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今 巷では

ロマンスグレーが流行り





無理して 髪を染めずに

自然な白髪のままで

年齢に抗わず 自然体でいることを

推奨し始めている





綺麗な人は 白髪でも綺麗

まだ肌に張りがある美しい女性は

白髪とのアンバランスに

年齢がわからなくなるほど





でも 白髪になる年齢には 変わりはない

若白髪もあるけど

やはり女性は どうしても

白髪だと フェロモンが消える





それに反して 男性は逆

白髪にし始めた俳優が どんどん増えているが

どの俳優も とても魅力的で

黒髪の時よりも フェロモンが増す





ずるいなぁ・・・




もう 男なんて要らないと思えば

自然体に 白髪の自分を受け入れ

それに合わせて 洋服も変えていく楽しみもある

でも 男に

まだ 女として見られたいと思えば

やはり 毛染めをして

いくらでも 若く見られるようにしていたいと

少なからずの努力と

少しばかりの ワクワクで 無理をする





でも

もしかしたら

「あなた まだ染めてるの? 遅れてるわね」

って言われる日も 来るのかしら

染めてる方が 変な目で見られる日が・・・





それもまた

ある意味 楽しいかもね





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ドキドキ ワクワクする刺激的な

出来事や 恋愛よりも

心穏やかでいられる

毎日同じことの繰り返しのほうが

精神的に 楽に思えるようになってきたのは

明らかに 年のせい







楽しことは 嬉しい

クスッと笑えること

涙が出るほど笑えること

その程度の 刺激なら 大歓迎





でも ハラハラしたり

ソワソワしたりする恋や

ムカムカしたり

イライラしたりする怒りは

ホント・・・精神的に もたなくなってきている





昔 「水戸黄門」というドラマが

至極 つまらないドラマだと思っていた

でも今は

一話完結の 事件もの サスペンスものの

連ドラが とても好き

一時間で解決し スッキリとした気分で

寝られる

結局は 最後には解決すると わかっていると

安心して 見ていられるからだ

これも 年のせい







たまに

最終回まで見ないと解決しない サスペンスや

この後どうなるの?という 恋愛ドラマにはまると

一週間が楽しみになる半面

心が揺さぶられ 考えすぎて 辛いことがある

たかだか ドラマごときに!







家庭の年間行事もそう

季節季節の習わし

盆 正月 彼岸・・・

子供のころや 実家にいるときは

普通に楽しかった

大人になり 嫁となった今は 煩わしい

親戚付き合いや 冠婚葬祭

子供の学校行事と違って

死ぬまで続くと思うと 鬱陶しい





それなら

毎日同じことの繰り返し 仕事と休日

たまの連休に 出かけたりする程度

そんな平穏な日々だけのほうが

とても幸せだと 感じる





こんな小さな幸せで満足だと言っても

そんな願いすら 叶わないからこそ

幸せだと しみじみ思うのだ





男もそう

刺激的なカッコイイ男じゃなくて いいのだ

ただただ

好きな人と 週末会える・・・

そう思えるだけで 仕事が頑張れる

波乱万丈な恋じゃなくていい 笑

周りの反対を押し切るような

不安な恋も 要らない

他人の目を盗んで会うような恋も

本当は 嫌だ





一緒に買い物をしたり

休みの日には ダラダラと二人で部屋で過ごしたり

抱き合って寝たり

存在が邪魔にならない空気のような

優しく触れて 包まれてるような

自分とは違う言動でも 認め合えるような

喧嘩すること事態 エネルギーを使い疲れるから

敢えて避け 見過ごすような

そんな生活をしてみたい





なんて

些細なことのようで

実は 最高級の理想の話よね

そんな 悟りを開けたら

神よね






もう 年寄り臭いったら ありゃしない

そんな 独り言





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職場の先輩に

離婚を勧められる







私の不貞は知らない彼女

そういう不貞どころか そっちの話も嫌いな彼女

彼女が離婚を勧めるのには

別の理由がある

私も 浮気が理由で 別れたいわけじゃない





所詮 男の浮気と同じで

若い子と 一時の快楽で

家庭への不満の 憂さ晴らしをしているだけに

過ぎない

もしも 離婚するならば

憂さ晴らしなんて 必要無くなるのだから

むしろ それすら無くなっても構わない

せいぜい 女のカラダの寂しさを埋める程度の

一夜の相手でも 十分だ






ただただ 夫と姑との同居に疲れたのだ

職場の先輩は それを知っているから

残りの人生を 自由に生きては?と

もう 子供も巣立ったわけだし

的なね





ここ数年前から 真剣に悩みすぎて

本屋に行けば そういった離婚の指南書的な

書籍に 目が行く

ドラマがあれば 見てしまう

離婚後の未来を 想像してしまう





結局は 離婚したとて

何も良いことなど無いと思い

諦めてきた





子供を思い?

