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一夜限りの浮気や

暇をみては繰り返す浮気

または

長い付き合いの不倫





配偶者を裏切り

道徳的に不貞をはたらく人たちは

いけないこととわかっていながら

何故、理性を効かせず行動に移すのか






「事故」

一夜限りの出来心を

こう例える人もいる

後に、後悔する人

思い出しては余韻に浸る人

それをキッカケに ハマる人






性欲処理目的なら

「出会い系中毒」なのか

毎回、新しい人と合意のもと

金銭が絡んだりしながら

愛のないセックスで 体と懐を満たす





長きに渡って不倫をしている人たちは

「現実逃避」やら

「癒し目的」やら

「運命共同体」やらの

感覚なのか 思い込みなのか

離れられない関係という言い訳を

強調するのが大半






「浮気」「不倫」に於いては

「こんなはずじゃなかった」

と思う人も いるのだろうか

結婚を失敗したと思い

真実の愛を求めて 不倫する人

家庭は何の問題もなく過ごしながら

刺激を求めて パートナー以外の人と

体を重ねる人

家庭に不満を持ちながらも

離婚する勇気が無く

癒しを求めて

内緒で 別のパートナーを持つ人





子供や

浮気否定派には

受け入れられない感覚

当事者にしかわからない闇的な

病みの間違いか?

本当は わかっているのに

抜けられないのか

抜けたら 生きがいを失うのか

何か他に夢中になれることがあれば

抜けられるのか





もしや

性欲が無くなれば

浮気など しない?





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単なる欲求不満からくる

感覚なのかもしれない





声がいい男性は 結構いるが

その中でも

手が大きく綺麗な男性は 稀

大抵の場合 若い男性に限る気もする

ところが そうでもない男性が

職場の それも私の目の前にいる





仕事中 私の隣に来たその上司は

最近 悪態をつきあう仲

上司にして 私より年下ということもあり

わがままや 暴言 おねだりや忠告まで

いくら上司といえども 皆が敬語を使っている中

タメ口で 反撃している私





そこまで言うからには

それなりの 信頼関係が築けてるからであって

その日の機嫌を見ながらの技量の元

たまに地雷を踏んだときは

後悔と落ち込みに苛まれるが

怒りを長引かせない程度に 受け止めている





その上司の 柔らかい声は

他の同僚にも 公言しているほどのイケボ

そして手も 皆の前で茶化すほど

綺麗で妬ましいもの





その手が つい最近

間近で視界に入る機会があり

思わず ムラっとするほど 驚いた





綺麗なだけでなく 意外と大きかったその手は

無駄に 指も長く






というのも 顔も性格もスタイルも

それほど 良いわけじゃないと思うからで

その全てが良ければ

文句なく 非の打ち所のないイケメンで

むしろ 女の敵に思う







その上司の手に

ムラっときたのは 事実

でも その上司に対して

性欲は湧いても

抱かれたいとは思わずに

他の男性 【調教師】に

会いたいと思い

そして 抱かれたいとも思う





昔の私なら

直で その男性との妄想に走っていたのに

今は 考えられない





男性なら 誰彼構わず

恋愛脳で 見ていた私だが

やっと 男女関係を抜きにして

話し 仕事をし 見られるようになった





浮気なことばかり考えていた私が

今は ひとりの男のことしか考えていない

自分でも 驚きだ





とかいって

そもそも その男は 浮気相手じゃないか





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理由を見つけては

彼に会おうとしている?

そう思われるのも

なんか 嫌だな





会えない日なんて 無い

ホテルに行けない日なんて 無い

男性を拒む日なんて もう無い

そうなると

歯止めが効かなくなる私の体





休みの度に 連絡を取っていたら

【調教師】に呆れられ 飽きられそうなのに

つい

この間のデートで渡し忘れた物を 届けるなんて

厚かましくも 図々しい積極さ

彼の方から連絡が来るまで 待てないのか






「わざわざ来てもらうのは悪いよ」

「暇だから気にしないで」

「時間が限られるけど...」

「うん 渡したら帰る」

いいの? ホントに?

