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早く 性欲がなくなって

男漁りなんてものから

卒業したい




と言いながらも

女としての劣化を恐れ

ひとり上手もご無沙汰になるほど

性欲が無くなってることに

不安と焦りを感じるなんて・・・

まだまだ 往生際の悪い お子ちゃま・・・

お子ちゃま?

おばさまの間違い・・・だけど

悟りの域に到達できない偽大人




性欲が無くなっても

男に求められたい欲求はあるという不思議

もう男性を目の前にして ドキドキもしないくせに

人肌は恋しいという矛盾

だから

肌が触れるその瞬間に

不意に思う 女としての体の準備

でも

そんな不安は すぐに消えるほどの 濡れ




大丈夫 ちゃんと スイッチは入るじゃない

それでも不安なのは

以前ほどの 肌の潤いがないこと




ときめきで 目は輝き

充実感で 肌は艶めき

いつまでも 輝いていられたのに

そんな訳 なくなってる・・・




そりゃそうだ

不老不死じゃあるまいし




それなのに

サプリで 体の内側から磨きをかけ

スキンケアで 体の外側から磨きをかけ

メイクで 年齢を誤魔化してまで

女としての魅力に すがる




まだ 諦めきれない

まだ 棄てられない

まだ 愛されたい




そのためには 努力が必要なのに

そんな手間暇を 面倒に思わないうちは

頑張れるのかな




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イライラと うんざりと 寂しさと・・・

ネガティブ思考が 心を支配する




女の体を求めたい時

誰にも相手にされず寂しい時

そんな時だけ マメにメールをする男は

女の気持ちを苛立たせ

心を曇らせ 呆れさせ

我に返させる




こちらが求めるときは 素っ気無かったくせに

誰にも相手にされなくなってから 頻繁にメールしてきたって

私だって 相手にしない




関係を長く続けたいなら

普段から 連絡を取り合って

自分の都合だけで 会おうとしないで

大事にしなきゃ・・・




夜の高速を飛ばして

わざわざ会いに行った頃の

貴方を大好きな私は もういない




人の心なんて 簡単に冷める

本当に 一瞬で

気づいてしまう

大した男じゃないって

自分は 大事にされてないって

ただの ヤリ目の相手だって




そんなこと 最初からわかってたはずなのに

女として求められることに 喜びしかなくて

ヤリ目の相手でも構わないと思えるほど

勘違いさせてくれて

甘美な世界へ 留めてくれた




そして そんな男は

掃いて捨てるほどいるってことも知った




それなら その良いとこ取りだけ

楽しめばいいと




楽しい時間をくれる男だけでいい

嘘でも 好意を感じられる男だけでいい

自分をいつまでも好きな

自分の言いなりになる女だと思ってる男はいらない




会えない時間は 愛を育てない

不安と疑心と 浮気心を育てる

そうしている間にも

中年女は 劣化を恐れるし

相手の劣化も気になる




同じヤリ目相手なら

お互い 若い子に

シフトしませんか




て メール返信できたらなぁ・・・




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女は 壁が好き

障害があると それを乗り越えた時の

至福を味わいたくなる




無難に 自分を好いてくれる男性に行かず

女に不自由していない モテる男に行く

または 真逆で

女性経験に乏しく 自分に自信の持てない

今ひとつ積極的じゃない男に

女の方から 積極的に行く




彼女のいる男

愛妻家の男

彼女を作らず 不特定多数の女を相手にする男




手を出してはいけない男にこそ 魅力を感じるのは

そこに山があるから!と壁に立ち向かう

冒険家のよう・・・w




男性は 友達の彼女を寝取るとか

考えられないらしいが

そもそも 他人の手垢がついた女に

興味はわかないと

男性に 聞いたことがある




女は 他人のものこそ

興味が沸く 生きもの




でも

ついに本気になられても

しつこくされると冷めるという冷酷さも 併せ持つ




本能で 女を求める男性に対して

男性を振り向かせるまでを

楽しむ女性




女は 常に 確かめていたい・・・

自分の 女としての魅力を




悪魔だ・・・w

小悪魔と 可愛く言っても やはり悪魔

魔性の女と 神秘的に言っても

やはり 魔物ww




ひとしきりアプローチしても

なびかないとわかるや

見切りも早いのが 女




そのくせ