そうかもしれない

子は鎹(かすがい)とは このことだ

あなたたちがいたからこそ

自分をも偽って 生きてきた





でも その「思い留まる理由」が

なくなった今

何を我慢しているのか

わからない





「勇気がない」

私の家庭環境を知っている先輩彼女の

離婚のススメに

そう 答えるしかなかった





もしも私が 離婚を切り出したら

きっと 家族は

開口一番 こう言うだろう

「離婚して どうするの?」





それは

どうやって 生活していくの?

という意味や

今さら 老後一人になる覚悟があるの?

という意味だろう





自分でも そういう不安は ある

「自由」と引き換えにするには

並大抵の覚悟では できない

だから 今一歩 踏み切れずに

ここまで 来たのだから






結婚を破談にすることが出来ずに

諦めた日から

最終的には 自分の判断 決断なんだからと

言い訳をしてはいけないと思い

本音を隠してきた





これから 一生

恨み辛みを言わず

いい嫁 いい妻 いい母を目指し

自分を偽ってでも

頑張って 普通の 理想の

結婚生活をしていこうと

ずっと 今まで 心に決めてきたのに

子供たちがいない生活が

こんなにも 苦痛だとは

思いもしなかった





ドラマを見ては泣き

幸せそうなカップルを見ては泣き

ひとり運転していても泣く

そして

生きていることに 価値を見いだせなくなってきている





それでも 自分を奮い立たせ

楽しんでるフリをし

夢中になってるフリをし

家族への態度を偽り

自分の気持ちにも偽り

涙を堪らえる





その抑圧が 外れる時が

もはや自分が 異空間に行ってしまい

現実に戻れなくなる

それでも 日々の仕事 家事を

淡々と こなす事で

徐々に 現実に戻ってこられる





「バカなことを考えていないで」と





なんてね






こういう愚痴って 言いたくなくて

そこら辺の 不満主婦と同じになりたくなくて

綺麗事ばかり 載せてきたけど

不思議なことに こういう愚痴って

指が とても早く動くほど

スラスラと いくらでも止めど無く

文字に打てるんだと 感じた







今までも

何度となく 打っては

全消しをし

載せることがなかった





夜のせいね

深夜テンションなのかな





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昭和の女は

職場の男性陣からの絡みを

いちいち セクハラだと

喚き散らさないような気がするのは

私だけだろうか





何が可笑しいのか

既にひとり笑いながら絡んでくる男性陣を

ジョークや リップサービスなんだと

上司と部下の コミュニケーションなんだと

そんな風に 理解してきた





余程 体を触ってくるとか

ホテルに誘ってくるとかなら

セクハラで間違いないのだけど

そんな酔っ払いみたいなことを

昼日中の素面で言うほど馬鹿な男はいない





だから

所謂 介護の目?

モテない男への 哀れみの目?

そんな風に 見れば 同情の気持ちで接することも

できなくもなかった

家庭で 奥さんや娘に 相手にされず

寂しいだろうからとか

女性と話す機会がないほど

女性に相手にされないだろうからとか

それなら

話し相手になら なってあげてもいいわよ的な

そんな おおらかな懐の深さで応対すれば

いいんじゃないのかな・・・と





ま これは

失礼極まりない大げさな例えだけど





でも そんな対応をして

勘違いされそうな微妙な年齢の男性や

独身男性には 気を付けないと・・・

いずれ 自業自得と言われかねない

痛い目に遭うこともある





これがね

イケメンやら 若い男性なら

尻尾を振って 喜んで応対するくせにね







ただの コミュニケーションや

リップサービスなら まだまし

これが

若くもなく 綺麗でもない女性への

暴言や 差別的な行動は

明らかに セクハラであり

目に余る時が ある





年配の女性なら 上手いこと交わす技量を持っているけど

若い女性は そうはいかない

自分の容姿を弄られ

逆に綺麗な女性への デレデレとした

男性陣の対応を目の当たりにした日には

落ち込み 憤慨し 社に訴えることもある





子供のころは

劣等感の塊だった私が

今では お世辞を素直に喜び

深く考えていない天然ぶりさで

人間関係の面倒くささを スルーしている





だって 阿呆らしい!