私にとっては 会える喜びしかない

いつから こんなに彼に執着し始めたのかしら





そんなに追いかけると 逃げられるのに

そんなに想っていると 別れた後 立ち直れなくなるのに

今までのように スペアを探すなんて

もう出来ないのに

少しは自制しないと

それとも 飽きられてもいいから

今この時を 後悔したくないのかしら

なんて

自己分析してみたり





彼が そのまま私を帰すわけがないのに

本当にすぐ帰るつもりで会いに行くものだから

彼の優しさのサプライズに

すっかり有頂天





たとえ ドライブとショッピングだけでも

私には 最高のデート

瞳を大きく見開き 彼を見上げ

全身から女性ホルモンが 吹き出さんばかりに

仕草に気をつけ

そして 舞い上がっている気持ちが

取り止めのない会話となって

止まらない一方的な話





暑さが 余計なハイテンションにさせ

もっと一緒にいたいと

体をソワソワさせる





でも 次回まで

お預けね





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出会った頃とは 明らかに違う優しさ

一度目は踏み潰され

二度目は別れのキスに泣き

またこうして目の前にいる【調教師】

8年目となるこの関係に

今は 恋人のようなデートで

締めくくる彼





会計を済ませ

ホテルのドアを開ける前

キスをする彼





「何 食べたい?」

ホテルを出 車を走らせながら

彼が聞く





食事を済ませ 店を出てからも

「ドライブでもしますか」

会話を終わらせることなく

時間を作ってくれる





デートの最中

随所随所で見せる 小さな優しさに

大きく感動している私

出会った頃より 彼が 数段大人になったと感じるのは

私が保護者的な親目線で見ているということかしら





もしかしたら

私が年齢を重ねたことで

小さな優しさに気付けるようになったのか

優しさに飢えてるから 余計に感動するのか





とにかく

彼と会ったあとは ここ最近 満足感が半端ない

幸せを感じ

時間が惜しまれ

余韻に浸っては胸を焦がし

そして

いずれ来るであろう 別れを想像しては

落ち込む





好きになるということは

別れることに 異様に恐怖を覚え

他の男性と会う気にもなれず

いつか来る別れに不安を抱き

悦びだけでなく 悲しさも抱えることになるということを

50を目前にして 知る





彼のどこがそんなに いいのか

毎日 分析しながら

人を愛する気持ちを知り

愛する人と結婚してる人たちを羨み

最後には

彼のこととは別に

不自由な残りの人生に 疑問さえ感じる





賢い我慢を選んでる自分は

果たして 正しいのか

勇気ある自由を選んでる人たちは

果たして 幸せなのか





人を好きにならなければ

疑問にも 不安にも

ならなかっただろうに





今は 彼との時間に

素直に喜び 感謝して過ごそう





ところで

ブログを更新したあとは

必ず 彼の更生が見られるのは

気のせいだろうか





試しに・・・

「一緒に 花火が見たい」





と 締めておこうか






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「眠い」

「ダメ 寝ちゃダメ」





そうでしょうとも

気持ちよくイったなら この快適室温だもの

一気に眠気が襲って来るでしょうとも

でも そうはいかないわよ

私は イってないの

イきたいの

自分だけ スッキリして寝ないで!