結婚とか 恋人となると

安全パイの ほどほどの男性にしとくとか

計算高さも 女は上級




それなのに

何故 言い回しが

男性よりも 女性が受け身なのか




抱く男に 抱かれる女

落とす男に 落ちる女

都合の悪い男に 都合のいい女

待たせる男に 待つ女




女が

男を落として 男を抱くと思っていても

傍から見ると 逆なのは

何故かしら




そんなことを言ったら

強がり 負け惜しみと言われるのがおち




カッコイイのになぁ・・・




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「浮気」がバレると

男女で 態度が違うのは 何故だろう




男は 謝罪し 許しを請う

一方で 女は

最初は 焦るも そのうち 開き直る

謝りたくないのか

逆ギレし 責任転嫁

男が悪いから浮気したと・・・





そもそも

バレていない時から

「浮気」に対する 意気込み、覚悟が

男女で違うのかもしれない




男は ただの

浮気、遊び心、出来心

家庭を壊す気など毛頭なく

いずれ家庭に戻るつもりだから

問い詰められると

隠し通そうと

肝を冷やしながら 嘘に嘘を重ねる

実は既にバレてることを指摘されると

最後には 謝罪





ところが 女性は

遊び心が 徐々に はまり

綿密な工作をし 演技賞ものの素人大女優化

ギリギリまで シラを切るかと思えば

離婚しても構わないとばかりに

最後には 開き直る




そう

妻や恋人と 別れない前提で浮気をする男性に対し

女性は 別れても構わない前提で 浮気をする

肝が座りすぎ・・・ww




だからこそ

浮気に熱を上げるのは 女性の方なのだと!

修羅場に対応できない男性を尻目に

ある程度の覚悟の上で 堂々と浮気をするのが女性なのだと!

怖いくらい 気付いてきた




これでは 男性は たまったもんじゃない

ただの 軽い「浮気」のつもりが・・・

「愛」を試され

「罠」をかけられ

「度量」 「覚悟」 「責任」 を追求される




そもそも

妻と別れるつもりとか

妻とはセックスレスとか

浮気相手との結婚を匂わせるとか

それほどまでに 嘘を言わないと

男性は モテないのだろうか




大人たるもの

気晴らし、刺激、癒し、欲求処理・・・

良いとこ取りの 体だけの関係に

家庭の話や 生活感を出すなんて

しかも 愚痴をこぼすなんて・・・

一時の現実逃避が目的の関係が

台無し




でも多少は

愚痴をこぼされたり

個人情報を話されたら

心を許してくれてるのかと

嬉しくもなるし

それ以上の関係に踏み込むなと

暗黙の提示をされてるようで

常に感情的にならずに済むという利点もある




既婚を独身と偽って

若い子をたぶらかすのは 以ての外だが

体だけを求められる 都合のいい関係も

相手が若い子なら ありなのは

男でも女でも 経験者なら

わかるはず・・・

たぶん・・・笑




いい関係を築いていく上で

そういう「大人」を見定め

理想の相手に出会うのは

至難




出会えたとして

捕まえておくのも 至難





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本屋に

「メンヘラ」のコーナーが登場した




今では

「BL」(ボーイズラブ)のコーナーは

珍しくもなく

結構な幅をきかせてるが

びっくり 「メンヘラ」までも?




ラインのスタンプにも

「メンヘラちゃん」と 可愛くイラストされてる




オープンに 自虐的要素を意味することで

「メンヘラ」だと 自分を言い表す女子も

普通になり

特段 本気で悪意や事件に直結した意味では

使われていない




でも

本物の「メンヘラ」に関わったことがある人なら

その恐怖 危険性たるものは

冗談にもならないことを 知っているだろう

その手の本が 健康や病気、生活のコーナーではなく

美化された 特殊なコーナーとして

陳列されてることに

嫌悪感を抑えられないはず




「メンヘラ」を助長させ

更に 「メンヘラ」を その世界に誘うような

そのコーナー




この間まで 本によっては

面白おかしく 自虐的に 漫画で表現されてるものを

不快に思わずに 知識として読んでいた

それが 今では

綺麗な装丁で ファンタジーを思わせるタイトル





恋する女性の気持ちを表現してる曲として

「西野カナ」の歌があげられていたが

人によっては 「メンヘラ」が聞く曲とも言われ

斯く言う自分も

ずっと聞いていた時期は まさに恋愛真っ最中

楽しくてしょうがない 絶頂期だった




恋してる時は メンヘラということなのか?




