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【調教師】を 忘れたわけでも

諦めたわけでもない

むしろ

毎日 「会いたい」と

思い 願っている





他に いい人ができたのか

本当に 性欲が無くなったのか

もう 私とは会いたくないと思ってるのか

そうは 想像しても

いつか また会えるのではないかと

漠然と 思っていられるのは

何かしら 確信めいたものがあるとか?

いやいやいや

何も 無いではないか

あるとすれば

目に見えない 今までの私たちの歴史?






過去 2度の別れを経験しながらも

結局 またデートを重ねる仲に戻ってきた実績が

暗黙の信頼となって

心の支えになっている





なんて おめでたいのだろう

そのまま ずっと

静かに 想い続けていれば いいさ

騒ぎ立てて 連絡を取ったりしなければ

まさに 男に都合のいい女で 終わる





でも 私のことだ

きっと 酔った勢いで

また 飲み会の帰りにでも

電話してしまうのだろう

酔ってることを 理由に





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楽しい思いをすると

欲張りになってしまう





もっと・・・

ずっと・・・

また・・・





6年ぶりに会った 既婚の男性は

ホテルをあとにし

帰りの車の中でも

相変わらず おしゃべりで

家族のこと

仕事のこと

遊びのこと

色々 話してくれる





でも 別れのキスをするほど

ベタベタは していない

本当に ただの

「秘密めいた気晴らし」

必ずしも セックスをしなくてもいい

ただ 話すだけでもいいと言う





随分と 大人な男性だ

そう 彼に伝えると

「落ち着いてるだけだ」 という

若干 35歳にして

家庭のあり方

夫婦のあり方

仕事のあり方

遊びのあり方

全てにおいて 絵に書いたような

理想的な 男性





そして セフレにしても

理想的な 相手なのでしょう

私には 物足りないけど・・・





「セフレ募集」をうたっているけど

実は 恋人を探している・・・

なんて 言ったら

若い男は 引くだろう

寂しい中年男なら 尻尾を振って 乗ってくるだろうけど




期待するのは やめよう

彼は もう 会ってくれないだろう

出会い系には 珍しい イケメンだしね




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彼の おしゃべり好きなところは

6年前と変わっていない





6年前に聞いた話が

また 彼の口から出てくると

「前も そう言ってたね」

と 覚えていることを伝えた





6年前に 微妙な男だったと感じた理由を

徐々に 思い出し始める

おしゃべり好きは 悪くはなかった

ただ 喋り過ぎて

「どうする? やる?」

みたいなことを 聞かれたっけ





すると 今回も 同じことを言われる

「どうする? 話だけして帰ることもあるよ」

それは・・・何度も頻繁に会ってる仲なら

たまには いいだろうけど

私としては ご無沙汰だから

試したい気 満々

このまま 帰って これっきりなんて

何のために 会ったのか わからない





ソファで イチャイチャするでもなく

バスルームで イチャイチャするでもない

一枚一枚 服を脱がせるどころか

そんな手間に 魅力も感じていなさそう

お風呂上がりに バスローブを着てくる男は

だいたい そんな感じ

そんなところも 微妙だった




そして ベッドに潜り込むと

途端に無口になるところが

6年前にも 気になっていたところ

さっきまで 笑いながら話していた人が

クールになるのは 悪くない

でも

服を脱がせる行為など 無いタイプの男は

クンニを断ると 愛撫もそこそこに

濡れを確かめ 入ってくるパターンが多い




私からも 愛撫をしたいけど

まだ そこまで積極的に挑んでいいのか

わかり兼ねる




お腹の傷に 気づかれないよう

手が お腹に伸びそうになると

すかさず 手で隠し

彼の手を 他へ誘導

ウエストラインを 撫でられ

背中に手が回る頃には

彼に密着し しがみついている




難なく 彼を受け入れ

揺れ始める彼を見上げながら

「ごめん・・・痛いかも」

「え?」

「あ、ううん 私じゃなくて あなたが」

「ん?」





先日 出会いなど諦めていたタイミングで

Vラインの処理を 試みた

すると まさかのお誘いに

タワシ状態のあそこは

いくら 再度処理しても