たかだか 社にいる9時間を

自分の全ての世界みたいに

ネガティブになってちゃ

人生つまらないもの





仕事は仕事

早々に 帰って

好きなこと

楽しいこと

美味しいこと

面白いこと

それを 中心に人生を過ごしたら

なんてことない





家に帰ってまで

仕事のこと

会社のこと

人間関係のこと

考えることない





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もう

男に見向きもされない年齢になってることを

認められずにいる





表向きは そんな素振りどころか

自虐的に 自分を蔑んで話すけど

内心は どこかで まだ・・・大丈夫

女として見てもらえるのではないかと

諦めきれずにいる





諦められるはずなのに

諦めたら 一気に老けるような気がして

常に 気を張り

美容にも おしゃれにも 仕草や立ち居振る舞い

言葉遣いにも

男を意識して 過ごしてしまう





もう

誰も 私のことなど見ていないよ!

そう 思いたくない・・・

まだ

女を捨てたくない





往生際の悪い女だ





あとひとり・・・

もうひとり・・・

最後にもう一度・・・





咲きたい・・・





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無理をせず

いつも自然でいると

自分では 思っていた





でも 最近

鏡を見るのが 嫌でたまらない





鏡を見るまでは

根拠のない自信に満ち溢れ

笑顔で過ごしている

だからか?

鏡を見て ガッカリする







この世の色全てを

オレンジ色の電球色にして

くすみや シワ シミを

目立たなくしたい





上目遣いに見つめても

額に シワができないようになりたい





上まぶたに脂肪が付くのを避け

目ヂカラをキープしたい





朝の化粧のノリが

夕方まで続けばいい





背中の丸み

肩の上がり

首のすぼみ

ガニ股

足のつま先の下がり





指の関節のシワ

肘 膝のシワ

首のシワ

ほうれい線

眉間のシワ





もう あげたら キリがない

それもその筈

れっきとした オバサンなんだから





そんな 中年女性が好き?

嘘に決まってる!





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同じ 「人を想う気持ち」でも

人それぞれ

それは 真逆の人からは

考えられないような

不可思議な言動に出る人もいる

改めて 大人って

成長と共に 賢くなるとは

限らないんだと 感じている





好きなら

嫌われないように 言動に気をつけ

いつも可愛らしい女でいるとばかり 思ってた





でも 好きだからこそ

束縛したかったり

疑ったり

わがままを言って 試したりするものなのね





刺激を求める相手なら

それも たまには いいのかもしれない

でも 違っていたら?





安住を求めてる男に

毎日 束縛と不安と疑いのメールの

オンパレード





愛されてる自信があるなら

それも 可愛い小悪魔のわがままで

済むかも知れない

でも 違ったら?





真正面から 正直に気持ちをぶつけていき

自分の愛情以上の 愛情を求め

相手に 120パーセントの愛情を出させたら

しかも 毎日

次第に相手は 疲れるよね





相手に 別れを切り出されたら

すんなり引き下がる私には

理解できない





嫌われても尚

気持ちをぶつけていき

相手を苦しめる





私からすれば

もはや 愛を感じられない





そこにあるのは

自分への愛だけ

一番可愛い自分への

防衛本能





疑いも しなければ

必要以上の愛情も 求めない

相手を信じ

思いやる気持ちがあれば

その愛は ずっと続くはずだったのに





最後には

病気のせいだと





でも

その 情熱と束縛と疑いは

誰しも 持っているもので

それを 相手に向けて出すか出さないか

もしくは 上手に 小出しにするか

または 胸にしまって やり過ごし

楽しく明るい関係を築くか





そういった色々なパターンが

あるわけで

そんな愛情表現もあることを

ぜひ 子供のうちから

親に注いでもらって

病気になることは 避けたいものだ




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承認欲求?

構ってちゃん?

暇つぶし?




久しぶりに

出会い系サイトで 文字を綴る

誘うような文面に

釣りの いやらしい画像

あきらかに 欲求不満を叫んでる







【調教師】の彼に 相手にされない憂さを

他の男に絡んでもらい

あわよくば 新しい男を物色しようという魂胆

他の男で 憂さは晴れるのか?





意地を張って 彼の方から誘ってくれるのを待ち

3ヶ月にもなる

メールすれば返信は来るし

電話にも出てくれる

でも 自分から「会いたい」と 言えない

いい加減いい大人が 何を駆け引きする必要がある?