でも

本物は その程度では済まない

メール 電話 ストーカー DV

およそ 綺麗な 「恋」 とは言うに耐え難い

思い込み 勘違い 独占 束縛 ・・・

相手や周りの目も気にしない

相手の体と心の痛みもわからない

相手の気持ちなど関係ない

警察沙汰なんて 屁でもないから

警察官も怖くはないし

警察官の言うこともきかない




こういう女性に取り付かれたら最後

逃げるしかない

公的な相談をし 周りの人の協力を得て

スッパリと 切れなければいけない




既に洗脳され 逃げ切れないと思い込んでる人や

「メンヘラ」が それほど嫌いではない人なら

ずっと その被害妄想に付き合っていくしかない




「メンヘラ」は 満足することはなく

常に 愛を表現させられ

体を愛してあげなければならない

それでも 満足することはないのだから

厄介だ




年齢を重ねて 自分の言動に気付き

改善される人もいるというが

リアルでは そのような人は 知らない




当事者にならないと 他人事

聞き流すレベルの話




BLもそう

映画やドラマ マンガ 小説のような

素敵な男性でもなければ

綺麗な行為でもないと

当事者は言う





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今は パソコンによるブログなど

読む人は少なくなったことでしょう




スマホで読まれるなら まだまし

そのスマホでも 見やすいテンプレートで

読みやすい文章

惹き付けるセンスがある人のブログは

更新を待ちわび

新着記事があると

嬉しくなる




素敵な 写真に

多くを語らずとも 情景が見える文章

読み手の心を揺さぶる内容に

筆者の姿を想像する




それに対し

男女の出会い系を

恋愛物語か 官能小説でも気取ってるかのように

更新する私




陳腐だ




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男性の恋愛観

女性の恋愛観




といっても 婚外

男性なら

処理、火遊び、つまみ食い、癒し・・・

置かれている立場、状況、環境で

浮気、不倫も 目的が違い

そんな中でも

気持ちの感覚が合致する女性との出会いは

貴重ものでしょうね




とりあえず

軽めの女が お望みなのでしょう

重い女、しつこい女、勘違い女は

怖くて 避けたい人種




相手の環境を壊そう、奪おうなどとは

一度も思ったことはないが

でも 男性はそこが一番重要で

確認しておきたい条件のようだ




20歳の時の 会社の上司との不倫

経済力も、行動力、決断力、知識も

何事に置いても 頼りになり

安心して 甘えられる存在

その時間に どっぷり浸かっていた

でも 私のことを彼は信用していたのだろうか




「アイは わがままを言わなくていいな」

「アイは 香水とかつけていないから助かる」

「アイは この関係以上を望まなくていいな」




言われるまで気づかない

思ってもいない

望んでもいない

考えられない

そんな内容を言われる度

褒められてるとは思えず

念を押されてる気分だった




なぜ 敢えてそんなことを言うのか

幻滅だった

そのうち 彼への尊敬の念が薄れ

同年代の男性との出会いにシフトし

別れを切り出した




とても悲しそうな顔で

それでも 受け入れるしかない彼

新しいカレとの破局を望み

時折 新しいカレの批判を受けることもあった

それでも

一度離れた女の気持ちは 決して戻ることはないから

何度誘われようとも 会うことはなかった




上司の彼にとっては 私は癒しだったのでしょう

恋人気分を味わいたい存在

その気持ちは 今は痛いほどわかる

私も彼と同じ 17歳も下の若い子と

恋人気分を味わいたいもの

セックスもいいけど デートも楽しいもの




でも そんな男性ばかりとは限らない

処理目的に始まり 息抜き 秘め事 冒険

どちらか もしくはどちらも既婚だと

ほんの軽い気持ちが前提だから

たとえ 恋愛感情があると思っても

最終的には いつでも止められる

擬似恋愛 仮想恋愛 偽恋愛・・・




だから 女性が重く

それを 相手に押し付けると

途端に 関係は終わる

男性が 逃げていく




不倫に置いても マナーはあるようだ

約束 けじめ 境界

可笑しい・・・

そもそも 不倫自体がマナー違反なのに

だから

不倫で 論ずると 最後には

揚げ足を取られる





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ストレスフリーは

食欲、性欲を増進させる




幼い頃

家に ひとり居ると

ムラムラと下半身が疼き

人知れず 自慰行為に耽っていた

今も その性格 体質は変わらない




過激なマンガを読んだり

動画を見たり

真顔の無表情で 黙々と見ていると

いつの間にか

下着が濡れている




人間の体の神秘・・・

これは 男性の勃起に値するのだろうか

でも 女性の勃起は

他に症状があるから

これは 男性でいう 先走り汁か




おもむろに トイレで処理することもあれば

気合を入れて ベッドで 続けざまに3回達することもある




自慰行為は 逆上せた頭と体を鎮める

効果抜群の 鎮静剤

処方せずに やり過ごすと

脳は理性を失い

体はムラムラと火照り

もはや 別れた男でもいいかとまで

思えてくる




その持て余すほどのモヤモヤが