チクチク感が 抜けず

正直に 告白するしかなかった





「わかってる 大丈夫だよ」

「そう? 痛くない?」

彼は 気にせず 長い時間 揺れていた

その部分を気にしなくていいとなると

今度は 自分の締まりが 気になる





やはり 何かと気になり

行為に夢中になれない自分がいる

それでも

久しぶりの 男性の体は

女を芽吹かせる





何度も

彼が 私の腕を 首に回させる行為は

私を喜ばせた




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後部座席に座る 屈辱

と 捉えるのは 私だけか・・・





助手席に 乗せてもらえるなら

女性として 恋人風味に扱われている感じにも

捉えられる





「聞きたいことが いっぱいあるの」

ホテルに向かって運転する彼の後ろで

唐突に 話しかける

驚くように笑いながら 彼は

ひとつひとつ 疑問に答えていく





イケメンで イクメンで いい夫で

どうして 浮気をするのか

しかも かなりの年上女と

妻帯者は ホテル代を どう捻出してるのか

自分を棚上げにしてると思われようが

疑問は疑問で 不思議でならない





私でいいの?

という一番の疑問は

とりあえず 久しぶりに会ったこの時点では

聞かずに おこう

もしも また会ってくれるようなら

聞いてみようかな





彼の答える 私生活は

聞けば聞くほど 女性なら誰しも理想に思う

ありえないほどの 出来た夫像で

人生 捨てたもんじゃないなと

探せば いるんだな こんな理想的な男が!

と 悔しくなるほどだった





そんな話を

ホテルについてから 2時間も話したろうか

しかも 服を着たまま ソファでテレビを見ながら





これは どういうこと?

帰宅希望時間まで もう時間がない

このまま 帰るのかしら

時間が過ぎるのを感じさせないほど

彼の話は 面白いから

行動することも できない





男性が 欲情しないとなると

女として ちょっと落ち込む

ガッつかれるのも 虚しいが

手を出さないのは もっと悲しい





「お風呂入る?」

「そうね」

と 動き出した彼に対し

急に我に返る私





そういえば

術後 【調教師】以外の男に

会ってなかった

うまく 出来るかしら・・・





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久しぶりに会う・・・その彼は

彼に言わせると 6年ぶりだという





あの頃 闇雲に男性と会っていた私には

すぐには 誰とわからず

乗っていた車と

行ったホテルの場所を言われて

記憶がよみがえったほど

でも そうとも言えず

そうなの? と心の中で つぶやいていた





自分のブログを遡って 確認すると

確かに 6年ぶりで

あの時 一度きりの出会いに終わったのは

どうやら 彼だけの都合だったわけではなく

私からも 断りを入れていたようだ

彼に ドタキャンされた腹いせに







その6年ぶりの彼と

すぐに 約束を取り付けて 会うことに・・・

今 やり取りしている男性とは

不安要素が見え隠れするのを理由に

会うことを渋っているのに

あっさりと 通り越してしまった





待ち合わせに現れた 久しぶりの彼は

予想に反して ルックスも 若さも

グレードアップしていた

嬉しい半面

嫌なわけじゃないけど

素直にも喜べない





それでなくても かなりの年下

しかも 6年も経っている

私の劣化の方が 際立つ





でも すぐに

こちらが 優位な立場になるような

彼の汚点を 見つける





彼の車には

チャイルドシートが 取り付けられていた





これで 二人目

やはり 結婚し 隣県に行った

若い【ワル】と呼んでいた 男性も

チャイルドシートを取り付けたまま

会いに来た





テンションは下がり

笑え

冷め

緊張感はなくなり

妙に 落ち着く瞬間だ





女性に対しての 配慮のなさが

私という女のレベルを 下げさせる

ま そうだよな

と 納得するしかない





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年上好きを公言する 若い男性は 多い

何故?

マジで?

敢えてなの?



疑心は収まらない





聞けば

今までも 年上と付き合ってきたという

しかも 長きに渡り

セフレ関係を 続けてきたとか





それなら 私でも大丈夫ということか

いやいやいや

それでも 年上過ぎるでしょ!

