋愛だと思い込んでた

正に その映画のセリフのように・・・





今では 愛されることの喜びの方が勝る

愛されて 大事にされてから好きになるのも ありなんだと

そう思えるほど 愛に飢え 優しさに飢え 男に飢えているのだろう





鏡を見るたび 不思議で 落ち込んで 舞い上がって

それほどまでに信用できなかった彼の若さに

半信半疑のまま 彼の愛の重さにも気づかずに

どっぷりと彼の愛情に浸かっていた日々

彼との一年は 嬉しさと 安心感と 自信と喜び

そんな彼に 彼女ができ 私との婚外恋愛に終りが訪れたとき

そこから 私の恋が始まった





あれから1年

涙も枯れ 心静かに思い出すことがあると

彼を恋しく思う

一緒にいるときは 何気なく見ていた彼を

時間が経てば経つほど 鮮明に思い出し

過去の彼に恋してしまう

幸せな時は どうして気づかないのだろう





私は一生 彼【テル】に恋して生きていくのかな

彼に会えて良かったと

彼と付き合えたことを 誇りに思い

そう思える人と出会えたことに 感謝して・・・





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Author:アイ

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