「寝る」

「ダメ」

目を閉じ 仰向けになっている【調教師】の胸に

抱きつきながらも ダダをこね

満たされていない体を 持て余す





いつもなら言えない行為を

今日は 恥を忍んでもお願いしよう・・・

彼の手を取り

彼の人差し指を舐め

中指を舐め

口の中奥までしゃぶり

たっぷりの唾を付け

私の蜜壷に持っていく





彼は 笑い

私も 笑いながらも 本気で彼を誘惑してる

すると

手が届きやすいように 彼が私の方に向き直る

「ありがと」

「ん?」

「ちゃんと向き直ってくれて」

彼は目を閉じながらも 私の誘導に乗り

指先を駆使し始める





やがて 彼の手を押さえていた手を離し

彼に抱きつき 悶え 喘ぎ

お預けをくらってる犬のように 涎を垂らし

たっぷりと彼の指に 天然のローションを絡ませる





恥を忘れた欲望の塊は

脚を広げ 腰を揺らし

悶絶し 何度も収縮し 蜜壷を震わせる

でも なかなかイかない



 
そんな反応に

男って やはり イったと思うのね

女性が 時折 収縮させるのは

締めると気持ち良くなるからなのに





彼が そっと手を離し

その手で 私の手を握る

「キャーッ」

「笑」

「イヤーッ」

「笑」

凄い粘着力のある液体が 指に絡みつき

「気持ち悪ーい」

「笑」

そうよ 自分のよ

でもね 気持ち悪い

「手を洗ってきてー」

「笑」





誘導は成功

でも 到達できず

でも 何故か満足

「少しだけ寝かせて」

「うん」

彼の腕の中で 眠りにつく





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【調教師】は 何やら私の頭上で 携帯を弄ってる

正常位で受け入れてる私は 彼を抱きしめたいのに

彼の指示のもと 自分の両足を抱えている





男性が無理な態勢で我慢することなく

行為に勤しむには

女性の足は邪魔らしい

そして 目標の的は やや上を向くと

更に男性にとっては 好都合らしい





女性の股関節は 柔らかくなくては

男性を悦ばせてあげられないのは

以前 別の男性に聞いたことがある

男性のお尻が大きければ 尚更なのかもしれない





でも 大きく開いたそこは

いつも意識して締めの収縮を試みている場所

それを 大股開いていろ!と言われたら

なかなか技術が要ること

それでなくても 数度となく産道を小さな頭が通っているのだから

切れるほどに開き 伸び 緩くなっているというのに





実は 女性は

年齢とともに 緩くなるのではなく

締まってくるという噂も聞く

まぁ 使ってる人のことを言うのかもしれないが

若い娘が狭いと言われるのは 入口だけで

奥は緩いらしい

その点 中年のおばさんは 奥が狭く

男性のモノに 絡みつくように締めてくるという





そんなことを聞いた日には

益々 頑張らねばと 意識せずにはいられない

締まりが良くなるように

普段から 機敏な動きをしたり

背筋を伸ばして 綺麗な姿勢を保ったり

目に見えない努力で

目に見えない成果に期待している





そのせいか

いや 彼は昨夜オナニーをしていないと言ってたから

きっとそのせいね

珍しく 私の中で 果てた





ずるいわ・・・





このままでは 終わらせない





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エアコンの涼しさと シャワー後の爽快感が

私の欲望を掻き立て

されるがままの【調教師】に跨り

飢えてる野獣のように 彼にむしゃぶりつく





「すごい・・・」

会う度に どんどん積極的になっていく私の行為に

感心してるのか 興奮してるのか

彼が呟く

どちらなのか確かめるべく 私が聞く

「昨夜 オナニーした?」

「ううん してない」

「本当に?」

それなら・・・

このシチュエーションは 逆じゃないかしら

どうして私のほうが 野獣なのよ

黙って弄ばれていないで 私を襲ってよ





彼の乳首を弄りながら

「男の乳首は下半身と繋がっていないの?」

「それ 前にも言われた」





あ・・・ヤバイ

最近 同じことを言うようになって

明らかに 認知が顔を出してる私

「じゃあ 首筋とか耳を舐めると どうして声を出すの?」

「気持ちいいから」

「下半身も一緒に反応して 気持ちいいんじゃないの?」

「いや 別」





そうなんだ・・・

つまらないわね

男って・・・

というか 女ほど敏感じゃないなんて

可哀想・・・笑





彼を奮い立たせようと

自分の欲望そのままに攻めているうち

老体には体力の消耗が著しく

徐々に 彼の体にもたれかかり

「疲れた・・・」

と 彼の耳元で囁き

あっけなく 小休止

中途半端に興奮させ

誘惑しようと企む私に彼は・・・





見事 乗った





彼の上になっている私を

頭の方に持ち上げると

彼の唇が 私の乳首を捉え

一気に私の下半身を充血させる

あられもない態勢だろうが

恥ずかしい格好だろうが

気にしていたら せっかくの興奮が逃げてしまう

感じるがままに 恍惚の表情になり

漏れる声は 可愛くなかろうが何だろうが

溢れるままに 出し惜しみせず

歪む顔と一緒に 出してしまえ





彼を起き上がらせて 座位になりたい

その気持ちが 通じたのか

彼は 私を抱いたまま起き上がり

私は彼を抱きしめることに 至福を感じる





なんて安心する態勢なんだろう

それほど気持ちのいい形ではないけど

彼を見下ろし

私のほうが首をかしげて

彼にキスをする





たまには こんなシチュエーションも

いいね





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どうやら【調教師】は

ネットゲームに夢中のよう





トイレに行くときも

バスルームに行くときも

携帯を傍に置き サイトを開きっぱなし





「暑いから 涼しい所に行きたい」

最初の目的を実行するべく

彼の揺るぎない行動

私のことは 二の次なのかしら

以前の私なら 放置されることに怒り 嫉妬し

そんな人と会うことに 自暴自棄になっていた気がする






今は?