オーガズムによって 一瞬で賢者タイムに 笑

オナニーへの背徳感 後悔の念

ものすごい引きが 理性を取り戻し

冷静沈着な 普段の自分にかえる




【6年ぶりの既婚者】からの誘いに

この溜めを利用し

毎日 フェロモン出まくりの日々を過ごす

果たして 効果のほどは いかに





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正常位で

膝の裏に腕を入れ

足を持ち上げられてする行為は

痛みを伴うから 好きじゃない




と 最中の相手に言えず

痛みに堪えながら 受け入れている




きっと・・・下付きなのでしょう

だから 膣が上を向くように

必ずと言っていいほど

足を持ち上げられる




そうなると

会陰は引き伸ばされ

そこに ガシガシ擦られるのだから

すぐに切れて 炎症を起こす




その後の シャワーの染みることといったら

そろりそろり 恐る恐る

水圧を下げて浴びても

電気が走るほどの痛み




挿入時の 乾きや 引っかかりに気付き

愛液で満たされるまで 愛撫を頑張る男もいれば

膣を傷つけないよう 指を舐めてから優しく愛撫する男もいる

会陰が引っかかっても お構いなしに

そのまま会陰を巻き込んで ガシガシ行為に及ぶ男もいる




女性側から 教えてあげないと

たいていの男性は知るすべがない

そんな中

過去の女性に 教えられたり

本やネット 先輩との情報交換で

知った男性は 女性に優しい




女性を気持ちよくさせるために

勉強するのだろうが

自分の欲のために勉強する男性は

オナニーのために見る動画程度だから

間違った勉強の仕方で

女性の体の仕組みを考えず

思い込みで フィニッシュまで突っ走る




ガンガン突かれて

アンアン喘ぐのは

しっかり濡れて 痛みが伴わないことが前提

その前に 体全体が高まるほどの愛撫を

じっくり受けていれば 尚良いでしょうね




スローセックスとまでじゃなくても

じっくり焦らされるほどの

長い愛撫を受けて

たっぷり潤ってから

痛みを伴わず 行為に及んでみたいもの




それが 理想だけど

そこに到達する前に

女が終わりそうね





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手にしているマンガは 不倫もの

あまりにリアルな内容に 青ざめながらも

自分への戒めも兼ねて 胸に留めながら読み進める




そのマンガでは

妻公認の 夫の不倫から話は始まり

割り切ってるつもりで付き合っていた不倫カップルの

それぞれの家庭事情から 微妙な意識のズレが露見し

果ては 妻も浮気

不倫している夫は 相手から痛い仕打ちを受けるところまで

話は進んできている




やはり 男は

家庭が安泰でも 浮気をしたい生き物で

だから 自分の家庭は守りつつ

いずれいつでも

浮気は清算するつもりでいる




そして 女側は

やはり夫のセックスに不満があるから 浮気をする

同時に家庭にも不満を抱いていると

心も体も 浮気相手に依存し始め

ブレ始めると 浮気相手との再出発を夢見始める




お互い 恋愛感情があるのは 至極普通

毎日 恋人が居るかのように充実し

会える日を待ち望み

会うのは もっぱらセックスのためだから

最高の時間のみを共有する

相手の嫌な部分などは 知らずに済むから

理想的なパートナーでしかない




女は

こんなに愛してくれて

自分の家庭の事まで心配してくれるなら

自分を この地獄から救い出してくれるに違いないと

勘違いし始める




ここが 男と女の浮気の 決定的違い




たいてい 男の家庭は さほど問題のない円満だったりする

だから 賢い女は

そういう流れを知りつつ

物わかりのいい 体の関係だけの軽い女を演じるもの




浮気に本気になることは 構わない

でも それを相手にぶつけると

女は 男にとって 危険で怖い生き物に 成り下がる




とても 教訓になるマンガだと思う

ドラマだと 不倫を美化したり 事件性にしたり

運命的に仕上げるから 現実的じゃないのだろう




そして セックスレスの妻の浮気

恋から始まるのではなく

性処理・・・女としての再確認・・・夫への仕返し

まるで 自分の意志ではなく

きっかけは夫であるかのように始まり

やがて 若い男の性に はまっていく




これまた 若い男と夫を比較してしまい

セックスレス夫婦からの脱却に 壁を作る




この部分もまた 現実的

一度 若い子を知ると

その身の軽さ 肌のハリ 骨格の美しさ

本来の男女の愛し方 スマートなリードに

すでに 夫にはなくなった ときめきを見出し

その上 もう夫に触れられたくないという

嫌悪までも生まれる




自分の行動と 重なる・・・

円満家庭の男やセックスレスの男たちは

浮気相手への優しさや

程よい 恋人風メールで

勘違いを誘う

こちらは 夫への不満 姑への不満 家庭への不満と

逃避したくなる典型要素のオンパレード




気持ちが痛いほどわかっても

それを実践するかどうかは

人間性の違いで

大抵の人は そんなことをせずに

静かに胸の内に留める




だから きっと

こういう女は 世にたくさんいるのでしょう





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アイ

Author:アイ

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