嬉しいけど





そのセフレが 遠くに引っ越し

新しいセフレを 探してるというタイミング

私も 今の彼との温度差に悩み

新しい男性を 欲してるというタイミング





それだけ考えていれば

何も 不思議はないのだけれど

自分を棚上げにして 色々と

疑問に思うことが

次々と 頭をよぎる





結婚し 子供もいる

パートナーとも 上手くいってる

そして 何より

モテないようなルックスでもない

そんな人たちが 何故 出会い系?





出会い系は

モテない人たちの集まりだと 思い込んでいた

パートナーに見放された人たちやら

性欲を抑えられない人たちなど

一癖も二癖もある 変態とかね

でも 意外や 普通の人に出くわす事の方が

多いかも知れない





前にも 既婚と隠して会っていた若い男性がいた

4年前の 【癒し声】

私の中では 彼氏にしたい男No.1だった

こんな いい男が 何故 出会い系など 利用してるのか

疑問だった

後に 既婚者とわかると

落胆するように 納得したものだ





今回の 久しぶりの 既婚者も

やはり いい男

女が 放っとくとは思えない

年上が好きだと 言ってるけど

その日限りの 気晴らしの相手では

私は到底 満足できない





【調教師】のように

長い付き合い

慣れ親しんだ付き合いを

望んでいる





彼が

思いのほか 老け込んでいれば

何となく 気負わずに済むかな





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いまひとつ

乗り気になれずに

踏ん切りがつかない やり取りを

ダラダラとしているうちに

鳶が油揚げをさらうように

横から 一気にかっさらう男あり





「覚えてますか?」

覚えてるわけがない

でも私がメモを残しておいた男性ということは

良かったか 悪かったかの

どっちか





「6年くらい前に一度会ったことが・・・」

その時の状況 乗っている車

ホテルの場所など

彼の詳しい説明に

私の記憶違いでなければ

一度だけ会った若い既婚男性





何故 今になって・・・

そういえば あの頃

年齢をサバ読んでた!!!

しかも 会った途端 バレてたはず



でも 今は

年齢に偽りがないのが わかるはず

それなのに 何故




「また会いたいなと思って」




チャレンジャーな男だ



そんな男性は サイトでは 珍しくもないが

ただでさえ かなり年上なのに

あれから 6年も経っていたら・・・




サイトでの

久しぶりのアピールの成果があらわれ

喜びを 密かに噛み締める




ただ あまりいい思い出ではないことも

記憶している

「よく覚えてましたね」

「うん 微妙だったから 笑」

「微妙といいますと?」





彼は 6年前に一度 会ったきり

それ以降 連絡が来ることはなく

そんな出会いは

女にとっては 少なからずショックで

体の相性が良くなかったのか とか

会って 年上過ぎて引いのかも とか

ネガティブにしか 考えられず

しばらく 後を引いた





「ルックスも あっちの方も良かったけど 一度しか会ってないから 微妙だったの」

一度きりで済まされたショックで・・・なんて言えないし





6年前の あのときの やりとりを

彼よりも 意外と私のほうが覚えているのは

根に持ってるからかしら







あの時の メールでの話

会ってからの話

そして ラインを聞かれる





会ったことのある男性という点で

かなり 心を許している

それどころか もう会っても良いとさえ 思ってる

ただ

この体だ

お腹に 立派な手術痕が・・・

会う前に 伝えるべきか

隠し通せるものなら 言いたくない





会いたい

会ったことない男ではなく

安心して会える男性に

会いたい




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承認欲求?

構ってちゃん?

暇つぶし?




久しぶりに

出会い系サイトで 文字を綴る

誘うような文面に

釣りの いやらしい画像

あきらかに 欲求不満を叫んでる







【調教師】の彼に 相手にされない憂さを

他の男に絡んでもらい

あわよくば 新しい男を物色しようという魂胆

他の男で 憂さは晴れるのか?





意地を張って 彼の方から誘ってくれるのを待ち

3ヶ月にもなる

メールすれば返信は来るし

電話にも出てくれる

でも 自分から「会いたい」と 言えない

いい加減いい大人が 何を駆け引きする必要がある?