そんな彼に慣れ そんな彼が好きなことを自覚し

もはや 母性で彼を見つめてる気さえする





嫉妬に狂ったり

浮気や別れに絶望したり

大事な女性として扱われないことに不安になったり

徐々に年齢重ねていくうちに

そんなことに神経をすり減らされることが

煩わしくなってきたのかもしれない





それどころか

会ってもらえる 抱いてもらえる

そんな感謝の気持ちが沸くほど

安定した好意を彼に寄せている





ドキドキがないわけじゃない

今も変わらず ウキウキ ワクワク ドキドキは健在

傍にいられるだけで 嬉しくて うっかり彼を見つめている

たいして イケメンでもないのに

舐め回すように 視線で彼を包み込んで







こんな悟りを開いたような恋心なら

今 恋愛をしたら 最強でしょうね

男性からしたら 刺激がなさすぎて 物足りないかしら

でも

この揺るぎない安定した恋心が

今は 心地いい





さあ 今日は私から攻めるわよ

黙って 食べられてね





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大好きなスカート

若い頃は 似合わないから好きじゃなかったけど

今は・・・すごく好き





スカートは テンションが上がる

自然と 脚を揃えて綺麗に見せたいという

女性らしい意識が沸き

そして 脚を常に閉じていると

ジーンズやスパッツスタイルの時より

自分の腿と腿が擦れて

まだ 触られてもいないのに

ムラムラしてきて すっかりその気







朝から ワンピースで過ごしたいほどの暑さだった

そんな日に 【調教師】から誘ってもらって良かった

案の定

待ち合わせて 彼の車に乗り込んだ途端

彼はすぐに 脚に目がいく

そして伸びる手





確信犯のごとく ほくそ笑む私

ホテルに着く前に 彼をその気にさせることが出来てるかしら

そして私の体は その気になってるかしら





「たまには・・・」

そう言って 珍しく高めの部屋に決めた彼

嬉しい・・・かなり嬉しい

こんなオバサンの それもマンネリするくらいの

長い関係の私との時間に お金を惜しまないなんて・・・

もしかしたら 会計の時に「割り勘」って言われるのかしら







部屋に入ると すぐさま彼の手が

私のスカートの中の太腿に伸びる

その手を押さえて 軽く払いのける私の手

「スカートから覗く下着がいいんじゃないか」

「わかるけど イヤ!」

年老いた女のチラリズムなんて

綺麗なもんじゃない・・・





諦めた彼は Tシャツを脱ぎ

ベッドに寝転がり ネットゲームに勤しむ

その傍らに 寝転ぶと

彼は さりげなく腕枕を用意する

このさりげない行為が たまらなく好き

素直に・・・むしろ率先して 彼に甘えられる





彼の腕の中で 彼の胸に抱きつき

彼を見上げ 見つめる

見下ろされることで安心し

胸に顔をうずめ 目を閉じる





目の前にある彼の乳首を摘まみ

舐め 咥え

もう片方の手は 彼のモノを握る

次第に膨らみ始める彼のモノを見つめていると

「舐めて」

そう言われても・・・

すでに 滲み出てる粘りのある液体のせいで

ゴミが付着してる

「いや・・・」

「じゃあ アイのを舐めるよ?」

「もっとイヤ! シャワー浴びよ」

「うん」

そう言いながらも 無理矢理羽交い締めにし

スカートの中を覗こうとする彼





半ば本気の力で抵抗し

諦めた彼は バスルームへ向かう





怒ったかしら・・・






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サプライズって

そもそも 驚かせて 喜ばせるって意味だけど・・・

要らない! 要らないから!

前もって 言ってもらったほうが

全っ然 嬉しいから!








かなり喜んで スキップして行った

大袈裟じゃない 本当に!

いや マジで!

おかげで 底の厚いサンダルで

コケそうになったもの





【調教師】に会えることも嬉しいけど

彼の方から 連絡をくれ 誘ってくれることが

殊のほか嬉しい

何の準備もしていない焦りや驚きはあれど

今さらな慣れ親しんだ関係

お手入れしていなくたって・・・

・・・ダメかしら





慌ててトイレに駆け込み

Vラインの処理

暑い中 汗だくになりながら

ふと

そういえば ここ2、3日 性欲がない上

疲れて オナニーもせずに すぐに寝てたと

そんなことを 考え始める





いよいよ 排卵もなくなり あがったのかしら?

生理もなければ 子宮もない体では

いくら卵巣を残していても

いつ 排卵がなくなるかは わからない





この間まで 胸の張りはあったから

大丈夫かな

彼に対して その気になるかしら?

もし ならなかったら?

濡れなかったら?

乾いて 痛かったら?





その4、5日前なら

毎日オナニーするほど ムラムラ期だったじゃない

きっと ただの周期よ

会えば・・・

会いたいと思えるんだから

まだ 性欲がある証拠

うん そうだ





この日までに会いたいと思ってたんだから

とんでもない ジャストタイミングよ





こんなことがあると

本当にこのブログが 彼にバレてるんじゃないかと

すごく焦る





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