相変わらず 馬鹿な女




サイトでも 会う気があるのか ないのか

サイト利用年数が お局の域なのに

希望の男性は 若い男の子





サイトの中での やりとりは楽しいが

本気で誘われても 会う勇気がないから

敢えて 身の程知らずの希望設定

それなのに 男って・・・

不可思議な行動を起こしてくる




出会い系サイトにいて

なかなか 会おうとしない私は

ただの 目障りな釣り人?





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愛想笑い

仮面

優柔不断

八方美人

陰口





最近の自分を 嫌で嫌でしょうがない反面

それを 悔い改めるでもなく

果てには

「どうにでもなれ」的に暴走し

その一瞬だけは

ちょっと爽快になっている

やさぐれ気味の日々





そのうち 周りの人達に

私の本性がバレるのも 時間の問題だろう

そうならないためにも

以前の 他人の噂話 陰口 悪口を言わない

無口で 愛想のない「私」に 戻らないと





なんて

もう 無理に決まってる

だから

嫌われたら嫌われたで

余計なコミュニケーションを取らずに

仕事だけしていれば いいさ

と 半ば投げやりだから

意外と 堂々としていられるのだろう






忖度

協調性







忖度で 空気を読んで

先を見通して欲しいし

こちらも 気にかけてあげたいのは 山々なれど

もう 女の面倒くささに 嫌気がさして

上司である 男を頼ってしまう

こういうことをしている私が 一番

嫌な女なのは わかっている





でも サバサバしている男性と話していると

今までの女のドロドロを 笑い飛ばせる時間が

楽しい





それと同時に

私が 協調性を持って

輪を 乱さないように 気苦労していることを

上司に 気づいてもらいたいのも 本音





そして

私を 気にかけて欲しいのが

根っこにあるから

まだ 我慢して働いていられる





何か 起こって欲しいのか

そして 刺激が欲しいのか





たとえ 起こらなくても

彼との 秘め事があるから

笑顔でいられるのか





女にとって 秘め事は

心を満たしてくれる

サプリメント





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小説やドラマなどに見る 『不倫』

本人たちは 純愛気取りだったり

周りを巻き込んで 修羅場のドロドロであったり

そんな光景は

現実では どれくらいの割合で

『現実』なんだろう





実際は

周りの誰も気づかないまま

その 『不貞』は 終わってるのが

現実ではないだろうか





一度限りの 『浮気』でも

何年も続いてる 『不倫』でも

上手く 大人の割り切り方で

終わらせている人が 大多数ではないだろうか





といっても

『マジ不倫』に 発展し

離婚しているケースも よく聞く





それは お互いの熱の温度が同じだったから

一緒の人生を歩むことを 選び直したのか

もしくは 片方に押し切られて

煮え切らない態度を

ハッキリさせなければいけないことに

なってしまったのか





浮気相手と 仕切り直しの人生なら

まだ わかるが

二兎を追った結果が どちらも得ず

取り残されるパターンも あるわけで





とりわけ

誰にも知られないまま

何事もなかったように 家庭に戻り

何食わぬ顔で 配偶者一途なフリをして

人生を終わらせる人も 少なからず いる





以前 「あなたのことはそれほど」という

不倫ドラマが あったが

今までの不倫ドラマと違い

離れられないシリアスなドロドロではなく

男は 『浮気』を後悔する 普通の既婚サラリーマンで

主人公のヒロインは まるで普通の恋愛をするかのように

さほど悪びれもせずに 明るく舞い上がり 

あからさまに態度に出る 不器用さ

それが 逆にリアルで

「うあぁ・・・めっちゃリアル・・・シンクロ・・・」

と思いながら 見てた





ただ 違うのは

現実の女は もっと器用に

『浮気』をする





それから

『昼顔』の 吉瀬美智子演じる 利佳子

本気の恋に出会う前の

遊び感覚で不倫を楽しんでる様は

これまた リアルで

まるで 自分の犯してる罪の

再現Vを 見せられてるようだった





現実も

あちこちで

公然と浮気している人の 話も聞けば

それを 「信じられない!」 という 潔癖の人の 話も聞く





どちらが 正しくて どちらが 悪いのかは

わかっている

多数決でもなければ

一般的な見解でもない

人としての 道徳だから

とやかくも言えないし

異論もない

ただ 正論に 耳を傾けるのみ





言えるのは

『事実は小説よりも奇なり』





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Author:アイ

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