相変わらず 馬鹿な女




サイトでも 会う気があるのか ないのか

サイト利用年数が お局の域なのに

希望の男性は 若い男の子





サイトの中での やりとりは楽しいが

本気で誘われても 会う勇気がないから

敢えて 身の程知らずの希望設定

それなのに 男って・・・

不可思議な行動を起こしてくる




出会い系サイトにいて

なかなか 会おうとしない私は

ただの 目障りな釣り人?





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愛想笑い

仮面

優柔不断

八方美人

陰口





最近の自分を 嫌で嫌でしょうがない反面

それを 悔い改めるでもなく

果てには

「どうにでもなれ」的に暴走し

その一瞬だけは

ちょっと爽快になっている

やさぐれ気味の日々





そのうち 周りの人達に

私の本性がバレるのも 時間の問題だろう

そうならないためにも

以前の 他人の噂話 陰口 悪口を言わない

無口で 愛想のない「私」に 戻らないと





なんて

もう 無理に決まってる

だから

嫌われたら嫌われたで

余計なコミュニケーションを取らずに

仕事だけしていれば いいさ

と 半ば投げやりだから

意外と 堂々としていられるのだろう






忖度

協調性







忖度で 空気を読んで

先を見通して欲しいし

こちらも 気にかけてあげたいのは 山々なれど

もう 女の面倒くささに 嫌気がさして

上司である 男を頼ってしまう

こういうことをしている私が 一番

嫌な女なのは わかっている





でも サバサバしている男性と話していると

今までの女のドロドロを 笑い飛ばせる時間が

楽しい





それと同時に

私が 協調性を持って

輪を 乱さないように 気苦労していることを

上司に 気づいてもらいたいのも 本音





そして

私を 気にかけて欲しいのが

根っこにあるから

まだ 我慢して働いていられる





何か 起こって欲しいのか

そして 刺激が欲しいのか





たとえ 起こらなくても

彼との 秘め事があるから

笑顔でいられるのか





女にとって 秘め事は

心を満たしてくれる

サプリメント





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小説やドラマなどに見る 『不倫』

本人たちは 純愛気取りだったり

周りを巻き込んで 修羅場のドロドロであったり

そんな光景は

現実では どれくらいの割合で

『現実』なんだろう





実際は

周りの誰も気づかないまま

その 『不貞』は 終わってるのが

現実ではないだろうか





一度限りの 『浮気』でも

何年も続いてる 『不倫』でも

上手く 大人の割り切り方で

終わらせている人が 大多数ではないだろうか





といっても

『マジ不倫』に 発展し

離婚しているケースも よく聞く





それは お互いの熱の温度が同じだったから

一緒の人生を歩むことを 選び直したのか

もしくは 片方に押し切られて

煮え切らない態度を

ハッキリさせなければいけないことに

なってしまったのか





浮気相手と 仕切り直しの人生なら

まだ わかるが

二兎を追った結果が どちらも得ず

取り残されるパターンも あるわけで





とりわけ

誰にも知られないまま

何事もなかったように 家庭に戻り

何食わぬ顔で 配偶者一途なフリをして

人生を終わらせる人も 少なからず いる





以前 「あなたのことはそれほど」という

不倫ドラマが あったが

今までの不倫ドラマと違い

離れられないシリアスなドロドロではなく

男は 『浮気』を後悔する 普通の既婚サラリーマンで

主人公のヒロインは まるで普通の恋愛をするかのように

さほど悪びれもせずに 明るく舞い上がり 

あからさまに態度に出る 不器用さ

それが 逆にリアルで

「うあぁ・・・めっちゃリアル・・・シンクロ・・・」

と思いながら 見てた





ただ 違うのは

現実の女は もっと器用に

『浮気』をする





それから

『昼顔』の 吉瀬美智子演じる 利佳子

本気の恋に出会う前の

遊び感覚で不倫を楽しんでる様は

これまた リアルで

まるで 自分の犯してる罪の

再現Vを 見せられてるようだった





現実も

あちこちで

公然と浮気している人の 話も聞けば

それを 「信じられない!」 という 潔癖の人の 話も聞く





どちらが 正しくて どちらが 悪いのかは

わかっている

多数決でもなければ

一般的な見解でもない

人としての 道徳だから

とやかくも言えないし

異論もない

ただ 正論に 耳を傾けるのみ





言えるのは

『事実は小説よりも奇なり』





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Author:アイ

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